CONTINUE・OF・GENMN・IN・IS(修正中) 作:情報屋迅龍牙
誰に話してるんだ、黎斗?
ん?読者のみんなにさ?
読者?
さて!第一話どうぞ!
話を変えた!?
人間としてのCONTINUE
人間としてのCONTINUE
この物語は、仮面ライダーエグゼイド・アナザーエンディング
仮面ライダーゲンムVS仮面ライダーレーザーのその後を物語とした話である。
もちろん妄想なので本編とはなんら関係ありません!
それともう1つ!登場キャラクターは、仮面ライダーエグゼイドに登場するキャラに似ていますが、二次創作なので、本人とはなんの関係もありません
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「ふっ・・・・ゲームはまだ終わらない」
「・・・・へっ!」
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???
「ん?ここは?何処だ?」
私は今、どこか分からないところにいた。はて?ここは一体どこなんだ?真っ白な空間に私一人とは・・・誰の仕業だ?
「キャァァァァ!!誰か助けてぇぇぇ!?」
「ん?」
何だ?どこから声が聞こえてきたんだ?
空?からか?
そう思い、私は空を見上げた。
そして、空から『美少女』が降ってきたのだ。
「なぁ!?」
「「わぁぁぁぁ!?」」
あれ?怪我してない?あれ?下になにか・・・・・
「あぁ!?ご、ごめんなさい!?だ、大丈夫ですか!?檀黎斗さん!?」
「ん?私を?知っているのか?」
誰なんだ?この子?私のことを知っているようだが?私はこのこと面識はないはず?しかし、妙にポッピーに似ているな?何なんだ?本当に?
「始めまして!私は、明日香です!えっと〜、取り敢えず?神様やってます!」
「神?」
神、かぁ前の私であれば反応していただろうが・・・しかし、ほんとうにポッピーに似ているなぜこんなに似ているんだ?
「それで?その神が何のようだ?」
「えぇっと?ですねぇ〜檀黎斗さん貴方には、とある世界に転生してもらいます」
「とある世界とは?」
そう言われて私はこう答えた
「今から20年後の世界そこに行って時代の流れを直してもらいたいんです」
「時代の流れを直すだと?」
どうやって時間の流れを・・・
だが、面白そうだな!
「いいだろうやってやる」
「ホントですか!!じゃぁ!特典です!」
「ん?とく、てん?」
渡されたのは『ゲーマドライバー、マイティアクションXオリジンとプロトマイティアクション、デンジャラスゾンビにバグヴァイザー』ここまではまだ分かるが、なぜ『バグヴァイザーツヴァイと仮面ライダークロニクル』そして、『ゴッドマキシマムマイティX』が渡されるんだ?
「ゲーマドライバーやオリジンは分かるが、なぜツヴァイとゴッドマキシマムが?」
「貴方には、必要になると思ったので」
「どうして?」
「・・・・・」
なにか言えない事情でもあるのか?いや、しかし、妙に親近感の枠顔をしているな?
「きみ、明日香と、言ったね?苗字はあるのかい?」
「ッ!?そ、それは・・・・」
私に関係しているようだな・・・・
「まぁ、いい、それで?そのとある世界とは?」
「はい!バグスターウイルスが完全に根絶された世界そして、歴史からあなたの名前が失われた世界、インフィニット・ストラトスの世界です!」
「インフィニット・ストラトス?(以降ISと表記)」
「はい、ですが、ISの中には、バグスターウイルスが使われている機体があります。それを助けてあげてください」
「助ける?どういう事だ?」
「ISには、コアがあります。その中にはそれぞれ人格があり、バグスターウイルスに感染して、パイロットごと、バグスターに変えてしまうからです。だから!そうなる前に!バグスターウイルスの除去をお願いしたいんです!」
なるほど、しかし、ゲーマドライバーがその世界にはないということか・・・・?
「面白い!やってやろうじゃないか!」
「ほ、ホントですか!!」
「勿論だ!私の生み出したものが悪用されているのならば尚更だ」
「ありがとうございます!」
「それで?ここからはどうやって出ればいいんだ?」
「あの土管をくぐってください、あなたの縁ある場所で目が覚めます」
「そ、そうか、分かったよ」
あれ、明らかに私が使っていたものだよな?だって
「母様のこと、お願いします。父様・・・」
「ッ!?」
明日香は、やはり、私の未来の娘だった・・・・・
IS学園地下: CR
「ん?ここは?CR?なぜ?」
「誰だ!?貴様!?」
「ん!?」
こうして、この先の道を歩んでいくであろうバグスターから人間へとコンティニューした男と世界最強と呼ばれた女の出会いであった。
不定期更新並びに、黒の戦姫と閃光の魁がありますから
こちらは、物語が出来次第投稿する形です。