CONTINUE・OF・GENMN・IN・IS(修正中)   作:情報屋迅龍牙

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この物語は、この私、檀黎斗が消滅して20年がたった世界での物語である。

誰に話してるんだ、黎斗?

ん?読者のみんなにさ?

読者?

さて!第一話どうぞ!

話を変えた!?


プロローグ
人間としてのCONTINUE


人間としてのCONTINUE

 

 

この物語は、仮面ライダーエグゼイド・アナザーエンディング

仮面ライダーゲンムVS仮面ライダーレーザーのその後を物語とした話である。

もちろん妄想なので本編とはなんら関係ありません!

それともう1つ!登場キャラクターは、仮面ライダーエグゼイドに登場するキャラに似ていますが、二次創作なので、本人とはなんの関係もありません

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「ふっ・・・・ゲームはまだ終わらない」

 

「・・・・へっ!」

 

 

 

 

 

『GAME・IS・FOREVER』

 

 

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???

 

「ん?ここは?何処だ?」

 

私は今、どこか分からないところにいた。はて?ここは一体どこなんだ?真っ白な空間に私一人とは・・・誰の仕業だ?

 

「キャァァァァ!!誰か助けてぇぇぇ!?」

 

「ん?」

 

何だ?どこから声が聞こえてきたんだ?

空?からか?

そう思い、私は空を見上げた。

そして、空から『美少女』が降ってきたのだ。

 

「なぁ!?」

 

「「わぁぁぁぁ!?」」

 

あれ?怪我してない?あれ?下になにか・・・・・

 

「あぁ!?ご、ごめんなさい!?だ、大丈夫ですか!?檀黎斗さん!?」

 

「ん?私を?知っているのか?」

 

誰なんだ?この子?私のことを知っているようだが?私はこのこと面識はないはず?しかし、妙にポッピーに似ているな?何なんだ?本当に?

 

「始めまして!私は、明日香です!えっと〜、取り敢えず?神様やってます!」

 

「神?」

 

神、かぁ前の私であれば反応していただろうが・・・しかし、ほんとうにポッピーに似ているなぜこんなに似ているんだ?

 

「それで?その神が何のようだ?」

 

「えぇっと?ですねぇ〜檀黎斗さん貴方には、とある世界に転生してもらいます」

 

「とある世界とは?」

 

そう言われて私はこう答えた

 

「今から20年後の世界そこに行って時代の流れを直してもらいたいんです」

 

「時代の流れを直すだと?」

 

どうやって時間の流れを・・・

だが、面白そうだな!

 

「いいだろうやってやる」

 

「ホントですか!!じゃぁ!特典です!」

 

「ん?とく、てん?」

 

渡されたのは『ゲーマドライバー、マイティアクションXオリジンとプロトマイティアクション、デンジャラスゾンビにバグヴァイザー』ここまではまだ分かるが、なぜ『バグヴァイザーツヴァイと仮面ライダークロニクル』そして、『ゴッドマキシマムマイティX』が渡されるんだ?

 

「ゲーマドライバーやオリジンは分かるが、なぜツヴァイとゴッドマキシマムが?」

 

「貴方には、必要になると思ったので」

 

「どうして?」

 

「・・・・・」

 

なにか言えない事情でもあるのか?いや、しかし、妙に親近感の枠顔をしているな?

 

「きみ、明日香と、言ったね?苗字はあるのかい?」

 

「ッ!?そ、それは・・・・」

 

私に関係しているようだな・・・・

 

「まぁ、いい、それで?そのとある世界とは?」

 

「はい!バグスターウイルスが完全に根絶された世界そして、歴史からあなたの名前が失われた世界、インフィニット・ストラトスの世界です!」

 

「インフィニット・ストラトス?(以降ISと表記)」

 

「はい、ですが、ISの中には、バグスターウイルスが使われている機体があります。それを助けてあげてください」

 

「助ける?どういう事だ?」

 

「ISには、コアがあります。その中にはそれぞれ人格があり、バグスターウイルスに感染して、パイロットごと、バグスターに変えてしまうからです。だから!そうなる前に!バグスターウイルスの除去をお願いしたいんです!」

 

なるほど、しかし、ゲーマドライバーがその世界にはないということか・・・・?

 

「面白い!やってやろうじゃないか!」

 

「ほ、ホントですか!!」

 

「勿論だ!私の生み出したものが悪用されているのならば尚更だ」

 

「ありがとうございます!」

 

「それで?ここからはどうやって出ればいいんだ?」

 

「あの土管をくぐってください、あなたの縁ある場所で目が覚めます」

 

「そ、そうか、分かったよ」

 

あれ、明らかに私が使っていたものだよな?だってCONTINUE(土管)て、書いてあるし

 

「母様のこと、お願いします。父様・・・」

 

「ッ!?」

 

明日香は、やはり、私の未来の娘だった・・・・・

 

IS学園地下: CR

 

「ん?ここは?CR?なぜ?」

 

「誰だ!?貴様!?」

 

「ん!?」

 

こうして、この先の道を歩んでいくであろうバグスターから人間へとコンティニューした男と世界最強と呼ばれた女の出会いであった。

 




不定期更新並びに、黒の戦姫と閃光の魁がありますから
こちらは、物語が出来次第投稿する形です。
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