カナ「それではどうぞ!」
奈南は祥平を止める為にバイ・カイザーになり立ち向かう!そして元々、残っていた、カナリア、那奈、刀、マリ、黎斗は街で現れた、バグスターとスマッシュを倒している。
クローズ「はぁ!スマッシュやバグスターがこんなに現れる何て!どういう事でしょうね!『ビートクローザー!』はぁ!」
ビルド「そうですね!だったら数には!数!『ニンジャ!コミック!ベストマッチ!』ビルドアップ!」
『ニンニンコミック!4コマ忍法超!』
ビルド「よ!『分身の術!』ふ!」
4コマ忍法超で4人に分身をして倒していくビルド、黎斗はゲンムアクションゾンビゲーマーで倒して行く。
ゲンム「流石に多過ぎだ!『シャカリキスポーツ!』グレート3‥‥変身!」
『ガシャット!ガチョーン!ガチャーン!レベルアップ!マイティーアクショーンX!アガッチャ!シャカリキスポーツ!』
ゲンム「喰らえ!」
シャカリキのタイヤを投げて倒すがいくらやっても減らなかった!
ビルド「流石にやばすぎない?」
鎧武「確かにそうですが‥お父様達が早く戻ってくれれば!」
ビルド「言ってられないね『ラビットタンクスパークリング!』ビルドアップ!」
『しゅわっと弾ける!ラビットタンクスパークリング!イェイ!イェーイ!』
ビルドはラビットタンクスパークリングになりスマッシュを倒していく、その頃セレナ達は?
館の中
バイ・カイザー「はぁ!」
エグゼイド「ぐ!ぐあーー!「祥平!止まれ!」あー!」
バイ・カイザー「もー!『ギア・エンジン!ファンキーショット!ギア・エンジン!』はぁーー!ちょっ!嘘でしょ!体が!あ!」
いきなり変身が解けエグゼイドが攻撃をして来ようと来たがそれでも奈南は諦めなかった!
奈南「祥平ーー!「が!う!」動きが鈍くなった!なら!」
エグゼイド「が!あ!」
『ガッシューン!』
奈南はエグゼイドからガシャットを取り外し変身が解けた。
祥平「奈南?あ!ぐ!俺は今まで何を?「あの青い怪物に噛まれて、暴走して暴れてた」そうか‥‥それより大丈夫か!」
不味いな、奈南は俺の攻撃のせいで動けないし、それよりやばい!青い怪物だ!
奈南「なんとね、う!「やばいなさっきの奴らか?」うん、逃げないと!」
祥平「奈南‥‥逃げろ!俺が何とかする!ぐ!「祥平だってそんな怪我じゃ!」そうも言ってられるかよ!」
俺はガシャットを取り出そうとしたが奈南に引っ張られて部屋に入りタンスの中に同時に入り青い怪物が行くのを待つしかなかった。
祥平「‥‥奈南「しっ!あいつらが通るのを待とう」そうだけどさ、何で体の中に入らないんだ?」
奈南「そうなんだけど‥‥実は‥‥入れなかったんだよ「え?まじ?」まじだよ、それにさ‥‥‥祥平、近くない?「仕方ないだろ?此処が元々狭いんだよ‥‥‥ちょっとどうする」!足音‥‥」
‥‥‥通り過ぎたか?ん?『あーーーー!』!何だ今の声は?もしかして青い怪物なのか?てか奈南の足がさ‥‥‥‥俺のあれに‥‥‥!動くのは止めてくれ!
奈南「行った見たい‥‥?‥祥平?どうしたの?「何でもない!」そう?なら良いけど?」
奈南って、もしかして天然なの?もう恥ずかしいよ!早くマリア達に合流しないとな、刀達、大丈夫かな?
街の方
クローズ「これで!『レディーゴー!ドラゴニックフィニッシュ!』はぁーー!」
マリ「流石お母さん‥‥‥!危ない!お母さん!」
クローズ「え?きゃーー!」
謎の攻撃でクローズから変身が解けてしまい現れたのは何と‥‥‥エグゼイドだった!
エグゼイド?「お前がクローズか?「祥平さん?何で?」俺はお前の力を見に来ただけだ『ゲキトツロボッツ!』大大‥‥大変身‥」
『マイティアクションX!アガッチャ!ぶっ飛ばせー!光をー!暗黒パンチ!ゲキトツロボッツ!』
黒いエグゼイドは黒いゲキトツロボッツガシャットを使いレベル3になった!
ゲンム「プロトガシャットか!「違うな」何!」
エグゼイド?「こいつはダークガシャットだ」
ゲンム「不正なガシャットは私が断じて許さん!『デンジャラス・ゾンビ!』変身!」
『マイティーアクショーンX!アガッチャ!デンジャラス・ゾンビ!』
エグゼイド?「それで倒せると思うな!」
ゲンムのパンチを避けて、ゲキトツスマッシャーでゲンムを吹っ飛ばして、そのままカナに近付く
ビルド「不味い!刀!任せるよ!「分かりました!」カナさん!はぁーー!」
エグゼイド?「ちっ!ビルドか「カナさんには指一本触れさせないよ!」やってみな‥‥ふ!」
ビルド「ぐ!スパークリングじゃ無理かな、だったら!『ハザードオン!』手加減なんてしてられない!」
そう言いハザードトリガーを出して起動させた。
『ラビット!タンタ!スーパーベストマッチ!ガタガタゴットン!ズッタ!ズッタン!アーユーレディー?「ビルドアップ!」アンコントロールスイッチ!ブラックハザード!ヤベーイ!』
カナ「それは!駄目!もし暴走したら!「その前に終わらせます!」駄目!止めて!」
ビルド「はぁーー!ぐ!「その程度か?」まだまだ!」
キックやパンチをエグゼイド?は避けてビルドに攻撃をする
ビルド「く!だったら!『タカ!ガトリング!スーパーベストマッチ!ガタガタゴットン!ズッタ!ズッタン!アーユーレディー?』ビルドアップ!」
『ブラックハザード!ヤベーイ!ホークガトリンガー!』
ホークガトリングのハザードフォームになった直後に那奈の意識が消えかけていた!
ビルド「喰らえ!‥‥不‥‥味い!意‥‥識が!‥‥‥‥」
エグゼイド?「これで終わりだ『ガッシューン!ガシャット!キメワザ!ゲキトツクリティカルフィニッシュ!』はぁ!」
ビルド「!‥‥‥『マックスハザードオン!ガタガタゴットン!ズッタ!ズッタン!レディーゴー!オーバーフロー!』!」
ゲキトツスマッシャーをオーバーフローで叩き落としそのままエグゼイド?に向かい攻撃を止めなかった!
エグゼイド?「な!ぐは!‥‥この力は一体!「!」ぐ!」
ビルド「!‥‥!『海賊!電車!スーパーベストマッチ!アーユーレディー?ブラックハザード!ヤベーイ!』!」
エグゼイド?「く!こんな暴走した奴に負けるか!ぐ!」
ビルドの暴走でエグゼイド?はやられて倒れそうになるがまだ立ち上がる!
エグゼイド?「ちっ!このままだとやばいな‥‥撤退だ」
エグゼイド?は姿を消したがビルドはそのままマリの方に向いた!
カナ「!マリ!逃げなさい!『ウェイクアップ!クローズドラゴン!アーユーレディー?』変身!」
『ウェイクアップバーニング!ゲットクローズドラゴン!イェー!』
クローズになるカナはビルドを止めに入る。
クローズ「絶対に止める!『ビートクローザー!』はぁー!」
ビルド「?‥‥!」
ビートクローザーを片手で抑えクローズを攻撃し始めた!
鎧武「!カナさん!『ソイヤッ!オレンジスパーキング!』セイハー!」
スマッシュやバグスターはまだ残っているが鎧武はビルドを止めに1度来た
鎧武「那奈!止めて下さい!「!」く!なら!『エグゼイド!』これで!」
『ロックオン!ソイヤッ!エグゼイドアームズ!患者の運命を変えろ!』
鎧武はエグゼイドアームズになりガシャコンキースラッシャーとガシャコンブレイカーを持ちビルドに立ち向かった!
鎧武「絶対に元に戻します!いざ!参ります!」
ビルド「ーーー!『ウルフ!スマホ!スーパーベストマッチ!アーユーレディー?ブラックハザード!ヤベーイ!』!」
スマホの目からアイコンが現れエグゼイドに向けて攻撃をする!
鎧武「こんな物!く!ぐ!きゃーー!」
スマホウルフのスピードでアイコンが邪魔をしていて連続攻撃され吹っ飛んだ!
鎧武「く!まだまだ!ぐ!『マックスハザードオン!ガタガタゴットン!ズッタ!ズッタン!レディーゴー!』しまっ!」
クローズ「させない!『レディーゴー!』はぁ!」
『オーバーフロー!ドラゴニックフィニッシュ!』
2人の技がぶつかりあうがクローズが押し負けて吹っ飛ばされた!
カナ「か!あ!く!こんな所で私は!『リア‥‥これを使え!』え?祥平?祥平なの!」
鎧武「お父様?『この世界の祥平じゃないけどな』死んだんでは!」
祥平『ちょっと違うな』
なんと!現れたのはカナリアの世界の祥平だった!何故彼が生きているのかは分からないが手に持っているのは水色のドライバーとゼリーの物をカナリアに渡した
祥平『リア‥‥悪かったな「馬鹿!何で連絡すらくれなかったの!私!‥寂しかった!」けどこの世界の俺といただろ?寂しくはなかった筈だろ?「それでも!私は貴方がいなくて!寂しくて‥‥‥辛かった!」そうか‥‥‥本当に悪かった!だけど俺は後、少しで体を乗っ取られる』
カナ「誰に?『エボルトだ』エボルト!何であいつが!『リア!あのビルドが俺達の運命を変えられるかもしれない!だから!』祥平?祥平!」
カナリアの世界の祥平の声は消えてしまいそこに現れたのは体は祥平だが中身は
祥平?「よー、久し振りだな♪」
カナ「祥平を返しなさい!「だったらやってみな」ふざけないで!エボルト!」
エボルト「流石にお前では倒せないぜ?」
ビルド「?‥‥!「おやおや?こいつはめんどくさいな」!」
エボルトはビルドのハザードトリガーを簡単に取り外し変身が解けて倒れた、那奈
那奈「あれ?私は?‥‥‥お父さん?「那奈!そいつは祥平じゃない!」え?‥‥‥誰?」
エボルト「なら、見せてやるよ」
そして取り出したのはビルドドライバーに似ているドライバーを取り出し、それを着けた。
『コブラ!ライダーシステム!エボリューション!アーユーレディー?』
エボルト「変身♪」
『コブラ!コブラ!エボルコブラ!ふっはっはっはっはっはっはー!』
エボル「俺は仮面ライダーエボル、さぁー倒せるかな?」
カナ「‥‥‥絶対に止める!『ドラゴンゼリー!』ぐ!う!負けない!私はあの人を!祥平を取り戻す!こんな所で私は絶対に!取り戻す!」
『「変身!」潰れる!流れ出る!溢れ出る!ドラゴンイン!クローズチャージ!ぶらぁーーー!』
那奈「クローズの姿が変わった!」
クローズチャージ「今の私は仮面ライダークローズチャージ!負ける気がしません!はぁー!」
クローズチャージのパンチを片手で止めたエボルは言う
エボル「ふ!成る程な、この力は俺に取ってもびっくりだ、だがな!「かは!」ハザードレベルが俺より低いお前が勝てる訳が「そんなの関係ない!」ぐあー!」
クローズチャージ「ハザードレベルを上げても私には関係ない!「なら何だ!その力は!」エボルトには一生!分からない物ですよ!『スクラップブレイク!』はぁー!」
スクラップブレイクでエボルにライダーキックをしてエボルは変身が解け液状になったエボルトはベルトとボトルを持ち姿を消した。
クローズチャージ「はぁ‥はぁ‥はぁ‥ぐ!あ!」
鎧武「カナさん!く!邪魔をしないで下さい!」
まだ数が減らなく鎧武もピンチに追い込まれてしまい攻撃を喰らい始めてしまい変身が解除された刀が!
刀「!‥‥‥え!」
祥平「‥‥‥この世界も!俺達と同じ世界なんかと同じ結末なんてさせるかよ!そして破滅なんかさせない!『マックスハザードオン!』おら!」
『ロボット!』
そしてそのままフルフルフェニックスロボフルボトルをビルドドライバーに入れた。
『ロボット&ロボット!ガタガタゴットン!ズッタ!ズッタン!アーユーレディー?「変身!」兵器のロボット魂!ロボットロボット!ヤベーイ!ウイーン!』
ハザードフォームになり後ろからロボットのパーツが現れてそれを取り付けた!
肩にはフェニックスロボのロボパーツがあり手にはロボアームが両方取り付けられている、目はフェニックスロボのロボットの目になっている、鼠色のビルドが立つ!
ビルド「鎧武!君はリアを頼む!はー!」
刀「え!お父様!‥‥‥‥カナさん!那奈!大丈夫ですか!」
那奈「多分大丈夫だけど‥‥あのフルボトルって」
カナ「あれはまだ!完成して!な!「取り敢えずS.O.N.Gに戻りましょう!」貴女達が行きなさい」
刀「何を言ってるんですか!そんなぼろぼろなのに!「分かってる!だけど祥平に会えたのに!私は行く!」カナリアさん!」
カナリアはそのまま祥平の所に向かうがそれをマリも追い掛けた!
那奈「マリ!貴女まで!ぐ!「俺に任せな!」パラド!」
パラド「祥平がこんな事があると思って残ってくれと頼まれたからな、だからお前達は休んでろ」
『デュアルガシャット!「マックス大変身!」ガチャーン!マザルアップ!パーフェクトノックアウト!』
パラドクス「行くぜ!『ガシャコンパラブレイガン!』おらぁ!」
パラドクスは1人で大群の相手をしながら助けに向かうが更に現れたのは!
マユリ「1人でかっこつけない事よ!」
ルミナス「そうだよ!よっ!」
那奈「2人とも!」
刀「お父様達は?「まだあの館にいる」そうですか」
マユリ「それに大丈夫だと思うよ、利奈!「せいやー!」凄いな、あれ」
ガタギリバコンボのオーズがタトバに戻り那奈達の所に来た。
オーズ「これは本当にやばそうね「あれ?アンクは?」アンクはメダルが割れて消えた」
ルミナス「それは‥‥寂しいわね「ですが、来ますよ」アリサ」
レイジ「数が多くても私達は負けません!」
マユリ「そうね!行くわよ!『おー!』は!」
こっちではバグスターとスマッシュの大群を倒していくが館の方にいる皆は?
館
調「はぁ‥はぁ‥あの怪物しつこい‥‥それに‥‥‥‥マリア達は無事かな?」
調は1人になっていて青い怪物からは何とか隠れて逃げているがそうとう厄介で上手く動けなかった!果たして皆はどうなるのか?
???
???「これでこの世界を滅亡に落とせる!ふっふっふっ!」
See you Next Game
作者「次回の仮面絶唱シンフォギア改
真8話世界滅亡のカウントダウンそして館からの脱出」
作者「申し訳ないですがバディファイトを消す事になりました、毎回すみません!ですがその代わりに別のを書こうと思います、それではまた次回に!」