?『あ~食った食った。じゃあ次行くか』
ウィーン
店員『ちょっと、お客さんお会計を…』
?『やべー、逃げろ!!』
店員『待て~(怒)誰かアイツを捕まえてくれ~』
ブロロロロロロロロ
食い逃げ野郎はバイクを使って逃亡
食い逃げ野郎はまた別の店を見つけて入った
ウィーン
バイト『いらしゃいませ!ってワリオじゃん!?』
ワリオ『俺様のこと知ってるのか?ってかお前誰だ?』
バイト『あっ、俺、この小説の作者だけど』
ワリオ『えーーーーー!?お前が作者なの??』
作者『まぁね…悪い?』
ワリオ『悪くないけど…なんで作者がここに?』
作者『俺ここでバイトしてんだ』
ワリオ『作者なのに…』
作者『別にいいじゃん。じゃあ席に案内するから付いてきて』
ワリオ『あぁ』
作者『席はこちらになります。こちらメニューになっておりますお決まりになりましたらお呼び下さい』
ワリオ『あぁ』
~数分後~
ワリオ『すいませ~ん』
店員『は~い!すぐ行きます』
ワリオ『じゃあ、これとこれとそれとそれお願いします』
店員『かしこまりました』
~オーダーしてから数分後~
作者『こちらで以上ですか?しっかしアンタもよく食べるね』
ワリオ『うっせぇーな。別にいいだろ』
作者『別にどーでもいいけどね』
ワリオ『……(適当だなー)』
作者『ちゃんと金払えよー』
ワリオ『あ、あぁ』
~数十分後~
ワリオ『あ~食った食った♪♪』
ワリオはまたもやお金を払わずにレジを通り過ぎた
店員『ちょ、ちょっとお客さんお金払って下さいよ~』
ワリオ『逃げろー』
ウィーン
作者『おぃ、ワリオ待て~!!金払え~!!店長ちょっと俺追いかけてきます!』
店長『あ、うん。いってらしゃい』
作者『ワリオ待て~』
作者はただ追いかけても無駄だと思ったのでとりあえずスマ村の役場に行くことにした
作者『すいませ~ん!ちょっと放送室かしてくれません』
役場の人『あ、どうぞ』
作者『サンキュー♪』
~放送室にて~
♪ピンポンパンポーン
『みんな、作者のユキーナです♪今からみんな役場前に集まって下さい』
作者『これでよし』
~数分後~
ワリオ以外のみんな『いきなり集まってってなんだろうね??』
マルス『ってか作者ってこの村に住んでたんだ…』
ロイ『作者ってどんな人なんだろう…』
作者『みんな集まってくれたね!!作者兼村長のユキーナです!この間からここに住んでます』
ロボット『ドウシテ、ミンナヲ集メタンデスカ?』
作者『実はさ俺、ある店でバイトしてるんだけどそこでワリオに食い逃げされたんだよね。だからワリオを捕まえて欲しいんだよね!!もちろん捕まえてくれた人には賞金10万スマ差し上げま~す』
サムス『賞金もらえるなら捕まえるわ』
ベクター『何ー!?10万スマァー!!!よしやるぞー』
エスピオ『(いつになく、やる気でござるな)』
ソニック『作者なのにバイトしてるのかよ…』
ガノン『あのバカは何をやっておるのだ…』
作者『ワリオ捕まえてくれますか?』
ワリオ以外のみんな『は~い!!』
作者『ワリオを捕まるためには何しても構わないけど村は壊さないでね~』
ワリオ以外のみんな『了解!!』
マルス『じゃあ、ワリオを捕まえに行くぞぉーーーー!!そして賞金手に入れるぞぉーー!!』
ワリオ以外のみんな『おぉーーーーーーー!!』
続く⇒
この小説に出たいと思った人はみんなになんて呼ばれたいか、どういう設定がいいかと性格と一人称を教えてください!!
ちなみにこの小説に出たい人は基本1人暮らしになっています…
作者さん同士のハウスシェアはOKです!!