東方軍器伝   作:RYUやん

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最近学校で忙しくて小説書く時間が無くなりつつ有ります(~_~;)








頑張んなきゃ(ボソッ


第一章~幻想に住む者と幻想に誘われた者
白玉楼にて


 ~土曜日・仁の自宅~

 

 自分の部室で神川仁は先週、幻想郷で八雲紫に幻想郷に来いと言われたので、仁は幻想郷に行くための準備をしていた。

 

「とりあえず必要そうな物は一通りバックに押し込んだが……一体、紫は俺を誰に会わせたいんだ?」

 そう言う仁の前にはリュックサックが置いてあり、リュックの中には水筒や懐中電灯に上下の黒い服、そして何故か非常食などが入っていた。

 意外に心配性の仁は荷物を整え終わり。仁は次に紫に来いとは言われたが時間という待ち合わせに結構重要な事を聞かされていないのを思い出した

 

「それにどこに来いとも言わなかったしなかったしな、ひとまずメールは…案の定、質問の既読は付いてないか…と言うかまだ8時か……ま、とりあえず9時に出発しようかn

 

 

 仁はスッと部屋の床に出来た『スキマ』の中に悲鳴を上げる猶予さえ無いままリュックごと吸い込まれる様に落ちていく。

 

 

 

 

「うおっ!痛てっ!?」

 ドスっと仁は土の地面に尻餅を突くように落ちた。

 

「まったく、来るのが遅いから、この方法を使っちゃったじゃない」

 落ちた先には紫が立っており。そう言いながら仁の事を見下ろしている。

 

 

「『使っちゃった』じゃねえよ!下手すりゃ俺の腰壊れるだろ!」

 仁は立ち上がり服に着いた土を払いながら周囲を見渡す。

 

「って何だここ?」

 仁の目の前には木造で平屋の屋敷があった、そして周囲にはまだ昼なのに白い色をした光の塊のようなモノが沢山浮かんでいた。

 

「それじゃあ仁、行くわよ」

 紫はその屋敷の中に入っていった。

 

「あっ、ちょっと待ってくれ!」

 と、仁も着いていった。

 

 

 

 

「広っ!っというかここは何処なんだ紫?」

 仁は屋敷の長い廊下を歩きながら聞く。

 

「ここは私の友人の屋敷で、『白玉楼』と言うのよ」

 そう言うと紫は廊下の横にある障子を開けた。

 

「あら、紫来てたのね」

 障子の先の部屋に居たのは青色のゴスロリ風の浴衣を着ていて、頭には服と同じ色で紫に似たような帽子を被っていた。、その帽子の上から三角の布を着けた桃色の髪の少女だった。

 

「この子が、この前連れてきた外来人よ」

 

「それじゃあ、貴方が仁くんね、紫に話は聞いてるわ。私は西行寺 幽々子《さいぎょうじ ゆゆこ》。この白玉楼の主よ」

 宜しくね。と幽々子は立ち上がり仁に握手を求めた。

 

「は、はい。宜しくお願いします…」

 若干照れながら仁は握手に応じた。

 

「それで紫、今日はどうしたの?」

 

「今日は、妖夢と仁で模擬戦をしてもらいたくて、来たのよ」

 

「妖夢って人は一体?」

 

「待ってて、今呼ぶから」

 と幽々子は廊下に出て何処かに行ってしまった。

 

「と言うか紫、何で模擬戦をやるんだ?」

 

「…察しが悪いわね、とにかく今の貴方だと私が言った妖怪退治は貴方には無理って事は、貴方自身が一番分かるわよね?」

 

「そ、それは……」

 仁は能力を得たと言っても、それに仁は今のところ妖怪に傷の一つすら付けることが出来ない弱い人間なのだ。

 

「だから貴方を、戦闘に慣れさせるのと同時に武器を上手く使ってほしいから、模擬戦をやってもらうのよ」

 

「それは分かったけど、あんたが言ってた妖夢って誰なんだ?」

 

「その内分かるわ。…ほら来たわよ」

 廊下からドタドタと足音が聞こえ、その足音は仁達の居る部屋の障子扉の前で止まった。

 

「何ですか、幽々子様!いきなり連れてきて!」

 と扉の向こうから少女の声がしたと思ったら障子が開き、そこから幽々子ともう一人の少女が入ってきた。

 

「この人が妖夢と手合わせをする、神川仁くんよ」

 その妖夢と呼ばれた少女は白いシャツに青緑色のベスト、そしてスカートを履いており胸元には黒い蝶ネクタイ、髪の毛は銀色のボブカットでリボンを付けている。そして特徴的なのは背中に背負った長い刀と短い刀、そして傍らにいる半透明の白い物体だった。

 

「貴方が仁さんですか、紫様からは聞いています。私はこの白玉楼の庭師兼幽々子様の警護役の魂魄 妖夢《こんぱく ようむ》です、よろしくお願いします」

 

「ああ、宜しく」

 と二人は軽く挨拶を交わした。

 

「それで幽々子様、一体なんで私と仁さんで手合わせを?」

 

「妖夢には仁に剣術を教えて貰いたいのよ」

 

「わ、私はまだまだ未熟です!人に教える程の技量なんて私には……」

 

「大丈夫よ、貴女の『剣術を扱う程度の能力』はそこらの刀を使う人間よりも何百倍も良いわ」

 と紫は妖夢の刀を扇子で指しながら言った。

 

「……分かりました、それでは私に出来るところまで教えます、……でも仁さんあまり期待はしないでくださいね」

 

「大丈夫ですよ、それに教えてくれるだけでありがたいです」

 と珍しく丁寧な口調で仁は言った。

 

「それでは始めますか。仁さん、まずはそこから外に出てください」

 妖夢は仁達の居る部屋の縁側を指差しながら言った。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「あなたの能力は紫様から聞いているので、最初は手合わせなので、どんな武器を使っても構いませんよ」

 と妖夢は長い方の刀を構えながら言った。

 

「それじゃあ、遠慮なく」

 仁はそう言うと両手に一丁ずつ『Vz 61』通称『スコーピオン』と呼ばれる小型のサブマシンガンを作り出した。

 

「では……行きます!」

 ダンッ!と妖夢は仁の居る方向に駆け出した。

 

「早い……!」

 そして仁は両手に持ってる『スコーピオン』を妖夢に向け、一気に撃った。

 

「っ!何ですかそれは!?」

 妖夢は秒速317mの弾幕をかわしながら(!?)言った。

 そして、両手のスコーピオンを撃ち続けるが、10秒も経たずにスコーピオンから弾幕は放たれなくなった。

「弾切れ!?やっぱ二丁はダメかよッ…!」

 両手の『スコーピオン』を地面に落としながらに消すと仁の手の中に同じ種類のサブマシンガンを作った。

 この行動は二丁持ちのデメリットの一つであるリロードのしずらさを解消するためである。

 

「遅いです!」

 そして妖夢はその一瞬の内に仁の懐に入り込み、仁の両手にある『スコーピオン』を器用に刀で弾き、仁の手から銃を離した。

 妖夢は仁に刀を突き付けながら言った。

 

「一本ありです」

 

「まだまだぁ!」

 仁はそう叫ぶと切れ味の無い日本刀(安全の為)を右手に作り出し、妖夢の刀を弾き切っ先を自分から反らした。

 

「確かに刀はある程度使える様ですが。まだまだです。それに刀の扱いが雑すぎます」

 と静かに言うと妖夢は先程と同じようにに仁の手中の刀を弾く、次に妖夢は仁の背後にサッと回り込み、膝カックンのように刀の峰で叩き仁を前に倒した。

 

「……仁さん、模擬戦だからといっても、殺す気でなければ勝てませんよ」

 半ば呆れながら妖夢は仁に言った。

 

「何か……すいません」

 

「仁さん」

 

「はい……」

 

「練習しましょうか刀の」

 妖夢は満面の笑みで言った。

 

「お願いします、先生……」

 

 それから仁は午前中のほとんどを妖夢に一から剣術を教えて貰うことになった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 ~30分後~

 

「ダメです!仁さん、だからもう少し優しく扱わないと刀が可哀想です!」

 

「す、すいません!」

 

 

 

 

 

 

 ~そのまた30分後~

 

「そんな無駄な動作は直ぐに止めてください!二度も同じ事を言わせないで下さい!」

 

「わ、分かりました!」

 

 

 

 

 と意外と妖夢は厳しく、ある程度、刀の使い方が分かる筈の仁でさえもこの有り様であった…。

 

 

 

 

 

 

「じゃあ今日はここまでにしましょう」

 背中に背負ってある刀の鞘に刀を戻しながら妖夢は仁に言った。

 

「ありがとうございました……」

 と情けなく地面に倒れてる仁は言った。

 

「まあ今は時間が時間ですし、ここで昼食はどうですか?」

 

「えっ、良いのか?」

 

「はい、大丈夫ですよ」

 

「あ、ありがとう」

 

 

 

 

 

 

 

「あの……。妖夢、一つ良いか……?」

 と片手にお茶碗を持ちながら仁は正面に座っている妖夢に聞いた。

 

「何ですか?」

 

「いつもあの人(幽々子)はあんな感じなのか?」

 仁の見る方向にはどう考えても人間の1日の食事量を優に超えてる量の料理を食べている桃色の髪の少女がいた……。

 

「はい、いつもあんな感じです……」

 

「そ、そうですか」

 

 

 この時、仁は頭の中で(ピンク……よく食う……あれ?どっかのピンクの悪魔とキャラ被ってる?)とか考えていた。

 

「そう言えば仁さんの首のヤツは何なんですか?さっきからずっと気になってたんですよ」

 と妖夢は仁の首を指差しながら言った。

 

「ああ、これは俺のじいちゃんから貰ったお守りみたいなもんだよ」

 仁は首からロケットをとり、中身を開けながら妖夢に見せた。

 

「そうなんですか…、実は私が今使ってる刀も私のおじいちゃんから貰った物なんですよ、まぁそのおじいちゃんは霊夢と魔理沙のお母さんが消えたときと同じ年に居なくなってしまったんですけどね……」

 

「何かごめん…」

 

「大丈夫ですよ。それに多分今も元気で過ごしてると思いますしね……」

 

 

 

 

 

 

 

 

 そして昼食を終えた仁と紫は帰るために玄関に移動していた。

 

 

「それじゃあ、妖夢、今日はありがとう」

 

「また剣術を教えますので、定期的に来てくださいよ」

 

「りょ、了解……」

 と若干圧が掛かった言い方に仁はたじろいだ。

 

「それじゃあ、また何か用事が出来たら来るわね」

 

「そんな事言わずにいつでもいらっしゃい」

 

「それじゃあ。ありがとうな!」

 そう言うと仁と紫の二人は白玉楼を後にした。

 

 

 

 

 

 そして二人は白玉楼から少し離れている所にあるとても長い階段の手前に居た。

 

「そうだ仁、言い忘れていけど貴方の部屋のドアに仕掛けをしたわ」

 

「今度は何を?」

 なんとなく仁は予想がついていたが一応聞いた。

 

「正確にはドアノブにだけど、ドアノブをいじると博麗神社とこの白玉楼に繋げられるようにしたわ」

 

「何故!?」

 

「さっき妖夢が言っていたでしょう、仁には定期的に来て妖夢と鍛練をして貰わないと」

 

「了解です……」

 

「死なれてしまってはこっちが困るわ」

 

「分かってるよ…」

 仁の目は地面を見ており、何かに怯えているような印象があった。

 

「大丈夫よ、サボらなければ命は助かるわ」

 そして紫はスキマを2つ作り出した。

 

「ん?何で2つなんだ?」

 

「私は用事が有って、貴方には博麗神社経由で帰ってほしいのよ。だからこっちのスキマに入って行って」

 と紫は右のスキマを指差しながら言った。

 

「ああ、分かった」

 そして仁がスキマに入ると紫がこう言った。

 

「それじゃあ仁、また会いましょう」

 仁が答えるまもなく紫はスキマを閉じた。

 

 

 

 そのスキマの中は一方通行で出口らしき場所には博麗神社が見えていた。

 

(折角だし霊夢に顔出しとくか)

 仁がそう考えて出口に向かうと神社の方から何か声が聞こえてきた。

 

「決めたわ!私あのエセ巫女のところ行って一言、言って来てやるわ!」

 

「お、落ち着けって霊夢、あんなのほっとけば良いだろ?」

 

「いいえ、あんな事言われちゃ私の巫女として顔がたたないわ!」

 ドタドタと足音が聞こえ博麗神社の縁側に霊夢が出てきた。

 

「それじゃ先行ってるわよ!」

 そして霊夢は空に向かって猛スピードで飛んでいった。様子からしてスキマから出てきた仁には気付いていない様子だった。

 

「待てって言ったのによ……ん?なんだ仁来てたのか」

 

「なぁ魔理沙何が有ったんだ?」

 

「あぁ、これは霊夢に聞いた話なんだが。博麗神社に見慣れない人間が来たみたいで。そいつは霊夢に神社を『譲り渡せ』って言ったらしいんだ……」

 

「なるほど、だから霊夢はあんなに怒っていた、と」

 

「とりあえず私は霊夢を追いかけるけど、お前はどうするんだ?」

 

「俺も気になるし、付いてっても良いか?」

 

「分かったぜ、と言うか仁、そもそもお前、飛べるのか?」

 

「飛び方知らないので飛べません」

 もう泣きそうな顔で、仁は魔理沙に告げた…。

 

「しゃあない。ほら、私の箒に乗ってけ」

 

「…………え?」

 

「だってお前飛べないんだろ?」

 と箒に跨がりながら魔理沙は言う。

 

「イヤイヤ、違うそうじゃなくて!俺、男、だぞ!」

 

「私はそういうの気にしないから大丈夫だぜ、早くしないと置いてくぞ」

 

「ああ!分かったよ!乗りゃ良いんだろ!?」

 

 

 

 

 

 

 

 

「でで、霊夢はどの方角にい、行ったんだ?」

 

「ははぁ。さては、お前高い所がダメだな?」

 

「う、うるさい!前見ててくれ!ああ、落ちる!落ちる!」

 と箒にまたがり、バイクの二人乗りの様に魔理沙の腰に手を回している仁が叫ぶ。

 

「ったく、あんだけ言ってたによ……っと、こっちの方向って妖怪の山か…霊夢め、ホントに面倒な事に巻き込まれてるのかよ」

 

「よ、妖怪の山って何だよ?」

 

「妖怪の山はな、まぁそのまんまの意味だな」

 

「て事は、妖怪がわんさか居んのか?」

 

「まぁ、そう言うことだ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なぁ、それって結構ヤバくね?」

 

「確かに天狗らに見つかるのはチョイと不味いな」

 

「何だよ天狗って!?」

 

「ん?あれって、河童か?」

 さらっと仁を無視した魔理沙の視線の先には川を仰向けになりながら流れている少女らしき影があった。

 

「てっ!おい助けないと!溺れちまうぞ!」

 

「河童は溺れないから、大丈夫大丈夫………なぁ仁、あの川の先にあるの滝だよな?」

 

「そうだな……ちょっと待て、それじゃあ余計ヤバイじゃねぇか!」

 

「んじゃ、行くか。仁ちょっと掴まってろよ!」

 

「おい!優しめで頼m…だああああ!?」

 と仁の必死の訴えは自身の悲鳴によって消えていった。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「…………ここは?」

 

「おっ、気付いたか」

 今三人が居るのは魔理沙に『河童』と呼ばれていた少女が流れていた川の横にある木陰だった。

 そしてそこには件の少女が寄りかかるように座らせられていた。

 

「うわっ!人間!!」

 その少女は仁達を見るなりクワッと目を見開いた。

 

「落ち着けって、俺達は何も危害は加えないよ」

 

「ほ、本当かい?」

 

「あぁ、そうだぜ!それに私達はお前を助けたんだからな」

 と魔理沙は自信満々に胸を張りながら言った。

 

「え?私達河童は溺ることは無いんだよ?」

 

「不思議に思うんなら、あれを見ろ」

 魔理沙は川の先を指差した。

 

「うへぇ…あれは滝かい…危ない危ない、いくら河童でも滝から落ちたらひとたまりないからね…」

 

 そう言うとその少女は立ち上がり服に付いた土を払いながらこう言った

 

「ありがとう盟友!私の名前は河城にとり《かわしろ にとり》宜しく!」

 そう自己紹介をした少女は白のブラウスにポケットが沢山付いた青の上着に同じくポケットが沢山付いたスカート、それらのポケットからは工具が顔を覗かせていた。

 

「宜しく。俺は神川 仁」

 

「私は霧雨 魔理沙だ、宜しくな!」

 

 三人が自己紹介を終えると、とある疑問について仁は聞いた。

 

「なぁにとり、何で君は川から流れてきたんだ?」

 

「実は、さっき紅白の巫女と戦って負けたんだ…」

 

「「霊夢!!」」

 

「ん?君達の知り合いかい?」

 

「あぁ、今俺達はその紅白の巫女を探してんだ」

 

「なるほど…先に言っておくけどこの山の奥には行かない方が良いよ…」

 

「何故?」

 

「この山の上の神社には私達妖怪にも手に追えないほどのヤツが居る…」

 

「何なんだ、そのヤツって?」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「神だよ、この山に最近来た神社に外から来た神が居るんだ………」




今回は「東方風神録」に入りました!ちょっとスペルカードの表現や戦闘描写が心配ですが頑張って書いていきたいです!


さて今回紹介する銃は『vz 61』です!

種類 短機関銃

製造国 チェコスロバキア

口径 7.65mm

装弾数 10 20 30発(マガジンによる)

全長 270mm

別名スコーピオン


この銃の最大の特徴はなんといってもその短さと重量の軽さです。
そしてこの銃は自衛・護身用のサブマシンガンとして設計されました。
スコーピオンの別名の由来は銃のストックを折り畳む様子がサソリの姿を連想されたからだそうですね。そして今では主にKGBやスペツナズなどで使われており、それに警察やさらにはスパイにも使われているみたいです。(何故か自分はテロリストが使ってるイメージが有ったんですけどね(^_^;))

そして仁くんがこれを二丁持ちにした理由は

・相手は刀でなるべく近寄らせたくないためにレートの早い銃が必要だったため

・そしてそのレートの早い銃を使い弾幕を張ったとしても標準がぶれれば意味がないため

これらの理由から自分は軽くレートが早いスコーピオンを登場させました。(^.^)


さてと今回はこれで終わりにしますが銃の紹介ががばがばですが、宜しくです!

そして土曜日更新が出来なくなるかも知れないです・・・。(T_T)
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