私立スマ村学園   作:マスダユキ

37 / 60
作者『歓迎会するぞー!!』

スマブラメンバー『おぉーーー!』

作者『その前に準備頑張ってね~!!』

クレイジー『おぅ!ってお前も手伝えよ!!』

作者『手伝うけど…何か?』

クレイジー『ならいいけど…』

作者『ほら、じゃあ早く準備するよ☆』


新住民歓迎会☆Let’s Start!

ただいま、みんなで大急ぎで準備中

 

お菓子、オードブルの材料調達組みのみんなはスーパーにて買い物中

 

カービィ『お菓子どれにしようペポ…!?』

 

ポポ『ポポ、じゃ〇りこ(サラダ)食べたーい♪』

 

ナナ『ナナは、ト〇ポ食べたい!!』

 

アイク『肉・・・・・・』

 

ロイ『出たよ!アイクの肉好き発言!!!』

 

アイク『肉…から揚げ…ハンバーグ…食いたい』

 

ピット『全部、肉じゃん!もはや、お菓子でもなんでもないし』

 

マルスは『やっぱりパーティにはコレだよね!!』と言ってポテチと〇ッキーを持ってきた

 

ファルコンはというとオードブルの材料になりそうなものを見ていた

 

ネス『お父さん、このお刺身はどう?お寿司作るのに!!』

 

ファルコン『ハハハハ。いいんじゃないか!』

 

リュカ『お父さん、このお肉はどうですか?(アイクさんきっと喜ぶだろうな!!)』

 

ファルコン『そうだな!アイクの奴喜ぶぞ!!』

 

リュカ『アイクさん、お肉大好きですからね!』

 

ネス『もうそろそろ、おやつ組みも決まったんじゃないかな!?』

 

ファルコン『そうだな!あいつらのところに行くか』

 

おやつ組みとオードブル組みに別れて行動していたが合流し会計に向かった

 

レジ『合計で、4000スマになります!』

 

ファルコンはじゃあこれでと言って5000スマ札を出した

 

レジ『5000スマお預かりします!1000スマのお返しとレシートになります!』

 

財布の中におつりをしまってレジを後にしたお菓子・オードブル材料調達組み

 

レジ『ありがとうございました!またのおこしを!』

 

スーパー後にしたファルコン達

 

実はそのスーパーにはガノン、デデデ、クッパ、ワリオのむさい親父4人と可愛いピチューもいたのだ

 

ガノンは『ビールは大量に買わないとすぐになくなるぞ!!』と箱買いするようだ

 

デデデ『チューハイも買うゾイ♪』

 

クッパ『ともかくお酒をいっぱい買うぞ!!』

 

ワリオ『ガハハハハ。酒は金の次に好きだ!』

 

ピチュー『ピチュ、ピチュー!!(お酒だけじゃなくて、ジュースも買ってよ!!)』

 

ガノン『分かっておる!』

 

ピチュー『ピチュー?(本当に?)』

 

ガノン『当たり前だ!』

 

ピチュー『ピッ、ピチュー(じゃあ、僕選んでくる!)』

 

ガノン『ピチューだけでは、無理だろう!デデデ一緒に行ってやれ』

 

デデデ『分かったゾイ!行くゾイ、ピチュー』

 

ガノン→人任せな親父

 

デデデ→単純で馬鹿な親父

 

デデデ『で?ピチュー何がいいんだゾイ?』

 

ピチュー『ピチュ、ピチュー、ピッ(ファンダ(グレープ、オレンジ)、コーラ!!)』

 

聞いたデデデはそのぺットボトルをとってあげた

 

デデデ『他には?』

 

ピチュー『ピチュー、ピチュー(カロピス、午前の紅茶(レモンティー)、ペポシNex)』

 

デデデ『もうないゾイ?』

 

ピチュー『ピチュ、ピチュ(後、がぶ飲むメロンも)』

 

デデデ『もうないゾイ?』

 

ピチュー『ピチュー!(もう、ないよ!)』

 

デデデ『じゃあ、ガノンたちのところに戻るゾイ』

 

ピチュー『ピチュ♪(うん♪)』

 

合流したむさい親父4人とピチューはレジに向かった

 

レジ『ご、合計で3800スマになります!』

 

ガノンは4000スマを出した

 

レジ『よ、4000スマお預かりします!に、200スマとレ、レシートのお返しになります!』

 

ガノン『レシートはいらぬ』

 

レジ『か、かしこまりました』

 

ガノンの顔が厳つい為、店員ビビリまくり…隣にいたクッパとデデデは笑っていた

 

余談だが、後で2人はガノンに頭をごつかれた

 

おつりを財布にしまいスーパーをあとにした

 

ところ変わって体育館

 

作者『体育館広くて大変…こんな広く頼まなきゃ良かった…』

 

ナックルズ『いまさら後悔しても…遅いぜユキ』

 

シャドウ『自業自得だ…』

 

ソニック『まぁ、広い方がのびのび運動できるしいいんじゃないか!?』

 

作者『そうだよね!そっちの方が運動してて楽しいし♪』

 

ソニック『That's right!クヨクヨ悩むのはらしくないぜ!』

 

作者『だよね!俺らしくないよね!!』

 

ソニック『あぁ』

 

作者『じゃあ、みんな頑張るぞ~☆』

 

作者→馬鹿で単純!

 

テイルス『単純だね(笑)』

 

ナックルズ『立ち直り早っ!』

 

シャドウ『・・・・・』

 

みんな頑張ったおかげで30分で掃除を終えた

 

その時、お菓子、オードブル材料調達組みと少し遅れて酒、ジュース調達組みが戻ってきた

 

作者『ファルコン達お帰り~☆』

 

体育館内で作業してるみんな『お帰り!!』

 

ファルコン達『ただいま!』

 

作者『じゃあ、ファルコンはオードブルの材料をサムス達のところへ持っててあげて、家庭科室にいるからさ!』

 

ファルコン『あぁ、行ってくる』

 

ファルコンは肉や刺身が入った袋を持って家庭科室に向かった

 

作者『じゃあ、ガノン達は買ってきた飲み物をクーラーボックス(マスターに言って用意してもらった)にいれておいて~他のみんなは飾りつけ組みの手伝いして!』

 

ガノン達&仕事を終えて暇な人達『はーい(分かった)!!』

 

作者『ジュース足りなくね!あの親父共は酒ばっかり買いやがって!!じゃあ、俺コンビニ行って買ってくる』

 

~数分後~

 

作者はコンビニでC,D,LemonとGoo(りんご)とウーロン茶を買ってきた

 

帰ってきて、びっくりなんとカービィの体に輪の飾りがぐるぐる巻きになっていった

 

カービィ『た、助けて~~』

 

デイジー『カービィ!?』

 

気づいたデイジーがカービィに引っかかっていた輪飾りを取ってあげた

 

デイジー『はい、これでよし!』

 

カービィ『ありがとうペポ♪』

 

デイジー『どういたしまして!』

 

どうやらカービィは輪飾りを作っていたらいつの間にか自分の体が輪飾りでぐるぐる巻きになっていたらしい

 

輪飾り作りも終わりいよいよ飾りつけ

 

高いところはミュウツーとチャーミーとテイルスがやってくれる事に

 

ミュウツー『…はぁっ……』

 

ミュウツーのサイコキネスで壁に輪飾りがつけられてゆく

 

チャーミー『飾りつけ、飾りつけ、楽しいな♪』

 

チャーミーは飛べるので高いところにどんどん貼り付けていく

 

テイルスも2本の尻尾をプロペラにして飛んで高いところにきれいに貼り付けていく

 

作者『出来たみたいだね☆』

 

ちょうど、飾りつけが終わったときに料理も出来たよと言ってサムス達が料理を運んできた

 

アイク『から揚げ…』

 

作者『アイク、まだ食べるなよ!俺役場に行ってくるからルイージ、アイクとカービィを見張ってて!ルイージだけじゃ心配だからマリオも見張ってて!』

 

ルイージ『ひ、酷い…』

 

マリオ『あ、あぁ』

 

作者『じゃあ、よろしく~☆』

 

みんな『いってらっしゃい』

 

作者は役場に向かった

 

 ウィーン

 

役場の人『ユキーナさん、こんにんちは!また、放送室ですね!どうぞ』

 

作者『こんちわ~☆じゃあ、遠慮なくかりるよ♪』

 

役場の人『どうぞ(それにしてもあの人はいつも元気だな…)』

 

 ガチャ

 

 ♪ピーポーン、パーンポーン

 

『新住民の皆さん、こんにちわ~☆作者兼村長のユキーナです!至急、スマ村学園の体育館に集合してください!!』

 

 ガチャ

 

役場の人『放送終わりましたか?』

 

作者『うん!じゃあ、俺体育館に戻るわ』

 

~数分後~

 

作者が体育館に戻ってきた!

 

作者『みんな、俺と新住民が来たらこのクラッカー鳴らしてね!じゃあ、俺体育館の前にいるから』

 

みんな『はーい!』

 

 ガラッ

 

 パーン、パーン

 

クレイジー『ん?なんだ、なんだ?』

 

マスター『おや?みなさんどうしたのですか?私達を出迎えてくれるとは』

 

ウルフ『なんだ、マスターとクレイジーかよ!!紛らわしいな』

 

マスター『これはこれは、すいませんね…』

 

クレイジー『で、お前ら何やってんだ?』

 

スマブラメンバー『新住民の歓迎会で新住民がと作者が入ってきたらクラッカー鳴らすんだよ』

 

フォックス『どうすんだよ!今のでクラッカー全部使っちまったよ!!』

 

マスター『そうですか…では、これをどうぞ』

 

マスターはどこからかクラッカーをたくさん取り出した

 

フォックス『どこからだしたんだ…まぁこれで助かった!』

 

マスター『そこは秘密ですよ…フフッ』

 

少しして新住民のみんながやってきた

 

利波『みんなを集めてどうしたんですか?』

 

作者『うん、ちょっとね!とりあえず中に入って』

 

新住民のみんな『うん』

 

 ガラッ

 

作者と新住民のみんなが体育館の中に入った時

 

 パーン、パーン

 

スマブラメンバー『スマ村へようこそ☆』

 

りぃ『はぁ~!びっくりした』

 

作者『今日はみんなの歓迎会をしようと思ってね!!』

 

作者メンバー『ありがとう~!(ありがとうございます!)』

 

作者『じゃあ、歓迎会を始めたいと思いまーす☆』

 

みんな『いぇーい♪』

 

作者『みんな、飲み物何がいい?』

 

デデデ『チューハイ』

 

ガノン『ビール』

 

クッパ『ビール』

 

ワリオ『ビール!!』

 

作者『親父共には聞いてないんだけど(黒笑)』

 

親父共『な、何ー親父じゃねぇし』

 

作者『で、みんなは何がいい?』

 

親父共『ス、スルーされた…』

 

マリオ『まぁ、ドンマイ(笑)』

 

kino『午前の紅茶がいい!!』

 

ラリカ『コーラ♪』

 

利波『僕、カロピスがいいです!!』

 

アイス『ウーロン茶でいいです』

 

政虎『ファンダグレープ♪』

 

しら『ペポシNex♪』

 

ダイヤ『コーラ!!』

 

りぃ『ファンダオレンジ』

 

ユイ『Gooがいいな♪』

 

侑輝『ファンダオレンジ』

 

saya『ファンダオレンジ♪』

 

kana『がぶ飲むメロンがいいな~☆』

 

作者は紙コップにみんなが飲みたいって言った飲み物を入れみんなに渡した

 

作者メンバー『ありがとう!(ありがとうございます!)』

 

作者『じゃあ、乾杯の号令はクレイジーよろしく☆』

 

クレイジー『おぅ!任せとけ!!新住民のみんなスマ村へようこそ☆では、乾杯~~!!』

 

みんな『乾杯~♪』

 

スマブラメンバーもそれぞれ飲みたいものを手にしていた

 

作者『どんどん飲んで、どんどん食べてね!これはみんなが主役のパーティなんだし!』

 

みんな『うん』

 

テーブルの上にはお寿司、春巻き、から揚げ、ピザなど色々なものがあって、一際目立つのがリンクとオリマーとトレーナーが共同で作った大きな苺のケーキだった

 

kanaはカービィを見つけて、カービィのもとへ

 

kana『カービィだ!可愛い~♪本当にまん丸!!』

 

カービィ『君は誰ペポ?』

 

kana『kanaだよ~☆よろしくねカービィ!』

 

カービィ『よろしくペポ♪』

 

kanaは昨日、作者にケータイをもらったのでカービィに早速メアドと電話番号を聞いていた

 

どうやら、kanaはすっかりカービィともチビッコ達とも仲良くなったようだ

 

利波『オリマー達が作ったケーキ美味しい~♪オリマーが作ったケーキ食べれるなんて幸せ♪』

 

そこにオリマーがやって来た

 

オリマー『そんな事を言っていただけるなんて嬉しいですね!ありがとうございます』

 

利波『え、オリマー!本当に美味しいです♪』

 

オリマー『ありがとうございます!今度、うちのお店に食べに来てくださいね』

 

利波『え、いいんですか?』

 

オリマー『もちろんですよ!あなたの様な人ならいつでも大歓迎ですよ!』

 

利波とオリマーの周りにはほのぼのした空気がながれた

 

ユイ『ネスくん!これ、食べてみて美味しいよ♪』

 

ネス『本当?じゃあ、僕も食べてみよう』

 

ユイ『どう?どう?』

 

ネス『本当だ!とっても美味しい!』

 

ユイ『でしょ♪』

 

ネス『うん』

 

前より仲良くなった2人であった

 

ダイヤはというと、やっぱりシャドウにちょっかいを出していた

 

政虎はマリオとワリオを捕まえろの時の話で盛り上がっていた

 

しらはルイージとマリオについての話で盛り上がっていた

 

ラリカはメタ様~と言ってメタナイトを追い掛け回していた

 

kinoは何気にピットと意気投合していた

 

侑輝がゼルダに話かけているとダークがすっ飛んできた

 

リュカはいつの間にか死神に懐いていた

 

saya『(いいなーみんな仲良く出来て)』

 

そこにソニックがやってきて、『Hey!アンタは昨日の咬み咬みGril!浮かない顔だな、どうした?』

 

訳を話すとソニックは『じゃあ、俺が友達になってやるよ!だから、そんな顔すんなよ!』

 

saya『本当に?いいの?』

 

ソニック『Of couse!』

 

作者がやって来た

 

作者『良かったじゃん!saya☆』

 

ソニック『なんだ?2人は友達なのか?』

 

作者『うん!俺はみんなと仲良くなりたいんだ♪ソニック、sayaと仲良くしてあげてね!』

 

ソニック『Of couse!』

 

作者『泣かしたらシバくからな!!』

 

ソニック『OK!!』

 

その後、みんなは思い思い、歓迎会を楽しく過ごしました!!

 

終わり。

 

おまけ→sayaとエミーはソニックを取り合い中

 

今はsayaが有利だがどうなるかな!?

 

2人の恋心はソニックに届くのか暖かく見守ってあげてください☆




そのうち、学校での授業風景を書きたいと思います!

まだ、ブレザーかセーラー、ブレザーか学ランで迷っている人は早めに決めて作者に連絡してください☆

お願いします!!
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。