戦訓学園   作:大橋望

5 / 9
遅すぎてすみません


遠征1

今日から俺達は遠征だ遠征は一ヶ月で学年順位で

4人1組でパーティーを組む。

 

パーティーの組み方は中学1年生は高校3年生と組む。

パーティーリーダーはランクが一番高い人がなる、そして俺は今パーティーを組むために自己紹介している

 

「今日から一ヶ月よろしくお願いします中等部1年1組の小野城竜人パーティーリーダーです。」と言って自分の自己紹介を終える次に今日からパーティーを組む同級生の自己紹介だ。

 

「今日から一ヶ月よろしくお願いします中等部1組4組の藤宮愛(ふじみやあい)です。」と言うと次に先輩が自己紹介する。

 

「今日から一ヶ月よろしくお願いします高等部3年一組丘浜彩華(おかはまあやか)です。」と言うと次の先輩が自己紹介する。

 

「今日から一ヶ月よろしくお願いします高等部3年一組竹井伸介(たけいしんすけ)です。」と言って自己紹介を終える。

 

「ではパーティーを組みましょうか、パーティー申請を送りますね」と言ってパーティー申請を送る、パーティーを組終えて教師に伝える。

 

「パーティー組終えました」と言うと

「わかりましたでは遠征場所に送りますね向こうの魔物のLvは1~80です奥の方は魔物のLv が高くなって行くので気を付けてくださいでは遠征場所に送ります」と言っ集団ワープ草を俺達パーティーに使った。

 

すぐに遠征場所に着いたここには魔物が入ってこれないように結界が張ってあるようだ指定ワープ草が120個置かれてある、俺達は1人30個ずつに分けてアイテムボックスにしまったここにはテントが4つはってあるので1人1つずつテントが用意されているようだ中には布団と電気が設置されてあるテントには鍵がついてあるため夜は安心して眠れるようになってある今は朝10時だ俺達は魔物を倒しに行くことにした。

 

「ではなるべく四人が離れないようにして一人一体というかたちで魔物を倒しましょうやばくなったら誰かに言うように」と言うと全員okと言ってくれたまずはゴブリンを倒すことにした。

 

俺達は30分くらいゴブリン倒していたすると丘浜先輩が「そろそろ別の魔物を倒しましょう」と言ってきたので皆に聞くと皆そうしたいようだ。

 

俺達は次にプヒィーを倒すことにした二人一組で戦うことになった俺は藤宮さんと一緒にプヒィーを倒すことになった、プヒィーはダメージを与えるごとに強くなっていくので二人で戦うことになったプヒィーは攻撃した回数によってドロップする肉の旨みが変わるのでまず20体はMSして1撃で倒した肉は20個ドロップしたのでMSを解除して二人でプヒィーを倒していった2時間倒していると竹井先輩が「腹減ったな」と言ったするとあとの2人もお腹が好いているようなので昼食にした。

 

昼食はさっき倒したゴブリンの肉とプヒィーの肉になった「じゃあ皆さんいただきます」と言うと『いただきます』と言ってすぐに食べ始めた「なにこのお肉凄く美味しい」と丘浜先輩が言っている「それはプヒィーの肉です。」と言うと「えー何発で倒したの?」と言ってくるので「1撃です。」と答えて食べ続けた、1時間くらいで食べ終わり30分休憩してまた魔物を倒すことにした。

 

まずは晩飯を手にいれるためにプヒィーを50体1撃で倒していた、他の三人は水や果物などを取りに行った60体目のプヒィーを倒している時に「きゃーーーー」と藤宮さんの悲鳴が聞こえた俺はMSを使って悲鳴が聞こえた方向に走っていた藤宮さん達はハネネコ約20体と大王カマキリ約10体に襲われていた先輩二人は攻撃を受けて体力が2桁になり気絶していた俺は魔法で敵を全部倒して三人の所に行った「大丈夫ですか?」と言って三人に回復魔法をかけて藤宮さんに聞くと「はい、ありがとうございます小野城さんのおかげで助かりました」と言って安心して眠っていった。

 

俺は、サキュバスを召喚して三人をテントに運んでいたテントにつき俺達は各自の部屋に寝かせた。

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。