まだまだ住民募集してまーす☆
ラーメン屋の店長『待て~(怒)食い逃げだ~!誰かアイツを捕まえてくれ~!』
ブロロロロロロ
マルス『あっ、見つけた!待て~~』
ワリオ『待てと言われて待つ奴はいねぇんだよ!バーカ』
マルス『この王子の僕に向かって馬鹿とは、もう許さん(怒)』
ロイ『あぁーマルスキレちゃったよ!!』
アイク『・・・・・・』
マルスは物凄い速さで走りバイクに追いついた
ワリオ『ヤバイ…こうなったらこれでどうだ!!』
ブゥーーーーーーーーー
マルス『うっ(泣)臭さーーーーーー』
ワリオ『ガハハハ。さっきラーメン屋で食ったにんにくラーメンで威力倍増だぜ!!』
そう、ワリオはワリオっぺを放ったのだ
ブロロロロロロロ
ワリオはまたバイクで逃げ出した
ロイ『マルス、大丈夫!?』
マルス『あぁ、周りにきれいなお花畑が見えるよ~。あっ、その先にきれいな小川も見えるよ~その先に何があるんだろう』
ロイ『マルスーー!!その先に行っちゃダメーーーー!!!』
アイク『マルス!その小川きっと三途の川だ!目を覚ませ!!』
こんなやり取りの中ところ変わって役場では
クレイジー『新しい住民を連れてきたぞーー!って誰もいないのかよ(汗)とりあえずユキに電話するか』
♪~
作者『あ、電話だー!クレイジーからじゃん』
ピッ
作者『もしもし、クレイジーどうしたの?』
クレイジー『新しい住民を連れてきたぞー!』
作者『あ、マジで~☆今度は何人?』
クレイジー『3人だ!!今すぐ役場に来てくれないか!?』
作者『うん。俺が行く前にみんなを放送で役場前に集めといてね!よろしく~☆』
クレイジー『おぅ!(本当コイツ神使いあらいな)』
作者『今、俺のこと悪く思った?』
クレイジー『心、読むなよ!』
作者『本当に悪く思ってたのかよ!!とりあえずよろしく~☆』
クレイジー『おぅ!!』
作者『じゃあね』
クレイジー『おぅ!!』
ピッ
クレイジー『ちょっとそこ座って待っててくれ!俺は放送室に行ってくるから』
新しい住民の3人『はーい!』
ガチャ
クレイジーは放送室のドアを開け中に入った
♪ピンポーン、パンポーン
『ワリオを捕まえろに参加してるみんな!ちょっと役場前に集合してくれ!!今すぐ』
クレイジー『これでよし!』
ガチャ
クレイジーはドアを開け放送室から出て行き新しい住民のもとへ戻った
新しい住民の3人『おかえりー!!』
クレイジー『ただいま~!!』
~数分後~
作者とワリオを捕まえろに参加してるみんなが来た
ウィーン
作者は役場の中へと入っていった
作者『クレイジー!来たよ~♪』
クレイジー『おぅ。新しい住民はこいつらだ!!』
作者『はじめまして、俺この作者兼この村の村長のユキーナ!スマ村へようこそ☆じゃあ俺についてきて』
新しい住民の3人『はーい!よろしくお願いします♪』
ウィーン
作者は新しい住民3人とクレイジーを連れて戻ってきた
作者『じゃあ、自己紹介よろしく~★』
りぃ『りぃです!!はじめましてよろしくお願いしまーす☆』
ワリオ以外のみんな『よろしく!!』
ラリカ『私、ラリカ♪よろしく~!あっ、メタ様~~~~!!』
ラリカはそのままメタナイトのところに行ってしまった
メタナイト『な、なんだ!!』
saya『私、saya!よろしくね♪』
ワリオ以外のみんな『よろしく!!』
作者『じゃあ、りぃ、ラリカ、sayaも今日からスマ村の住民なのでワリオを捕まえろに参加してもらいまーす!!』
ファルコ『ところで、気になってんだが、マルスの奴どうしたんだ?』
マルス『きれいなお花畑が~~』
アイク『いや、ちょっとな…』
作者『とりあえず、マルスは役場で休ませとけば!?』
利波『僕もそれがいいと思います…』
ロイ『うん…そぅだね』
作者『クレイジー、マルスを中まで運んで!みんなはワリオを捕まえに行っていいよ~』
ワリオとクレイジー以外のみんな『あ、うん』
クレイジー『それにしてもマルスの奴どうしたんだ!?』
作者『さぁ…俺もバイト戻るからマルスの事よろしくね~!!』
クレイジー『あぁ。(本当に神使いあらいな…)』
作者『じゃあね~★』
作者はバイトに戻っていった
時を同じくして最初にワリオに遭遇したのは・・・
ユイ『あっ、ワリオだ!!待て~』
ワリオ『お前みたいな小娘に捕まるかよ!バーカ!バーカ!バーカ!』
カチーン
ユイ『ネスくん、ちょっとそのバットかして!!』
ネス『えっ、はい。どうぞ』
ユイ『馬鹿、馬鹿ってうるさいなー!!えーーい!』
ガッシャン
ワリオ『なぬーー!バイクがーーーー壊された!ヤバイ』
ユイ『あぁ、スキッリした♪ネスくんバットありがとう』
ネス『あ、うん』
リュカ『ネスさん、ユイさんほのぼのしてる場合じゃないですよ!ワリオさん逃げちゃいましたよ!!』
死神『これからどうする!?』
次にワリオに遭遇したのはソニック達
ソニック『ワリオだ!!挟み撃ちにするぞシャドウ!!』
シャドウ『君に言われるまでもない…』
ワリオ『げっ(ソニックとシャドウだ…この2人は頭を使わないと逃げられないな)』
ソニック『ワリオ観念するんだな!!』
シャドウ『・・・・・・・』
ワリオは2人が目の前に来た瞬間さっと避け、そのまま逃げていった
ゴチン
ソニック『イッテェーーーーーー!!』
シャドウ『くっ…』
ソニックとシャドウはあまりのスピードに止まれずにぶつかってしまったのだ
ダイヤ『シャドウ!!大丈夫ーー!?』
エミー『ソニック、大丈夫ーー!?』
ソニック『あぁ』
シャドウ『問題ない!!』
テイルス『ソニック、シャドウ大丈夫!?』
ナックルズ『ソニック、シャドウ何やってんだよ!!逃げられちまったじゃねぇか!!』
ジェット『あぁーーーー!30万スマが~~~~』
次にワリオと遭遇したのはファルコン、サムス、スネークの3人
ファルコン『見つけたぞ!ワリオ!ファルコン・パーンチ!!』
ワリオ『ぎゃぁぁぁぁーーーーーー』
ワリオは吹っ飛ばされてしまった
サムス『あなた、吹っ飛ばしたら捕まえられないじゃない!!』
ファルコン『ハハハハ。悪い悪い』
サムス『もぅ!!』
スネーク『これからどうする!?』
サムス『もちろん、ワリオを捕まえて賞金もらうに決まってるわ』
次にワリオと遭遇したのは、マリオ、ルイージ、しら、政虎の4人
しらはお金をわざと落としてワリオをこちらにおびきよせた
マリオ『しら、ナイス!!ポンプだ!』
ワリオ『うぉ!冷てぇーーー!!』
政虎『おりゃーーーー!!』
政虎はワリオにとび蹴りをした
ワリオ『ぐぇ』
その後はワリオはマリオと政虎にゲシゲシと蹴飛ばされていた
ルイージ『兄さん達、好き放題やってるね…』
しら『そうですね…』
マリオ『そろそろ、ユキに電話するか』
その時、ワリオはマリオの足に噛み付いた
マリオ『ぎゃーーー!イテェーーーー』
マリオが痛がってる隙にワリオは逃げ出した
次にワリオと遭遇したのは、プリンだった
プリン『あぁ、今日はいい天気ですね!歌でも歌いたい気分です♪』
ワリオ『邪魔だーー!どけーーーー!!』
プリン『♪プープリリリー、プープリリリリル』
ワリオ『なんだか眠く…Zzzzz…ガーゴー』
プリン『あら、ワリオさん寝てますわ』
とりあえず、プリンは作者に電話した
♪~
作者『プリンから電話だ!!まさかプリンが捕まえたのか…!?』
ピッ
作者『もしもし、プリン!ワリオを捕まえたの?』
プリン『ワリオさん、ここで寝てるんですけど…』
作者『うん。分かった!俺もバイト終わったから役場に行くゎ!じゃあね~』
ピッ
~数分後~
作者は役場前に着いた
ウィーン
作者『クレイジー!ワリオ捕まえたらしいからプリンのところに行ってワリオ連れてきて!!』
クレイジー『えっ、プリンが意外だな…』
作者『俺もそう思った…とりあえず、いってきて~★』
クレイジー『おぅ』
シューン
その頃、プリンは…
クッシュン
プリン『誰かに噂されてるのかな!?ワリオさんどうしましょう…』
シューン
クレイジー『プリン!そこにワリオいるか?』
プリン『クレイジーさん、はい。ここにいますよ』
クレイジー『じゃあ、役場に戻るぞ!!』
シューン
その頃、作者は放送室にいた
♪ピンポーン、パンポーン
『ワリオを捕まえろに参加してるみんな~♪ワリオが捕まったので役場前に集合してください!!』
作者『これでよし!!』
~数秒後~
シューン
クレイジーとプリンと捕まったワリオが戻ってきた
そしてマルスも正気を取り戻した
マルス『僕、どうしたんだろう……』
作者『マルス、起きた?』
マルス『あ、ユキーナ!うん』
作者『とりあえず、みんな外に出ようか…』
マルス・クレイジー・プリン『うん』
外にはみんなが集まっていた
kino『で、誰が捕まえたの?』
作者『なんと、プリンでーす!!プリン、おめでとう!賞金の30万スマで~す☆』
ワリオ以外のみんな『おめでとう~!!』
プリン『あ、ありがとうございましゅ』
シーク『さて、食い逃げ野郎に制裁を与えるか(黒笑)』
その時、ワリオが目を覚ました
ワリオ『お、ここは…?』
マルス『やぁ、ワリオ起きたかい(黒笑)?』
ワリオ『あ、あぁ…おはよ~(焦)』
マルス『さて、ワリオを懲らしめようかみんな(黒笑)』
ワリオ以外のみんな『おぉーーーー!!』
ワリオ『ぎゃあああーーーーーーーーーーーーーーーー』
ワリオをみんなでボコボコにした
マルス『あぁ、スッキリした(笑)』
アイス『とりあえず、一件落着ですね!!』
その後、マスターの命令により食い逃げした店で一ヶ月間こき使われたらしい
終わり。
やっと食い逃げ野郎を捕まえろ!!終わりました
本当は昨日で終わりに出来るはずだったのに、間違って全部消してしまい、また最初から書く羽目になってしまいました…
読んだ人は次の参考のために感想をお願いします!!
出来ればでいいです…