クレイジー『どんどん増えるなー☆』
作者『村長の俺としては嬉しい限りだね♪』
マスター『そうですね!!』
クレイジー『そういえば、最近、マスターの出番が少ないような…』
作者『(ギクッ)』
マスター『それは、そうと本文に移りましょう!!』
ここは専門科の校舎内
今日の専門科の担任はマスター
*毎回変わります
ガラッ
マスター『おはようございます!あれ、侑輝さんだけですか…?ユキーナさんはどうしたんですか?』
侑輝『多分、家でまだ寝てると思います…』
マスター『遅刻ですね』
その頃、作者はというと
大急ぎで学校に行く準備中!!
作者『ヤバイ!!もう学校始まってんじゃん(汗)』
そして、作者は大急ぎでマンションを出た
~数分後~
ガラッ
作者『お、おはよ!!疲れた~』
侑輝『おそよ~!!ユキ、遅刻だってマスターが校長室に来るようにだって…』
作者『マジかよ~(汗)じゃあ、行ってきます…』
侑輝『いってらっしゃい』
~数分後~
コンコン
マスター『どうぞ』
ガチャ
作者『失礼します…』
マスター『おはようございます!!では、どうぞ座ってください』
作者『おはようございます…』
フワ
マスター『呼ばれた理由は分かってますね?』
作者『遅刻したから…』
マスター『そうです…では、なぜ遅刻したんですか?』
作者『寝坊です…』
マスター『そういえば、ユキーナさんは寝起きが悪いといってましたね』
作者『そうなんだよね…これからは気をつけるからさ今日は見逃して☆』
マスター『調子に乗らない…』
作者『チッ、やっぱりダメか』
マスター『その舌打ちはなんですか?』
作者『別に…もう授業は始まるからいい加減解放してくれない?』
マスター『そうですね…では、授業マジメに受けてくださいね!!』
作者『はーい♪』
ガチャ
作者『失礼しました』
~数分後~
ガラッ
侑輝『ユキ、大丈夫だった?』
作者『まぁ、何とか生きてるよ♪星邪が羨ましいな~!!』
侑輝『何で?』
作者『学校に行かなくてもいいから!!』
侑輝『って専門科はお前が造らせたんだろ!!』
作者『そうだったね・・・』
~それから、あっという間に時間は過ぎて放課後~
作者『じゃあ、俺役場に用事あるから!先帰ってていいよ♪』
侑輝『うん。じゃあね♪』
そして、ここは役場
そこには、2人の新たな住民希望者がいた
ウィーン
そこに、学校を終えた作者が来た
作者『よっ!』
役場の人『あっ、ユキーナさんちょうどいい所に!!』
作者『どうしたの~?』
役場の人『そこに、住民希望者2人が来てますよ!!』
住民希望者の2人はソファーに座っていた
作者『俺、ユキーナ!!よろしく♪』
アスタルテ『あたし、アスタルテ!!よろしくね☆』
作者『よろしく♪』
ぬこ『私はぬこっち。ぬこって呼んでね♪よろしく』
作者『よろしく♪あ、いいこと思いついた!!』
ぬこ・アスタルテ『どうしたんですか?』
作者『ちょっとね(笑)放送室借りるよ~』
役場の人『え、はい。どうぞ』
作者『じゃあ、いってきます!!』
ぬこ・アスタルテ『い、いってらっしゃい』
作者は、放送室に向かった
ガチャ
♪ピンポーン、パンポーン
『作者のユキーナです!!これから女子会をしたいと思うので女子のみんなは役場前に集合☆男子は勝手にやっててください!!』
作者『男子がちょっと可哀想な気がするが…まぁいっか☆』
ガチャ
作者『ただいま~☆』
ぬこ『おかえり~』
アスタルテ『お帰りなさい♪』
作者『じゃあ、うちらは外でみんなを待ってようか!!』
ぬこ『うん♪(何、するのかな?楽しみ♪)』
アスタルテ『はい(みんなって誰だろう?)』
ウィーン
作者『じゃあ、ここで待つか!』
アスタルテ『これから何をするんですか?』
作者『ちょっとね!!でも、楽しみに待ってて♪』
アスタルテ『あ、はい(この人、何する気なんだろう?)』
~数分後~
ダイヤ『女子会って俺も参加していいのか?』
作者『もち!ダイヤも女の子だし♪』
みさメロン♪『ところで、その子達は?』
作者『新しい住民の2人だよ☆』
みさメロン♪『そうなの!?あたし、みさメロン♪よろしくね♪』
ぬこ『私は、ぬこだよ♪よろしく!!』
アスタルテ『あたしはアスタルテです!よろしくお願いします!!』
女子のみんな『よろしく♪』
サムス『なんで、女子だけのなの?普通に男子も混ぜてみんなでパーティすればいいじゃない!?』
作者『女子会、一回やりたっかったんだよね♪それに男子が居たんじゃガールズトークできないし(笑)』
りぃ『イェーイ♪ガールズトーク楽しそう♪』
作者『じゃあ、場所移動しようか!!』
ゼルダ『どこでやるんですか?』
saya『ファミレス?』
作者『そう!俺がバイトしてるファミレスでやるんだよ♪』
kana『なんか、楽しそうだね♪』
ゆりな『だね!!早く女子会やりたい♪』
作者『じゃあ、行こう♪』
女子のみんな『イェーイ♪』
~数分後~
作者がバイトしてるファミレスに到着!!
ウィーン
店員『いらっしゃいませ!ってユキじゃん!!』
作者『あ、こんにちわ~☆お疲れ様です!!』
店員『こんなに大勢でどうしたの?』
作者『みんなで女子会しようと思って!!』
店員『そうなの!?とりあえず、席に案内するわね』
作者『お願いします!!』
店員『こちらがお席になります!!ご注文が決まりましたらお呼び下さい』
作者『とりあえず、全員分のドリンクバーお願いします♪』
店員『かしこまりました。コップはドリンクバーのところにありますので』
作者『うん♪ありがとう』
店員『どうぞ、ごゆっくり~』
店員は席を離れ仕事にもっどって行った
作者『じゃあ、好きな飲み物とりに行こう♪』
~数分後~
ゼルダはダージリンティーを持ってきた
ピーチはピーチティーを持ってきて飲んでいる
サムスはカプチーノ
デイジーはオレンジジュース
みさはコーラ
ダイヤはペポシNex
sayaはファンダオレンジ
kanaはメロンソーダ
りぃはGooオレンジ
アイスはウーロン茶
ゆりなはC,DLemonn
kinoはオレンジジュース
ラリカはコーラ
ゆうはファンダグレープ
ゆうたんはメロンソーダ
ぬこはコーラ
アスタルテはウーロン茶
ユイはC,DLemonn
後は、省略
作者『みんな、乾杯♪』
女子メンバー『乾杯♪』
作者『じゃあ、早速ガールズトーク♪好きな人がいる人手あげて!!』
みさメロン♪『はい!!アイクが大好きです!!』
リン『あたしもアイク大好きです!!』
アスタルテ『あたしもアイクが好きです!!』
作者『アイクモテるなー!俺もアイク好きだけど(笑)』
saya『あたしはソニックが好きです!!』
ぬこ『あたしは、ソニックとシルバーとシャドウが好きです!!』
エミー『ソニックは渡さないわよ!』
作者『ってエミーのもんでもないじゃん!!』
ダイヤ『シルバーが1番のお気に入り♪』
kana『はい!カービィとシャドウが好き~』
ユイ『は~い☆ネスくんが大好き♪』
作者『ユイ、ネスと仲いいもんね!!』
ユイ『そんなぁ~////』
作者『ユイ、可愛い~(笑)』
ナナ『ポポが1番ちゅき~♪』
プクリン『私も素敵な恋したいです!!』
kino『ピットとブラックが好き!!』
ゆう『ピット、ロイ、ネス、リュカの4人が好き』
ピーチ『もちろん。マリオが1番ですわ』
デイジー『ルイージが1番~♪』
サムス『もちろん、ファルコンが1番でその次に息子達みんなよ!』
ラリカ『もちろん、メタ様~♪』
アイス『リンクとカービィが好きです!!』
作者『ゼルダがちょっとだけ手を上げてる!!で、誰がすきなの?』
ゼルダ『私がすきなのは、好きなのは…』
作者『誰?』
ゼルダ『リンクですわ///』
作者『うん♪知ってる(笑)』
ゼルダ『何で知ってるんですか?』
作者『そんなの2人を見てればすぐに分かるよ!!』
ゼルダ『/////』
?『俺も仲間に入れてくれるかしらぁ~~』
作者『げっ、ワリオ。キモ…』
ワリオ『キモイとはなにかしらぁ~~』
サムス『なんで、ワリオがここに?しかも何その格好?キモ(ボソッ)』
ワリオ『女子会だから、女装してきたんだ!!』
作者『女装してもアンタキモイから帰れ!!!!!!!!!!』
ワリオ『何ぃぃぃぃぃーーーーー!?』
作者『もう一回言わなきゃダメ!?帰れーーーー!!!』
ワリオ『なに、作者だからって調子に乗りやがって(怒)』
作者『みんな、コイツ、シメていいよ(黒笑)』
サムス『女子会の邪魔しないで!!ミサイル!!』
ボーン
ワリオは黒こげに
ピーチ『ハッ、チャァー!』
どーん
ナナ『アイスショット!』
キーン
ワリオは凍り付けに…
エミー『ピコピコハンマー』
ワリオ『ぐぇ』
ダイヤ『えい』
シュー、ドン
ワリオ『ぎゃーーーーーーーーーー』
ダイヤはワリオにロケットランチャーを放ったのだ
ワリオはどこかに吹っ飛ばされてしまった
作者『よし、邪魔者は消えたし続きしよっか♪』
女子メンバー『イェーイ♪』
この後も楽しい女子会が続いたのだ!!
その頃男子はというと
政虎は今日からスポーツショップでバイト
利波はオリマー達と一緒に洋菓子作りの真っ最中
ソニックはというとrunninng中!!
テイルスは新しいメカ作りの真っ最中
レオパードはピット、ブラック、ネス、リュカ、ダーク、ナックルズ、ジェット、ポポ、カービィと一緒にサッカーをしている
リンクはみんなのおやつを作っていた
シークはみんなの服の解れたところを直していた
アイク、マルス、ロイは剣術道場で修業中!!
ワリオはというと、森の中でのびていた…
その後、楽しい女子会はお開きとなった
終わり。
作者『ワリオはボコされ役で決定!!』
ワリオ『何ぃーーーーー?なぜに?』
作者『そんなの決まってんじゃん(黒笑)俺がワリオ大嫌いだから!!』
ワリオ『な、なんだそりゃ…?』
作者『まぁ、ドンマイ(黒笑)』