友となりて汝らと過ごしたい   作:神鶴

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今俺は最高に気分が高ぶっているぜ!!!
書くスピードが早いぜ!!


6

「帝都の帰還と新たな仲間を歓迎して乾杯!!そして、飲め飲め~」

 

「飲め飲め~では無いのです」

 

「ひょえ!!」

 

「え?だれ?」

 

 

よ、待ってました~~ネコネちゃ~ん!!

 

 

「ネコネ?」

 

「何をしているのですか?

なっにっをっしているのですか~と、聞いているのです」

 

「おうネコネ良い所に来たなどうでぇおまえも一緒に」

 

「一緒にじゃありません兄様」

 

「兄様ってウコンの妹?」

 

「なんか変か?」

 

「いや、親子じゃなくて?」

 

「お、親子?!」

 

「ぷっ、あはははぁぁ~~、相変わらず面白い事言うな~~」

 

『ハク、歳は離れていても二人は立派な兄妹だぞ

ウコンは良い男だ、ならこの子も将来とても美人になるぞ』

 

「ほ~アルセウスは最初から分かっていらもたいだが何で分かったんだ?」

 

『私には様々な能力があると言ったな今回はその一つを使った、首に輪っかが

浮かんでいるだろ?このプレートは能力によって色が違うんだ。

前に使ったのは青色のプレート、あらゆる水を操れる能力だそしてなんで

分かっていたのかっていう質問に対してだがな

今のプレートの色は赤紫色、能力は千里眼だ』

 

「千里眼?じゃぁ遠くが見える能力ってことかなぁ?」

 

『それもあるがな。この能力は 過去、現在、未来を見通す事が出来る。

過去は個人の過去が見えたりその地の過去が見えたり、現在は

簡単に言うとクオンの言う通り遠くや近場の様子が見える、未来は

個人の未来が見えたりその地の未来が見えたりする、今回は

現在を見て知った。まぁ、滅多に過去や未来は見ないがな』

 

「すっ、凄まじいなおい!」

 

「な、何者ですか?!貴方!! それよりも、やっと旅から帰って

きたと思ったのにこんな所で呑んだくれてどれだけ心配したと思うのですか!」

 

「まぁそうゆうなって、俺には俺の役目がある。それよりこれ、

前に俺があげたやつじゃなぇか」!良く似合ってるぞ~」

 

「~~////、だから今はそんな話じゃ無いのです兄様!!」

 

「あははは~~~、すまんが一つお前に頼みたい事がある・・・。

それじゃぁ白楼閣名物の風呂にでも入るか!」

 

「お!湯舟で一杯か~良いな~~」

 

「も~兄様~~~」

 

「お風呂!!!暖かいお湯!!スベスベ!!シットリ!」

 

「いかん、発作だ!!逃げろルルティエ!」

 

「え!?え??」

 

 

 

 

 

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「お湯~お湯だよ~~♪

なにしているかなぁ!早くおいでよ」

 

「あの~私この様な所は初めてでしてその」

 

「あの?クオンさん?お風呂がそんなに嬉しいのです??「キラーン」えぇ!?」

 

「もう、そんなの邪魔かなぁ~~~」

 

「な!?何をするのです?!?!」

 

「嬉しいな~友達と一緒にお風呂に入るの憧れてたんだ~~」

 

「おっ、お友達!!」

 

「私はそうゆいうのは別に」

 

「何言ってるかなぁ~、ウコンの妹なら私の妹も同然!

甘えてくれても良いかなぁ!」ニヤニヤ

 

「ちょ、ちょっと待つのです!貴方と兄様!どうゆう関係ですか!?!?

あと、その笑いはどうゆうことなんですか~~!?」

 

 

 

 

 

(向こうは楽しそうだな~少し話したら俺も一緒に女子トークに混ざりに行こう♪)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 




2時間半で書けたぜ!!
過去最高に早い!!ウェーイ
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