CONTINUE・OF・GENMN・IN・IS(修正中) 作:情報屋迅龍牙
Amazingな通りすがり
Amazingな通りすがり
「レゾナンス?どこなんだそれは?」
「大型のショッピングモールさ」
ショッピングモールか・・・ん?そういえば臨海学校が近かったな?いい機会だから千冬の水着姿でも、拝んでやるかな?
「いつ行く?」
「いま!」
ショッピングモールレゾナンス
「でかい・・・・」
「まぁ、そうだろうな」
一方その頃 春夏夫妻(w)は、檀夫妻同様レゾナンスに来ていた。
「シャルロットの水着姿が見れるのか・・・・楽しみだな?レディア?」
「母様の水着姿絶対綺麗だもん」
「「ねぇ〜?」」
「もう!2人とも!」
水着屋 :光写真館?
「水着屋だよな?」
「そのはずだが」
写真館?いや、しかし、この外観は・・・水着屋だよな?ん〜?どういう事だ?まぁ、入ってみるか
「いらっしゃい」
「え!?か、門矢士!?」
「ん?なんだ?俺の名前知ってるのか?」
「つーかーさーく〜ん?」
「は!?」
ん?奥さんかな?いや、黒いオーラが見えるが気のせいか?
「よ、よせ!夏海!」
「光家秘伝!笑いのツボ!」
「がっ!?」
「あはは・・・」
うわ!?痛そう・・・いや、笑いのツボって・・・あるのかな?う〜ん?なんだろう・・・コントだったのかな?
「おや?お客さんかな?」
「おじいちゃん!水着用意してね!この人モデルに写真撮ろう!」
「わ、わたしか!?」
見てみたい・・・千冬の水着姿・・・・絶対可愛い・・・・とったもの現像してもらおう。
「く、黎斗?」
「さ、行きましょう」
「よ、よせ!?」
「楽しみにしているよ?あ!それと、千冬に着せた水着はこちらで購入しますので」
「わかりました」
「黎斗ぉぉぉぉぉぉ!?」
春夏夫妻は・・・同じく光写真館(写真&水着店)の前に来ていた。
「中から・・・千冬姉さんの声が聞こえたんだが?」
「うん・・・義姉さんいるね」
「入らないの?」
「いや?はいるよ?」
光写真館 :店内
「あはは・・・」
「「「え!?なに!?」」」
「おや?春夏じゃないか?」
「黎斗兄さん・・・何が起きてるの?」
「いやね?いま、千冬に似合う水着を選んでもらっているんだよ?そしてその写真を撮ってくれている最中さ!」
「なに!?」
あ、嫌な予感がしてきた・・・
「シャルロット!」
「ふぇ!?」
「おねがい?」
「いやだ!」
「レディア・・・」
「OK!マイファザー!」
「え!?ちょ!?いやぁぁぁぁぁぁ」
『CLOCKUP』
『CLOCKOVER』
「「は、恥ずかしい」」
「「「おぉ!!」」」
「「「やっぱり綺麗だな〜」」」
この!義兄弟はぁぁぁぁぁ!
通りすがりの仮面ライダーだ!覚えておけ!