マリオ『本当だ!!ヨッシーが全然出てきてない…』
マリオはケータイで俺の小説を読んでいた
作者『あーーーー!ゴメン、忘れてた…』
ルイージ『ユキーナ、それは酷くない…』
作者『だから、ゴメン!!この話にヨッシー出すから!!!』
ヨッシー『ちゃんと、出してくださいよ~』
作者『は~い!では、本文にいきましょう☆』
今日の中等部の担任はマリオ
*毎回変わります
ピット『みんな、マリオが来たよ!!』
ガラッ
マリオ『みんな、おはよう!!』
コテン
マリオの頭の上に黒板消しが落ちてきた
ピット『やったー♪みんな大成功だよ♪』
マリオ『ゴホ、これやったのはピットかい?』
ピット『知らない…』
マリオ『でも、今みんな、大成功だよって…』
kino『そんな事よりショートホームルームやろうよ♪』
マリオ『あ、うん!今日は転校生がいるんで、転校生を紹介して終わりにしたいと思う』
みさメロン♪『転校生って1人?』
マリオ『あぁ。このクラスには1人!じゃあ、入ってきて』
?『僕、アルテマです!よろしく♪』
りぃ『俺、りぃだよ♪よろしく☆』
スライムマン『私、スライムマンです!よろしくお願いします!!』
ゆう『ゆうだよ~♪よろしく』
アイス『私、アイスです!よろしく』
ユイ『ユイです!よろしく~♪』
死神『死神っす!よろしくな!』
アルテマ『よろしくお願いします!!』
マリオ『じゃあ、席はシルバーの後ろが空いてるからそこで』
アルテマ『はーい』
シルバー『アルテマ、よろしくな!!』
ソニック『よろしく♪』
ジェット『何だ、男かよ…女が良かった…』
アルテマ『男で悪かったな!!』
ジェット『…とりあえず、よろしく』
アルテマ『あぁ』
マリオ『じゃあ、これでショートホームルーム終わり!!起立、気をつけ、礼』
kino『終わった♪』
マリオ『ちゃんと、1時間目の用意しろよ!!』
みんな『はーい』
ガラッ
1時間目はワリオの地理
ところ変わって高等部の教室
今日の担任はサムス
*毎回、変わります
サムス『おはよー!今日は転校生がいるんで、転校生紹介したら終わりにしたいと思います!』
ナックルズ『転校生って女か?男か?』
サムス『女の子だよ!!』
ナックルズ『やったー♪』
シャドウ『アイツ、モテルために必死だな…』
ウルフ『くだらん…』
サムス『じゃあ、入ってきて!!』
ガラッ
サムス『じゃあ、自己紹介して』
?『はーい!ゆりなでーす♪ゆりなって呼んでください!よろしくお願いします!!』
saya『ゆりな!!』
ゆりな『saya!!』
ダイヤ『何、2人は知り合い?』
ゆりな『sayaはゆりなの友達だよ♪』
saya『ゆりなと一緒に勉強できるなんて嬉しいな!』
サムス『じゃあ、ゆりなはsayaの後ろでいいかな!!』
ゆりな『はーい♪』
サムス『じゃあ、ホームルーム終わりにします!!起立、気をつけ、礼』
アイク『また、住民が増えた・・・』
サムス『じゃあ、1時間目の用意してね』
1時間目はロボットの物理
ところ変わって中等部の教室
ピット『これで、よし♪』
♪キーンコーン、カーンコーン
ガラッ
ワリオ『ガハハハ!みんなおはよう』
ワリオが教卓の前に立った瞬間
ドカン
ピットはさっき教卓の中にボム兵をいれていたのだ…
みんなはワリオが黒こげになったのをみて大爆笑
ワリオが気絶してしまったので1時間目は自習になった
その後もピットはピーチの家庭科の時間に教卓の上にカエルのオモチャを置いてピーチを驚かせたり、ルイージの数学の時間に落とし穴の種をうめておいてルイージを落とし穴に落としたり色々なイタズラをした
あっという間に学校が終わる時間
♪キーンコーン、カンコーン
ガラッ
マリオ『じゃあ、今日は終わり!!日直のみさとエミーは掃除してから帰れよ!!』
みさメロン♪『えぇーーーーー』
エミー『やだぁーーーーーー!!』
マリオ『ちゃんと、やっていけよ!!じゃあ終わり。起立、気をつけ、礼』
エミー『ソニック、待っててよ~!!』
ソニック『sorry!シャドウ達と先に帰るぜ!!』
エミー『えーー。あたしも帰る~』
シルバー『ちゃんと掃除しなよ!!みさが困ってるじゃん』
ジェット『じゃあな、エミー!まぁ頑張れ(笑)』
エミー『はぁー。めんどくさい』
みさメロン♪『リンと一緒にアイクへの差し入れ持ってくつもりだったのに…』
りぃ『みさ、俺も手伝うから頑張ろう♪』
ユイ『私も手伝う~♪』
kino『じゃあ、ウチも♪』
みさメロン♪『3人共、ありがとう♪』
ピット『みんな、じゃあね!!』
残っているみんな『バイバイ!』
ピットはさっさと家に帰ってしまった
~数分後~
ガチャ
ピット『ただいま~!!』
シーン
ピット『誰も帰ってきてないのか…』
グーー
ピット『お腹すいたぁーー』
ピットは、冷蔵庫をあけた
ピット『ラッキー☆シュークリームある♪』
パクッ
ピット『美味しい♪』
『ただいまー♪』
チビッコ組みが帰ってきた
ピット『ヤバイ!!』
パクパク
ピットは急いで全部食べた
ネス『ただいま!!』
リュカ『だだいま!!ピットさん帰ってきてたんですか!?』
カービィ『ピット兄ちゃん、甘いにおいがするペポ!!』
ピット『(ギクッ)』
ポポが冷蔵庫をあけた
ポポ『あっ、ロイ兄ちゃんのシュークリームが無くなってる!!』
ナナ『ピットお兄ちゃん食べたの~?』
ピット『食べてないよ…』
ネス『ピット、ほっぺにクリーム付いてるよ…』
ピット『えっ…』
ピットは急いで口をぬぐった
ネス『(やっぱり、食べたんだ…)』
カービィ『ロイ兄ちゃんに怒られるペポ!!』
ピットが『うん…』って言った瞬間、ピットの羽が黒く変わってしまった
ナナ『ピットお兄ちゃんの羽が…』
ピット『俺の羽がどうしたんだ…』
リュカ『なんか、喋り方まで、変わってませんか…!?』
ネス『そういえば、僕から俺になってるし』
ピット『うるせぇなーー!!』
ピットはイタズラをしすぎたためブラック化してしまった
ポポ『どうしよう…』
カービィ『ポヨ!とりあえず、ユキに電話してみたら…?』
ネス『そうだね!!そうしよう』
♪~
ピッ
作者『はい!ユキだけど~。誰?』
ネス『ネスですけど、ちょっとピットが大変な事になってるんで来てもらえますか?』
作者『あ、うん!いいよ』
ネス『じゃあ、早くきてください…』
作者『うん。じゃあ、今から行くから』
ネス『はい』
ピッ
ネス『ユキが来てくれるって!!』
カービィ『良かったペポ』
~数分後~
♪ピーンポーン、ピーンポーン
ネスが出てきた
ガチャ
作者『どうしたの?』
ネス『ユキ、とりあえず、入ってください』
作者『お邪魔しまーす!』
ピット『おぅ!!ユキじゃんか!!』
作者『ん?何で、ピットの羽黒いの?』
ピット『ん?俺の羽がおかしいか?』
作者『ピットって自分のこと僕って呼んでなかったっけ…』
リュカ『呼んでました…』
作者『だよね…ピット今日、なんかイタズラした?』
ピット『イタズラ…?あぁ。マリオ、ワリオ、ピーチ、ルイージにやってやったぜ!!』
作者『分かった!!』
ポポ『ピット兄ちゃんどうしちゃったの?』
作者『多分…イタズラしすぎてブラック化したんだよ!!』
ナナ『ピットお兄ちゃん、どうしたら治るの?』
作者『ちょっと、マリオ家行ってヨッシー呼んできて!!』
カービィ『じゃあ、僕行って来るペポ』
ガチャ
カービィはダッシュでマリオ家に向かった
~数十分後~
カービィがヨッシーの背中に乗って帰ってきた
ガチャ
カービィ『ただいま~!ヨッシー連れてきたペポ!!』
作者『ありがとう!じゃあ、ヨッシー!ピットに新技の「エンジェルエッグ」をやってあげて!!』
ヨッシー『了解~☆』
ぺローン、パッ
*エンジェルエッグは作者が適当に考えた技で実際にはありません!!
ヨッシーからタマゴが出てきた
ピキピキ
タマゴが割れて元のピットが出てきた
ピット『あれ、僕どうしたんだっけ…』
リュカ『元に戻りましたね!!』
作者『うん!エンジェルエッグには悪い心を浄化する力があるからね☆』
ポポ『わーい☆ロイ兄ちゃんが戻った♪』
ピット『あれ、何でここにユキーナとヨッシーがいるの?』
作者『ピットがイタズラしすぎてブラック化して大変だったんだから…ヨッシーにお礼いいなよ!ヨッシーのおかげで戻ったんだから』
ピット『えっ、そうなの?ヨッシーありがとう!!』
ヨッシー『いえ、別に僕はたいしたことしてませんから…』
作者『とりあえず、ピット、イタズラはほどほどにしなよ!!』
ピット『うん…』
♪~
ピッ
クレイジー『俺、クレイジーだけど今日転校生が来たらしいけどお前、そいつらにあわなくていいのか?』
作者『マジで☆じゃあ、その転校生を役場に呼んどいて!俺もすぐ行くから♪』
クレイジー『あぁ。じゃあ、早く来いよ』
作者『うん』
ピッ
作者『じゃあ、俺役場行かなきゃ!!じゃあね』
チビッコ達とピットとヨッシー『うん!バイバイ』
ガチャ
ところ変わって役場
♪ピーポーン、パーンポーン
『あぁ、クレイジーだ!アルテマとゆりな!至急役場に来るように!!』
クレイジー『よし、これでOKだな』
ガチャ
~数分後~
ウィーン
作者が役場についた
~その数分後~
2人も役場に到着!!
ウィーン
作者『来たね!俺、作者でこの村の村長のユキーナ☆よろしく♪』
2人共『よろしく』
作者『じゃあ、2人共自己紹介して』
ゆりな『じゃあ、ゆりなから!ゆりなで~す♪ちなみにsayaの友達です!!』
アルテマ『僕、アルテマ!!よろしく♪』
作者『よろしく♪じゃあ、2人のケータイね!!』
2人共『ありがとう♪』
作者『マンションは空いてる部屋ならどこ使ってもいいからね!!』
アルテマ『じゃあ、僕501使おう!!』
ゆりな『ゆりなはsayaとkanaちゃんと同じ部屋~☆』
作者『では、2人共スマ村へようこそ~♪』
終わり。
転校生として2人が仲間入りしました!!
あのピットは、ブラックピットとでも名づけておきましょう♪