あらすじのコーナー♪
霊夢に会いに博麗神社に向かった俺たち…霊夢は俺が来ることを知っていたみたいだった…
その夜に俺の歓迎会に宴会が開かれることになった…俺は萃香さんの酒を飲みまくってしまい…酔っぱらって気絶してしまった…
俺が寝てしまったあとに霊夢たちは紫というひとから俺の能力を聞き出したらしい…これがあらすじだ♪
ここから本編だ♪ゆっくり見ていってね♪
Lets go!!
翌朝、俺が目覚めたときには皆起きていた
雅人「みんな早起きだね~♪」
霊夢「あ、雅人…おはよう…さあ…支度しなさい…出掛けるわよ…」
魔理沙「雅人には妖怪の山というところに行って貰うぜ!!」
雅人「ちょっと待て!!状況理解させてくれ!!」
雅人(いきたきゃねぇよ!!コンチクショー!!)
霊夢・魔理沙「問答無用!!」
俺は状況整理する前に両手を捕まれて引きずって妖怪の山の空上らへんに到達した…
雅人「来ちまった…で、どう行くんだ?」
霊夢「どうやってって…ここから飛び降り…」
雅人「…ふざけんな!!死ぬって!!」
霊夢「大丈夫♪空飛びなさい♪」
雅人「霊夢お前!!無茶苦茶過ぎるぞ!!」
雅人(飛べるわけねぇだろ!!頭で考えろ!!)
霊夢・魔理沙「もう落とした方が早いな…行ってらっしゃーい♪」
そう言うと霊夢と魔理沙は俺の背中から手を離した
雅人「お前ら覚えてろよ~!!」
ゴンッ…
雅人「いってぇ…頭うった…ていってる場合じゃねえ!!さっさと行ってタイマンだ!!」
少年移動中 …
雅人「恐らく山頂……って狼耳の女の子!?いや、みまちがいか…」
雅人(ここの近くのはず…そこに文って言う天狗がいるんだな…さくっと片付けるか!!)
ゆっくり歩いていると空上から凄いスピードで目の前にからす天狗の少女が飛んできた
文「文ややや…結構早かったですね♪褒めますよ」
雅人「御託並べてんじゃねぇよ…タイマンだ…どっからでもかかってこい…」
俺はいつもよりもヤル気が出ていたがそれと共に殺気も混じっていたみたいだ…文って人が本気できた
文「殺気混じりですね…本気で行きます!!無法風塵!!」
文の攻撃は俺にすべて当たった
雅人「ガハッ!!やるじゃん…行くよ…無法風塵!!」
文「なっ!?それは今さっきの!?あの一瞬で!?」
俺の攻撃は文に直撃した
文「ガハッ!?なっ…なんで…ここに来てあまりたたないのに…ここまで強いの…?」
雅人「はぁ…正直がっかりだわ…弱すぎる…これ修行ならする意味ないぜ…」
文「クソッ…」
文はその場に倒れた
雅人「…本気出すまでもなかった…」
それを見ていた霊夢たちは
霊夢「あのこは…まさかね…」
魔理沙「あー怖いなー…でもそれはそれでいいことかもな♪」
どうだったでしょうか?
今回は戦いを入れました♪
アドバイス是非くれたらありがたい限りです…直すように努力します♪