CONTINUE・OF・GENMN・IN・IS(修正中) 作:情報屋迅龍牙
料理勝負?
さて、今どんな状況なのかと言うと・・・・何故か、千冬と東郷が料理勝負をすることになった・・・・なぜだ?あ、一応、風もだったな。
「一応って何よ!」
「聞こえてるんかい!」
とまぁ、コント混じりではあるが、料理勝負だ!
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「審判はこの俺、石動惣一と!」
「桐生戦兎!」
「万丈龍我!」
「猿渡一海!」
「「「「の、4人でやっていくぜ!」」」」
ん?俺たち?俺たちは、いま・・・スーパーに来ている。
業務スーパー
「さて・・・・黎斗・・・鈴」
「あぁ、分かっている」
「材料の確保は・・・」
「「「業務スーパーに限る!」」」
数時間後
「こんな感じでいいかな?」
「多くないか?」
「ん?全然多くないぞ?」
そ、そうなのか?いや、確かに・・・材料のバランスは整っているみたいだな・・・・おや?これは・・・・
「何故酢豚?」
「あ、それは!?」
ア、アトデリンニツクッテモラオウカト…
「甘いな・・・・」
「・・・・!」(//∇//)
と、後ろから何やら妬み声が・・・・
クソリア充が・・・・
爆発しろや!クソナード!
誰か超ブラックコーヒーを・・・・
「・・・・そろそろ行こうか・・・・」
「そうですね・・・」
「それでいいのか・・・・」
nascita:イン:ゴッドォォォ!!
「さて、材料を持ってきたぞ」
「今夜は宴だァァァァ!!」
「誰かバカズミンをツマミ出せ」
「んだとぉ!?」
「やんのかァ!?」
「りゅ、龍牙さん!落ち着いて!」
「おい落ち着けよ!かずみん!」
さ、先が思いやられるな・・・・どうなるんだ?このあと・・・・
数分後→
「お前、なかなか分かってんじゃねぇか?」
「お前もな、カズミン」
意気投合しちゃったよ・・・うっそ〜ん。
「さて、俺は、司会者だ!これより!第1回!チキチキ!勇者料理勝負を開催する!」
「ゲストは、檀黎斗さんと結城友奈さんでお送りします!」
「よ、よろしく・・・」
「よろしくお願いしま〜す!」
「さて!三者出揃いました!まず!檀千冬さん!」
「なぜこんなことに・・・」
「続きまして!東郷美森!」
「友菜ちゃんのためなら!」
「そして!鷲尾風!」
「誰よそれ!私は、犬吠埼風よ!」
ネタに決まってるじゃないですかやだぁ〜
「おっと!一人ゲストを忘れてました!犬吠埼樹さん!」
「私って・・・影薄いのかな?」
「乃木園子さんは、諸事情により、欠席のなります。楽しみにしていたヤツら・・・申し訳ない!」
「ソノタァァァァァァァァァァァァァァァァァァン!」
「誰か、カズミンを黙らせろ!」
「「「無理だ!」」」
「仕方ないなぁ〜じゃ!料理開始!」
料理出すのは、次回じゃ!