作者『みんな、ちょーと待って』
デデデ『ユキーナ、どうしたんだゾイ?』
作者『実はみんなにお知らせがあります!!』
ワリオ以外のみんな『お知らせ??』
作者『うん。なんとこのスマ村に住民が増えることになりました★』
ワリオ以外のみんな『ふーん。ってえーーーーーーー!!』
作者『クレイジー、新しく住民になる人達をワープで連れてきてよ~☆』
クレイジー『了解~』
作者『いってらっしゃい~』
シューン
リン『新しい住民になる人達って1人じゃないんですか?』
作者『うん。まぁね』
ナックルズ『何人くるんだ??』
作者『今のところ6人…まだ増えるかもしれないけどね(笑)』
シャドウ『ユキ、なんかお前楽しそうだな』
作者『楽しいに決まってんじゃん♪だって住民増えるんだよ~☆』
シャドウ『まぁ、そうなのかもな』
ソニック『楽しいやつ来ないかな♪』
ロイ『可愛い子来ないかな!?』
アイク『どうでもいいが…楽しくなるならば大歓迎だ』
トレーナ『その人たちと仲良くなれるかな!?』
作者『大丈夫じゃん。みんな優しいし』
シューン
クレイジー『ユキ、連れてきたぞ』
作者『ありがとう、クレイジー』
?1『ここがスマ村か!!』
?2『あっ、ソニック発見!!』
そのままソニックのもとへ行ってしまった
ソニック『Wow!!なんかこっちに来るぜ!!』
?2『ソニックーーーー!!』
ソニック『俺、アンタになんかしたか?』
?2『いや、してないけど』
ソニック『じゃあ、なぜ追いかけ来る?』
?2『それは、ソニックが好きだからーー』
エミー『ちょっと、待ちなさいよー!ソニックはあたしのものよ』
ソニック『それも、違うだろエミー!!』
といった感じで3人の追いかっけこが始まった
作者『ソニックは人気者だなー!!』
テイルズ『ソニックを助けなくっていいの?』
作者『いいんじゃない。マスター、スマ村学園に専門科をつくりたいからから新しい校舎造っといて!!』
マスター『今から行って来ます』
作者『じゃあ、よろしく~♪』
マルス『ユキーナ、新しい住民に自己紹介しなくていいの?』
作者『あ、そぅだね!新しい住民のみなさん集まってください!!』
新しい住民のみんな『はーい』
作者『俺が、この小説の作者兼この村の村長のユキーナです☆俺とか言ってますが一応女です(汗)よろしく~♪』
新しい住民のみんな『よろしくー!!』
作者『では、新しい住民の皆さん自己紹介をお願いしまーす♪』
ダイヤ『俺、ダイヤ。よろしく!!ソニックーー』
またもや、ダイヤはソニックのもとへ
しら『僕、しらだよ!よろしくね♪』
ユイ『ユイでーす!!よろしく♪ネスくーーん!!』
ユイはネスのもとへ
ネス『えっ、僕…よ、よろしく』
ロイ『いいな~ネス可愛い子に好かれて!!』
ユイ『えっ、可愛いって///』
死神『俺、死神こと死神魔姫です!死神とかまっきーって呼んでくれ。よろしく』
侑輝『侑輝です。よろしく!!』
政虎『俺、政虎!!よろしく☆』
作者『一応、これで全員だね!たぶんまだくるけど。みんな今日から住民になるからワリオを捕まろに参加してもらいまーす♪』
ワリオ以外のみんな『はーい』
作者『人数増えたから賞金を30万スマにしたいと思いまーす☆』
ワリオ以外のみんな『イェイーーー♪』
♪~
作者の携帯がなった
ピッ
作者『はい、あぁ。わかりました。では失礼します!』
カービィ『誰だったポヨ?』
作者『役場の人!新しく住民増えるみたい♪』
ワリオ以外のみんな『そーなんだ!!』
作者『クレイジー、またお願い!!』
クレイジー『またかよ!?ユキ神使いあらいぜ』
作者『いいじゃん別に』
クレイジー『分かったよ。行くよ』
シューン
~数十秒後~
クレイジー『ただいま~』
作者『今回は3人か。では、自己紹介よろしく~♪』
kino『ウチ、kinoよろしく♪』
アイス『ハイラ・アイスです!よろしくお願いします!!』
利波『利波だよ~!よろしく☆』
作者『じゃあ、この人達もワリオを捕まえろに参加してもらいまーす♪』
ワリオ以外のみんな『はーーい』
作者『ワリオ、見つけたらボコしちゃっていいから(笑)あっ、死なない程度にね!』
クッパ『(なんか、可哀想な気が…まぁいいか)』
作者『ワリオを捕まえたら俺のケータイに電話してね!電話番号は090-〇×□△-〇7×8だから』
リュカ『ユキーナさんは参加しないの?』
作者『俺も参加したいけど、バイト戻らなきゃいけないんだよね!みんな頑張ってあの食い逃げ野郎を捕まえてね~』
ワリオ以外のみんな『おぉーーーーーーーー!!』
作者『クレイジーは参加すんなよ!』
クレイジー『なぜにーー??』
作者『アンタはこの村を壊しかねない!!新しい住民が来るかもしれないから役場に待機しててね』
クレイジー『分かったよ……』
作者『じゃあ、みんな頑張って!!』
ワリオとクレイジー以外のみんなはワリオを捕まえに向かった
クレイジーは役場待機。作者はバイト先に戻っていった
ワリオの運命はいかに…そして、賞金は誰の手に…?
続く⇒
新しい住民紹介で終わってしまいました…
思ったより住民になりたいという人が来てびっくりしています!!
もちろん嬉しくもあります☆