私立スマ村学園   作:マスダユキ

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作者『人気投票どうなってるかな?』

ポポ&ナナ『ポポ(ナナ)には、はいってる?』

作者『とりあえず投票途中結果の紙見ないと分かんない…』

ポポ&ナナ『早く、早く~』

作者『とりあえず、本文いきたいと思いまーす☆』


人気投票中のトーク *番外編*

作者『では、ただいまの投票結果を発表しまーす!!』

 

スマブラメンバー『イェーイ♪』

 

作者『では、一番投票率が高いのは、マリオ、ソニック、シャドウ、カービィの4人だよ☆』

 

シャドウ以外の3人『イェーイ♪』

 

シャドウ『…喜ぶ前に投票してくれた人に感謝したらどうだ…』

 

作者『さすが、シャドウ!!ほらみんなも感謝して!』

 

シャドウ『…当然の事だ…』

 

ソニック『Thanks!!』

 

マリオ『投票してくれた人、ありがとう!』

 

カービィ『ありがとうペポ♪』

 

作者『投票はまだまだ続くけどね!』

 

デデデ『わしらはどうなっているんだゾイ?』

 

作者『とりあえず2番目に投票が多いのはファルコン、リンク、スネーク、ルイージ、ピーチ、ヨッシー、ナックルズとなぜか作者だよ☆』

 

ルイージ『えっ!!ユキーナも投票に参加してるの?』

 

作者『参加してないよスマブラメンバーじゃないし!なぜか投票されてるんだよね…』

 

スネーク『優しい奴がいれてくれたんだろ!』

 

作者『そぅだね!!saya、kanaちゃんありがとう♪』

 

スネーク『いれてくれた人わかってるんかい!!』

 

作者『当たり前じゃん!俺が集計してるんだから!!』

 

スネーク『それは、お疲れ…』

 

リンク『投票はまだ続きますが、とりあえず投票してくれた方ありがとうございます!!』

 

ルイージ『投票ありがとうございます!!』

 

ピーチ『ありがとうございます♪』

 

ヨッシー『ありがとう!!これからも応援よろしくです♪』

 

ナックルズ『投票してくれた奴ありがとう』

 

ファルコン『ハハハハ。みんなありがとう!!』

 

作者『1票ずつ獲得してるのはアイク、マルス、ロイ、ゼルダ、ピット、ウルフ、テイルス、ジェット、デデデ、メタナイト、ドンキー、オリマー、G&W、ベクター、エスピオ、チャーミーそしてなぜかワリオ』

 

ワリオ『おぃ、作者!なぜかってなんだよ!!』

 

作者『だってどうやったってモテないじゃん!!』

 

ワリオ『俺だってモテモテのときあったぞ』

 

作者『嘘だね!!』

 

ワリオ『はい、嘘です!って違うわーーー!!』

 

作者『どうでもいいけど投票してくれた方にお礼言いなさいよ!』

 

ワリオ『あぁ!俺様に投票した奴は見る目があるな!!ありがとよ!!』

 

作者『おぃおぃ!!はい、みんなもお礼言ってね!』

 

ピット『ワリオが1票はいってるのは僕的にいじり易いからだよ(笑)』

 

作者『そうだね(笑)』

 

1票はいってるみんな『ありがとう!(ありがとうでござる)』

 

マルス『やったー♪1票はいった!!』

 

アイク『とりあえず、ありがとう…』

 

ロイ『いれてくれた人ありがとう♪』

 

作者『残念ながらそれ以外の人はまだはいってないです…』

 

ダーク『なぜ、リンクが1票はいってるのに俺は0票なんだ!!』

 

リンク『それは、君の言動が原因じゃない…』

 

作者『それは、一理あるかもね!!』

 

ダーク『なんだとー!!』

 

ピット『それはそうと、なんでシークさんが1票もはいってないんだ…』

 

シーク『僕は別に気にしてないけど…』

 

 ガン

 

作者『ってシークめっちゃ気にしてるじゃん…!?』

 

シーク『痛てて…』

 

ピット『シークさん…大丈夫?』

 

シーク『あ、うん』

 

作者『とりあえず、投票してくれた皆さんありがとうございます!!まだまだ投票募集中です☆』

 

みんな『よろしくお願いします!!』

 

♪~

 

作者のケータイが鳴った

 

 ピッ

 

作者『うん!どうしたの?』

 

役場の人『また、住民が増える事になったんです!!その方はもうこちらに着いているので早く役場に来て下さい』

 

作者『うん!分かった』

 

 ピッ

 

作者『じゃあみんな、ちょっと俺と役場に来てもらうよ☆』

 

みんな『はーーー?なぜに?』

 

作者『後で説明するからとりあえず来て!!』

 

みんな『あ、はい』

 

~数分後~

 

 ウィーン

 

役場の中に入った作者は放送室に向かった

 

 ガチャ

 

 ♪ピンポーン、パンポーン

 

『みんな、ゴメンね!至急役場前に集まってください!!!』

 

作者『これでよし!!』

 

 ガチャ

 

放送室を後にした作者は役場の人のところに向かった

 

役場の人『ユキーナさん!こちらの方がお待ちかねですよ!』

 

作者『うん!あっ、みさじゃん♪』

 

みさメロン♪『あ、ユキ!!』

 

役場の人『2人はお知り合いなんですか?』

 

作者『まぁね!じゃあ、みさ外でみんなを待とうか』

 

みさメロン♪『うん♪』

 

 ウィーン

 

役場の外にはみんながもうすでに集まっていた

 

作者『みんな集まってるね!!』

 

みんな『はーい!!』

 

作者『じゃあ、みさ自己紹介よろしく~☆』

 

みさメロン♪『は~い♪ウチ、みさメロン♪みさって呼んでね!!よろしく♪』

 

作者メンバー『みさメロン♪(みさ、みさメロン♪さん)』

 

みさメロン♪『わぁー♪みんないるんだ!!よろしく♪』

 

みんな『よろしく!!』

 

みさメロン♪『アイクだーーー!』

 

みさはアイクを見つけてアイクのもとへ

 

アイク『な、なんだ?』

 

みさメロン♪『ウチ、みさメロン♪みさって呼んでね☆』

 

アイクは『あぁ。俺はアイクだ!呼び捨てでいいぞ!!よろしく』と言ってみさの手を握り、握手をした

 

みさは『うん♪』と言って少し赤くなっていた

 

マルス『リンちゃん、ヤバイじゃん!?』

 

リン『う、うん…』

 

作者『みさ~ちょっとこっち来て!!』

 

みさメロン♪『なぁに?』

 

作者『はい、みさのケータイ!!』

 

みさメロン♪『わーい☆ありがとう♪早速アイクに電話番号聞いてこよう♪』

 

その後、みさはアイクから電話番号を聞いてご機嫌だった!!

 

そして、みさはマンションの305に住む事になった☆

 

終わり。




まだ投票募集中です☆

投票よろしくお願いします!!
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