CONTINUE・OF・GENMN・IN・IS(修正中)   作:情報屋迅龍牙

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ごめんね?内容が思いつかんかったんよ堪忍して・・・


ギリギリチャンバラX

第41話

ギリギリチャンバラX

 

━ギリギリチャンバラX・ゲームエリア━

 

 

「道場?」

 

「や〜っと来たか・・・待ちくたびれたぜ?」

 

「お?なぁ〜るほど?自分と同じ姿と顔かぁ〜?」

 

「「考えることも同じかな?」」

 

「んじゃま・・・一本勝負と行きますかね?」

 

「ノリノリで行くぜぇ〜?」

 

「と、その前に?」

「だな?」

 

そこで2人の映像が途切れていることを、監視しているはずの篠ノ之晶が気づくのは・・・・

 

「さて、これで思う存分戦えるか?」

 

「あぁ、んじゃ?剣道の一本勝負ってところか?」

 

「どっちかが一本取ったら勝ちってやつね?」

 

「そうそう!じゃ、培養」

 

『ギリギリチャンバラ!』

「変身」

『ガッシャット、バグルアップ』

 

「この後どうする?」

 

「そっちの仲間に入れてくれるか?正直、こっち側にいるのめんどくさいから」

 

「自分みたいなこと言うなぁ?」

 

「お互い様だ」

 

「「じゃ・・・行くか?」」

 

『キメワザ・・・』

 

「行くぜぇ?【秘剣・空我の刃】!」

 

『クリティカルクルセイド』

「おぉぉぉりぁ!」

『終焉の一撃』

 

両者元に必殺技を放ち、勝利したのは・・・・

 

「あららぁ〜、刀折れちゃった」

 

「自分の勝ちかな?」

 

「そうだなぁ〜」

 

『ゲームクリア!』

 

「簡単すぎだろ・・・って、ガシャットロフィーが二個?なんで?」

 

「俺が、爆走バイクとギリギリチャンバラ両方のバグスターだからじゃね?あとは、天の声の手抜きとか?」

(手抜き言うなしby作者)

 

二人の戦いが終わり、両名ともにIS学園のCRへと飛ばされた

 

━IS学園・CR━

 

「終わったぁ〜ぶべらぁ!?」

 

「おかえり!キリキリぃぃ!」

 

それをすぐ横で見ていた影貴利矢は、ニヤニヤしていたと、後に九条貴利矢は語っていたという。

 

 

数分後

 

「なるほど・・・パラドやポッピーと同じ良性バグスターですね!」

 

「まだ居たとはな・・・」

 

「ところで・・・レーザーのやつは?」

 

「ん?あぁ、下でイチャイチャしてる」

 

「「「なるほど・・・了解した!」」」

 

団結力が昔よりも高まっている、ドクターライダーズだった。そして、貴利矢はこの後束に、搾り取られたのだったという。それを隠し撮りしていた影貴利矢は、終始にやにやが止まらなかったというのだった。

 

 

 

 

━デンジャラスゾンビ・ゲームエリア━

 

「廃病院か?ここは・・・」

 

『バグルアップ!』

 

「なに!?」

 

まさか・・・そんなはずは・・・なぜ、目の前にゲンムがいるんだ!

 

「考えても仕方ないか、グレードX-0変身!」

 

『ガッシャット!ガチャー!レベルアップ!』

 

To・be・CONTINUE・・・?




思わせぶりな終わり方だけど、次回がいつになるかわかりましぇぇぇん!
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