しかも、誰かの妹さんです!!
誰の妹かは読んでからのお楽しみ~♪
作者『今日は何しようかな…?』
作者はマンションの自室にいた
♪~
作者『あ、役場の人だ!なんかトラブルかな!?』
ピッ
作者『もしもし~!どうしたの??』
役場の人『朝からテンション高いですね…新しい住民になりたいって人が来てますよ!!』
作者『マジで~☆嬉しいな~♪』
役場の人『(だからテンション高いって…)なので、早く役場に来てくださいよ!!』
作者『じゃあ、今から行くね~♪』
役場の人『じゃあ、早く来てくださいね!!』
作者『了解~☆じゃあね』
ピッ
作者『じゃあ、行くか』
作者は早速、役場に出かけた
~数分後~
ウィーン
作者は役場についた
役場の人『あ、ユキーナさん!住民希望の人がこちらで待ってますよ!!』
作者『うん☆』
作者は役場の人に案内されて、待合室に向かった
そこには小学生ぐらいの女の子がいた
作者『スマ村にようこそ~☆俺、作者とこの村の村長やってるユキーナ♪気軽にユキって呼んで☆』
kana『kanaだよ~♪小学生です☆』
作者『ちょっと、放送室行ってくるからここで待っててね』
kana『うん!待ってる』
作者『(か、可愛い~!!)じゃあ、行ってくるね!』
kana『うん♪いってらっしゃい』
作者『ちょっと、放送室借りるね!!』
役場の人『どうぞ!!』
作者は放送室に向かった
ガチャ
作者は放送室に入り放送をかけた
♪ピンポーン、パンポーン
『おはよー♪♪スマ村住民のみんな!!至急、役場前に集合してください☆』
作者『俺ってテンション高いのかな!?』
ガチャ
作者『俺たちも、役場の外に出ようか!』
役場の人『そうですね!!』
kana『うん』
~数分後~
ラリカ『新しい住民ってだぁれー?』
作者『じゃあ、自己紹介よろしく♪』
kana『kanaだよ~♪よろしくね☆あっ…』
侑輝『どうしたの?』
saya『あっ…kana!!』
侑輝『えっ、sayaちゃんってkanaちゃんと知り合いなの?』
saya『kanaは私の妹だよ~☆』
sayaとkana以外のみんな『えぇーーーーーーーー!?』
作者『そうだったんだ!!みんなも後からきた人たちのために自己紹介してあげて~!』
みんなはそれぞれ自己紹介を終えた
作者『とりあえず、作者さん達の住まいに案内するからついて来て!!スマブラメンバーは役場待機ね☆』
ナックルズ『俺はスマブラメンバーじゃないから帰らしてもらうぜ!』
作者『おぃ!アンタもスマブラメンバーの中に入ってるんだけど!!』
ナックルズ『はぁ?聞いてねぇよ!!ってか俺、スマブラ出てないけど!!』
作者『この小説に最初から出てればスマブラメンバーになるの!!』
ナックルズ『なんか、納得できねぇー…』
作者『いいよ帰っても!帰ったら出番減らすから(黒笑)』
みんな『(コイツ、意外と黒いな…)』
ナックルズ『わ、分かったよ…』
作者『よし♪じゃあ、行こうか!』
作者さん達『あ、うん!』
作者と他の作者達はリンが住んでいるマンションに向かった
~数分後~
作者達はマンションに着いた
ちなみにマンションは5階立て~★ *家賃、生活に必要なお金はマスターのポケットマネーから
作者『リンもこのマンションに住んでて、リンが101で俺が102だよ!各階に5部屋あるから適当に部屋選んで使っていいよ~』
みんな『はーい!!』
ユイ『じゃあ、私は103♪』
しら『じゃあ、僕は104で』
ダイヤ『じゃあ、俺105でよろしく~(本当はソニック達と住みたいけど…まぁいっか☆)』
死神『俺は、201でいいや』
侑輝『僕、202!!(絶対、404にする人はいないと思う…なんか、不吉だし)』
政虎『俺は、とりあえずどこでもいいからここに(204)する』
利波『僕は203がいいです……』
りぃ『俺、301』
アイス『私は302で!!』
ラリカ『私は、う~んとね303使う!!』
kino『ウチはね304でいいや~』
kana『お姉ちゃんはどこがいい??』
saya『私は205がいいな☆』
kana『じゃあ、kanaも♪』
sayaとkana以外のみんな『(本当に姉妹なんだ…!!)』
作者『じゃあ、みんな決まったね!カタログ渡しておくから必要なものあったら遠慮なくマスターとクレイジー、呼びつけちゃていいから(笑)』
みんな『はーい!!』
作者『じゃあ、俺は役場に戻るけどみんなは自分の部屋でのんびりしてていいから~♪なんかあったら俺のケータイに電話して』
一応、ワリオを捕まえろの時にケータイを渡したからみんな持っている
みんな『うん!!』
ダイヤ『シャドウの電話番号教えて欲しいで~す☆』
作者『あ、いいよ』
~赤外線送信中~
ダイヤ『わぁ♪ありがとう☆早速、電話してやろう!』
早速、ダイヤはシャドウに電話していた
saya『私も、ソニックの電話番号…教えて欲しいです///』
作者『いいよ~☆』
~赤外線送信中~
作者『じゃあ、俺役場もどるゎ』
みんな『いってらっしゃい~☆』
作者は役場に戻っていった
kana『お姉ちゃん、電話しないの?』
saya『だって~、緊張する///』
kana『お姉ちゃん、頑張って!!』
saya『うん…』
ピッ
時を同じくして役場では
♪~
シャドウ『あっ、僕のだ…』
ピッ
シャドウ『…はい。もしもし』
ダイヤ『もしもし~!シャドウ~!?俺、ダイヤ!!』
シャドウ『あぁ。もう少し、ボリュームを下げて喋ったらどうだ?』
ダイヤ『あぁ~。ゴメン、ゴメン!!』
シャドウ『で、用件はなんだ?』
ダイヤ『いやぁ~。シャドウに電話してみたかったから(笑)』
シャドウ『そんな用事なら切るぞ…』
ピッ
シャドウ『なんなだ、アイツ??』
♪~
ソニック『シャドウの次は俺か!?』
ピッ
ソニック『もしもし!?』
saya『もしもし、ソ、ソニックですか!?』
ソニック『Yes!!』
saya『あ~。良かった…』
ソニック『で、Who,are you?』
saya『あ、さ、sayaです!!』
ソニック『あぁ!今日来た子の姉貴か!?』
saya『そ、そう!』
ソニック『ふーん!ってかアンタさっきから咬みすぎ…』
saya『え、そうかな!?』
ソニック『うん!アンタ、面白いな☆じゃあな!!』
ピッ
エミー『ソニック、今の誰~?誰?』
ソニック『別に誰だっていいだろ!(久々に面白そうなやつがいたZe!)』
ジェット『いいよな~ソニックとシャドウはモテモテで』
ナックルズ『今の電話、女だろ!女!』
エミー『そうなのーソニック!?』
エミーはソニックに掴みかかった
テイルス『エミー、やめなよ』
ソニック『エミー、や、やめろ』
ウルフ『騒がしいな…』
フォックス『確かに…』
ちょうど、その時作者が役場に戻ってきた
作者『エミーとソニックは何してんの?』
テイルス『ユキ、ちょうどいい所に!エミーを止めてよ!』
作者『うん。エミー何やってんのさ!ソニック死んじゃうよ~(焦)』
ソニック『ぐっ、ぐるしぃーーー』
エミー『えっ、あ、ごめんなさいソニック…』
ソニック『だ、大丈夫だ(死ぬかと思った…(汗))』
エミー『ソニック、本当にごめんなさい…』
ソニック『もう、いい』
エミー『ありがとう、ソニック』
作者『ケンカも終わったし、みんなを残した理由を話すよ!!』
みんな『理由??』
作者『うん!新しく住民になった人の歓迎会しようと思って!それにブレイドナイトとソードナイトの歓迎会もかねてね★』
ガノン『酒が飲めるならかまわん』
クッパ『我輩もだ』
デデデ『美味しいものいっぱい食えるゾーイ』
ワリオ『ガハハハハ』
作者『親父共は酒を飲む事しか頭にないのか…』
デデデ『親父とはなんゾイ(怒)』
作者『じゃあ、準備するから分担を決めよう!!場所はスマ村学園の体育館だから!!』
みんな『おぉーーーー!』
~話し合い中~
話し合いの結果こうなった
*食料調達組み
ファルコン家(サムス、リンク、ゼルダ、シーク以外) お菓子やオードブルの材料の買出し担当
ドンキー家 野菜、フルーツ担当
オリマー、ピクミン、G&W、サムス、リンク、ゼルダ、シーク、トレーナ 調理担当
ガノン家(ロボット以外)、クッパ、ワリオ 酒、ジュース買出し担当
*飾り付け組み
ルカリオ家、スネーク家(トレーナ以外)ソニック家(エミー、テイルス以外)作者 体育館の掃除担当
リン、エミー、テイルス、トレーナ、プリン家3姉妹、デイジー、ピーチ、ロボット 飾りつけ作り担当
*その他はみんなの手伝い
続く⇒
次回は新住民の歓迎会だよ~☆