おー君「めんどくさがりのお前がねぇ」(ニヤニヤ
ちゃんと自分でやってるよ!!
名前:
容姿:髪色は黒に紅銀交じり。前髪は一夏より長く、後ろ髪は一夏より少し短い。癖毛が少し。
ジト目ぎみ。右が黒交じりの赤(クリスタル)、左が赤茶(黒寄り)のオッドアイ。色が近いためか、ぱっと見では色の違いに気付かない。
体系はどちらかというと華奢なほう。背中や腕には大きな傷跡がいくつもある。
性格&備考:普段はやんちゃタイプ、日常ではよく一夏にBLみたいな絡みをする。
束のうけおりか知り合いは絶対にあだ名をつける。一夏⇒一夏チャン、山田麻耶⇒やまやん、千冬⇒ちーちゃん…のように
箒、シャル、ラウラそれと一夏にはほんのちょっとセクハラじみたスキンシップをする。
ISのコアを目に移植しているためISのブラックボックスの部分が影響している所為か、時たま女体化する。その時は中身も別人になる。の割にセクハラじみたスキンシップをする所はあまり変わらない。というか悪化している。でもする相手が変わる。シャルはガードが固くなってるためかできなくなり、代わりにセシリアが被害にあう。箒にはなかなか手を出そうとしない。敵対心からか意識するためで、代わりとして鈴が被害を受ける。千冬にはしにいくものの撃退される。束さんにも会えばする。
経緯:束と会う以前の記憶がない。会った時の姿からして家族に虐待を受け捨てられたものと推測される。そのときかは不明だが右目を失っていたため代わりにISのコアを目の大きさにして移植すると目が見えるようになった。上記にも記したが見た目はぱっと見れば左右同じ色だが右目は赤のクリスタルでオッドアイ状態。この後にも書かれるがこの右目が鬼神の専用機のコアとなっている。
IS
名前:
武装:
白銀(しろがね):ドス、黒鉄(くろがね):脇差、鋼(はがね):日本刀、紅金(あかがね):太刀、蒼鉄(あおがね):短刀、龍白神(りゅうはくじん):大剣、と全て刀。
待機状態:右中指の指輪。とはいってもただの飾りのようなもので本当は右目があれば黒九十九神を展開できる。
特徴:コア無しで作れるか試したときにできた唯一の完全欠陥IS。外見は他のISと大まかには同じ。頭部がラウラののような形にもう一本角が生えた感じ。胴体はほとんど覆われていて肩には爪が鳥の足を乗せたようになっている。名前の通り色は全体的に黒が占めている。
右の掌には龍の鱗が何重にもなったような模様がありエネルギーをそこから放出すればラウラのAICを上回るのガードができる。左手の爪はエネルギーを纏い攻撃力を上げている。
他のISとは違いコアが右目故にコアと脳が直接繋がっているようなもののため全てのデータの処理をするのは自分でしないといけない。そのためか束ほどではないがチートレベルに頭が良くなったため第四世代レベルぐらいはコアがあれば作れる。故に束が黒九十九神を動かせるようにした以外は全て自分で作られている。
第二移行時
名前:
変化箇所:見た目に大した変化は見られないが全てが黒く染まっており足の装甲が少し大きくなっている。そして紅椿とほぼ同スペックでほぼ全身のアーマーが展開装甲になっている。武器からエネルギーを斬撃として飛ばせるようになる。
このあと、1話をのせまぁす!
誤字・脱字などがあれば教えてください
少しばかり設定をいじらせていただきました汗
余計なことを書きすぎましたw