データが消えた中途半端マスターがFGOをまた始める   作:ペンギンの山

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今回は前のこともあり早めに書きました。
楽しんで見てくれると幸いです。


第3話

炎上汚染都市冬木

 

初めてまして俺の名前は藤丸立香、と誰に話しているかわからないがとにかく喋らないといけないような気がしたから話した。

俺はレイシフトの実験をしていたはずだったが、いきなりカルデアが大爆発そして大炎上になっていたのを見ていたはずなのに知らない場所にいる。そしてさっき知り合った後輩マシュがなんかすごいことになっていた(小並感)。

マシュはどうやら知らないサーヴァントと「俺は手札から融合発動!」…なんか今知らないヒトデみたいな人がよく分からないこと言ってたけど無視して、そのサーヴァントがマシュをデミサーヴァントとにして助かったみたいらしい、(ほぼうろ覚え)とりあえず言える事として強そう(またしても小並感)ということが分かった。

マシュに頼りながらどんどん進んでいくと、霊脈地があった、そこで新しいサーヴァントを獲得出来るらしいのでマシュだけで敵全てを捌けるか分からないので、サーヴァントの召喚を行った。

結果バーサーカーという原作(メタイ)では馬鹿でかい魔力の消費をするサーヴァントを召喚した、俺はなんでか知らないがそんなバーサーカーが、2人いても至って普通である。

………そうかサーヴァント召喚に使った石が魔力代わりになっているのか(よく分からないから適当な妄想)だったら大丈夫だなうんそうしようそうしないと体がいつ消し飛ぶか分からない。

マシュ「先輩どうかしましたか?」

気にするなマシュただ空想論をダラダラ並べてただけだ。

そんなこんなで所長とであった。

そう言えば所長の名前ってオルガマリー・アニムスフィアだったような気がする、オルガか、なんかよく希望の花咲かせている人の名前に似ているな。そんな事言ったら所長が死んでしまうようなことになってしまうかもしれないか。危ないあやうく所長が「止まるんじゃねーぞ」みたいな事に…誰今喋ったの?マシュか?いやマシュは今、周りを警戒しているから話すような時でもない。

まあいっか、とりあえず俺はマシュ、所長、バーサーカーである、ヘラクレス、タマモキャットを連れて動くことにした、少し歩いていくと、見た目がクラスしか分からない黒いサーヴァントとであった。

そうだあいつらの事はシャドウサーヴァントと名ずけよう、にしてもよくやってくるサーヴァントの上にsupportの文字がくっいたサーヴァント強いな一瞬で敵が溶けていく、そんな事を考えながら歩いていくと、キャスターと名乗る男とであった。




FGOのストーリーをもう少し真面目に聞いとけばよかったと書いていて思った。
後で真面目にストーリー鑑賞しないと、
藤丸・ぐだ男「先にしておけー!」
それと一緒にタグも追加するかもしれませんがよろしくお願いします。
ではまた次回の作品で。
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