友となりて汝らと過ごしたい   作:神鶴

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がんばって投稿するぞ!

皆さんFGOプレイしてる?
自分もしてるぞ!
お気に入りは槍の兄貴、100Lvだ!!
アルジュナもオジマンも100Lvだ!
今朝は星5のアルテラをだしてビビったそれも単発で
だけど親の携帯はクーフーリンオルタ様がいる
理不尽である。当てられたとき
俺はガチで枕を濡らしてしまったぜ。
。゚(゚´ω`゚)゚。
あ!主人公のイメージ画像も投稿するぜ!!

【挿絵表示】



2

「女将さんに無理を言って1人分の布団やら、朝食を

用意してもらったからにはよく働かなきゃだね。

私達は帝都に行くんだけどそこは、ウコン達の一団と

一緒にだけど出発まで時間があるし2人とも!

しっかり働こうね〜」

 

『しかしクオン。

ハクはそこで踏み潰されているから無理なのでは?』

 

「大丈夫~大丈夫~、退いてもらったら

直ぐに働いて貰うから」

 

「鬼かクオン!良いから助けてくれ!「頑張れ!」

なんでだよ!じゃぁアルセウス!!助けてくれ~~」

 

「す、すみません。ご迷惑をおかけしてしまって。

コ、ココポ~お願いだからそこを退いてあげて~~」

 

『案ずるな、ココポだったか?

ルルティエの言う事をちゃんと聞くのだ、さもないと嫌われてしまうぞ?』

 

「ホロロロロ~~ロルゥゥ~」

 

「助かった~ありがとアルセウス」

 

「助かりました、ありがとうございますアルセウス様」

 

「何があったか知らないねぇが済まねぇが予定が早くなっちまってな

後30分位に出発になっちまったんだが大丈夫か?」

 

「良かったね~ハク~働かなくて~、まぁ代わりにココポの誘導を

ハクとアルセウスの二人で交代して誘導してあげてねぇ~」

 

「働くよか、先導した方が楽かな?」

 

『了解した。ハク、交代とはいえ歩くのだから体力が

無いのだからそれなりに辛いと思うぞ』

 

「まぁ辛いと思うが、体力付けるには歩いたり、短距離を走るか筋トレだ。

アンちゃんは何をするにしても体力を付けたほうが良いぞ~、

襲われて逃げきれず死ぬよかましだろう?」

 

「う、確かにそうだが・・・仕方無い!頑張るか」

 

「頑張るんだよハク~、頑張って野営地についたら

とっておきの干し果物あげるかなぁ」

 

 

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

 

 

『大丈夫かハク?よく頑張った』

(口では疲れた疲れた言ってるが、少しずつ体力が付いてきたな)

 

「死ぬのは勘弁だからな、その為だったら頑張るさ」

 

「あ、あのどうぞこれをハク様、アルセウス様」

 

「あ、あぁありがとう。 おぉ美味しい、

こいつは良いな。なんとゆうか優しい味だ」

 

「お口にあって良かったです」

 

『ほう、この料理はルルティエが作っているのか、

ならばお菓子も作れるのか?』

 

「はい。少しですが」

 

『そうか実は私も料理が出来るのだがもし新しい料理を作る時に

アイディアが欲しかったらハクに相談してみると良い、きっと

美味しい料理が出来ると思うぞ』

 

「おい!何言ってるんだよ!!」

 

「はい、分かりました!

あのアルセウス様、今度一緒にお料理を作りませんか?」

 

『いいとも、ついでに私が知ってるお菓子の作り方を教えよう』

 

「はい!!」

 

「はぁ、うん?クオン!」

 

「あぁ三人共こんな所に居たんだ」

 

「桶なんか担いでどうしたんだ?」

 

「うん、小川で水を汲んできて湯浴みをしようかと思って」

 

「わぁ~~」(パァァァ~~~)

 

「おいおい、こんな山の中でも風呂かよ」

 

「やっぱり1日の終わりには、さっぱりしたいもの」

 

「ルルティエもどう?ずっと火の前に居たから煤まみれだよ」

 

「えぇっ?あ、あぁぁそうですねでしたら私もお手伝いを」

 

「まて」

 

「ん?なにかなぁ?」

 

「美味いご飯を作ってくれたお礼に

水ぐらい自分が汲んできてやるよ」

 

『そうだな、美味いご飯を作ってくれたから

その恩返しになるか』

 

 

 

 

 

(だけど水汲みって結構筋力と体力がいるんだが。

まぁ、これも鍛錬にはなるからいいか。)

 

 

 




アニメ偽りの仮面を引用しています!
書いていて、チートだなぁ〜〜て
心底思った!

基本的に会話のドッジボールです。
どう思っているかとか、なんでか書けないですよね~。
しかも投稿がスマホだから打ちにくい
パソコン無いから余計にめんどくさい。

オルタ〜、クーちゃ〜んなんで俺の所には来てくれないんだよ。

(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)からの。゚(゚´Д`゚)゚。
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