私立スマ村学園   作:マスダユキ

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作者『今日もバイト疲れた…』

ソードナイト『お疲れ様です!!』

作者『まぁでも明日はバイト休み♪』

ブレイドナイト『それは良かったではないか!!』

作者『うん♪2人共、前書きに参加するの初めてだよね!!』

ソード・ブレイド『そうです…やっと出番がきた!!』

作者『まぁ2人はルイージの次に影が薄いからね(笑)』

ソードナイト『なぬ…』

ブレイドナイト『ショック……』

作者『ドンマイ(笑)とりあえず、本文いきまーす♪』


操り人形!?学校襲撃!?

これは、作者メンバーがスマブラメンバーの家にお泊り中にあった出来事

 

 ガチャ

 

リンク『アイス、ゼルダ、ダーク、侑輝、シーク行こう!!』

 

ゼルダ『今行きますわ!!』

 

ダーク『学校なんてめんどくせぇーーーー』

 

シーク『ダーク、ちゃんと行かなきゃダメだよ!!』

 

ダーク『おめぇに言われなくても分かってるし…』

 

侑輝『みんな、待ってよ~!!ふぁ~~~~』

 

アイス『まだ眠いです~~。ふぁ~~』

 

 バターン

 

 ガチャ

 

カービィ『レオパード学校行こう~♪』

 

レオパード『あぁ!今行く』

 

 バターン

 

 ガチャ

 

アイク『マルス、ロイ学校行くぞ!!』

 

ロイ『ちょっと待ってよ~!みさちゃん達も一緒に行こう♪』

 

マルス『置いてかないでよ~』

 

みさメロン♪『アスタルテ、リン行こう♪』

 

アスタルテ『うん♪』

 

リン『待ってよ~!!』

 

みさメロン♪『リン早く~!!置いてくよ!!』

 

リン『置いてかないでよ~』

 

 バターン

 

 ガチャ

 

ブラック『ピット、kino、アルテマ行くぞ!!はぁ~学校なんかめんど…』

 

kino『待ってよブラピ(笑)』

 

ブラック『だからブラピじゃねぇし…』

 

ピット『置いてくなよ~』

 

アルテマ『ピット、急がないと置いてかれるぞ!!』

 

ピット『分かってる…今行くよ!!』

 

 バターン

 

 ガチャ

 

ネス『ユイ、急がないと遅刻しちゃうよ!!』

 

ユイ『ヤバイ~(汗)急がなきゃ!!』

 

ネス『多分、走らないと間に合わないかも…』

 

ユイ『マジで~(泣)』

 

 バターン

 

 ガチャ

 

リュカ『死神さん急ぎましょう!!』

 

死神『おぅ!!』

 

 バターン

 

 ガチャ

 

ポポ『ナナ、ゆうたん行くよ♪』

 

ナナ『ナナまだ眠い~!!ふぁ~~~』

 

ゆうたん『ゆうたんも眠いよ~!!』

 

 バターン

 

ここは小等部の教室

 

今日の小等部の担任はオリマー

 

*毎回変わります

 

オリマー『皆さん、おはようございます!!』

 

小等部のみんな(ポポとナナとゆうたん以外)『おはようございま~す!!』

 

オリマー『おや、3人ほど居ませんが…』

 

 ガラッ

 

オリマー『おや、3人とも遅刻ですか!?』

 

3人『すいません…』

 

オリマー『いえ、無事に来たならいいです!!』

 

3人『おはようございます』

 

オリマー『では、これでショートホームルームを終わりにしたいと思います!起立、気をつけ、礼』

 

ネス『1時間目の授業はなんですか?』

 

オリマー『サムスさんの理科ですよ!!ではちゃんと1時間目の授業の準備してくださいね!!』

 

 ガラッ

 

ところ変わって校庭

 

クッパ『暇だなーーーーーーー』

 

クッパは学校内を巡回中

 

 ガサガサ

 

草むらに怪しい影が…だが、クッパはまだ気付いていない…

 

ピタ

 

怪しい奴がクッパの背中に制御装置なるものをつけた

 

?『タブー様、タブー様、応答願います…』

 

タブー『なんだ…?』

 

?『クッパには例の装置の取り付け完了いたしました』

 

タブー『ご苦労…では、引き続き頼むぞ…』

 

?『了解しました』

 

ところ変わって体育館倉庫

 

デデデ『ゲホゲホ。なんかホコリっぽいデ…』

 

体育館倉庫の物品を整理中のデデデ

 

扉付近に怪しい影が…だが、デデデはまだ気付いていない…

 

 ピタ

 

?『フッ。ちょろいな!!タブー様、デデデのも成功いたしました…』

 

タブー『よくやった…お前でもやれば出来るんだな…では、続きを頼む』

 

?『はい…(俺にだってこのぐらいの仕事は出来るし)』

 

ところ変わって職員玄関付近

 

ガノン『やっと会議、終わった…マスターの話長かった…』

 

ガノンは会議の帰りのようだ

 

*一応、定期的に会議を行っている

 

職員玄関付近に生えてる木の後ろに怪しい影が…

 

 ジャリ

 

ガノン『誰だ?出て来い!!』

 

?『チッ。ここは諦めるか…』

 

ガノン『今の音はなんだったんだ??』

 

?『タブー様、申し訳ありません…ガノンに気付かれ、失敗してしまいました…』

 

タブー『まぁよい…次はワリオにやれ!!次、失敗したら命がないものと思え』

 

?『はい…(ヤバイ、絶対失敗できない…)』

 

ところ変わって屋上

 

ワリオ『…Zzzzz…Zzzzzz』

 

ワリオは、屋上で勤務をサボっていた

 

?『まったく、コイツこれでも教師かよ…』

 

 ピタ

 

?『タブー様、成功しました!!』

 

タブー『よくやったスパイプリムよ…アジトに戻ってくるがよい』

 

スパイプリム『はい』

 

タブー『後はわたしに任せよ』

 

ところ変わってタブーのアジト

 

タブー『フッ。これで私の計画が幕を開ける。フハハハハハ』

 

スパイプリム『タブー様、ただいま戻りました』

 

タブー『ご苦労であった。では、装置を起動する』

 

スパイプリム『はい。装置起動!これで、タブー様の思い通りになりますよ』

 

タブー『ご苦労…では、』

 

タブー『ワリオ、クッパ、デデデ起動し学園の校長マスター、教頭クレイジー、教師、生徒を攻撃せよ』

 

ところ変わって学園

 

ワリオ・クッパ・デデデ『・・・・・・・』

 

クッパ『マスター発見!!攻撃開始…クッパブレス』

 

 ゴォォォ!!

 

マスターはすぐに気付いて避けた

 

マスター『クッパさんいきなり何をするんですか??』

 

クッパ『マスター、倒す…スピニングシェル』

 

 ゴォーーーー

 

マスター『危ない!!クッパさん…何かに操られているようですね…』

 

クッパの目は赤くなっていた

 

ワリオ『クレイジー、発見!!攻撃開始…ワリオ噛み付き』

 

クレイジー『あ、あぶねっ!!噛み付かれるところだったぜ…いきなり何しやがる!!』

 

ワリオ『クレイジー、倒す…コークスクリュー』

 

クレイジー『あぶねぇな!!マスター。コイツどうしたんだ!?』

 

マスター『よく分かりませんが、誰かに操られていると思われます』

 

クレイジー『マジかよ…コイツ攻撃して大丈夫なわけ?』

 

マスター『多分、問題ないと思いますよ…』

 

クレイジー『なら、こっちも反撃開始するぜ!!』

 

クレイジーは手を巨大化し、ワリオに拳骨をした

 

 ゴツーーーン!

 

ワリオ『ぐぇぇぇー』

 

ところ変わり高等部

 

デデデ『マリオ、ルイージ発見!!攻撃開始…ハンマー』

 

マリオ『あ、危ないルイージ!!』

 

ルイージ『へ?わぁーー!!』

 

ルイージはデデデのハンマー攻撃により遠くへふっ飛ばされてしまった

 

マリオ『ルイージ!!なんなんだいきなり!!』

 

デデデ『倒す…タブー様…万歳…』

 

マリオ『タブー?デデデがタブーに操られてるのか!?アイク、どうすればいいと思う?』

 

アイク『俺に聞かれても…攻撃しても大丈夫なんじゃないか?』

 

マリオ『よしっ、ファイア!!』

 

 ボン

 

デデデ『ぐっ…タブー様、応援、頼みます!!』

 

ところ変わってタブーのアジト

 

タブー『デデデから応援依頼だお前達もスマ村学園を襲って来い!!』

 

タブーの部下(スパイプリム&ブラックプリム達)『はい!!』

 

*スパイプリムとは作者が適当に考えたキャラなので気にしないで下さい

 

タブー『では、行って来い』

 

タブーの部下『行ってまいります』

 

ところ変わってスマ村学園

 

タブーの部下A『ここがスマ村学園か。よし、おめぇーら乗り込むぞ!!』

 

他のタブーの部下『おぉーーーーーーーーー!!』

 

ワリオ『シャドウ、発見。倒す…ワリオバイク』

 

ワリオはワリオバイクでシャドウに突撃していった

 

シャドウ『なんだ?なぜ、こっちに来る!?』

 

 ブオオオオオォォ

 

シャドウ『いきなり、何をする!?』

 

 ガッシャーン

 

タブーの部下の数人が高等部の窓ガラスを割った

 

その音を聞いてみんなが校内から出てきた

 

マルス『今の、何の音??』

 

ロイ『今、なんか割れたよね!?』

 

ダーク『なんだ、なんだ?』

 

リンク『どうしたの?』

 

マスター『皆さん、気を付けて!タブーの部下らしき奴らが攻めてきたんですよ!!』

 

みんな『えぇーーーーーーーーーー!?』

 

クレイジー『それにクッパ、デデデ、ワリオがタブーに操られてる!!』

 

みんな『えぇーーー!!あいつら攻撃して大丈夫なの??』

 

クレイジー『大丈夫らしい…』

 

マスター『これでは、きりがないので今だけスマッシュボールなしでも最後の切り札を使えるようにします』

 

 パアァ!!

 

マリオ『よし、マリオファイナル!!』

 

ゴオオオオオオォォォ!!

 

タブーの部下(3分の1)『ギャーーーー』

 

マスター『そして、この最後の切り札は作者メンバーの皆さんがスマブラメンバーの事を願えば願うほど威力が強まるので、作者メンバーの皆さんは祈りをささげてください』

 

みさメロン♪『アイク、頑張って!!アイツらを倒して学園の平和を取り戻して…』

 

アスタルテ『アイク…頑張って!!!』

 

リン『アイク…』

 

アイク『あぁ…大ー天ー空ー!!』

 

 ザン、ザン、ザン、ザーシュン

 

タブーの部下(半数)『ぐあああぁっ!!・・・・』

 

アイス『リンク、ダーク頑張って!!勝って!!』

 

侑輝『リンク、ダーク頑張れ!!』

 

リンク『よし!トライフォーススラッシュ!!』

 

ダーク『リンクに負けてられられるか!!ダークトライフォーススラッシュ!!』

 

リンク・ダーク『Wトライフォーススラッシュ!!!』

 

 ザン、ザク、ザン、ザシューン

 

デデデ『ぐはぁっ…!』

 

 ポトッ ボンッ

 

デデデの体から制御装置なるものが剥がれ落ちた

 

スネーク『show timeだ!!グレネードランチャー!!』

 

 バラバラバラバラ(ヘリの音)

 

 スポン、スポン、スポン……ドカン、ドカン、ドカン!!

 

タブーの部下(半数)『ぎゃあああああああああ』

 

saya『ソニック達頑張って!!!』

 

kana『シャドウ、お願い!!学園を元に戻して(泣)』

 

ゆりな『頑張れ!!!』

 

ダイヤ『ソニック達、あんな奴らに負けたら許さないからな!!』

 

ぬこっち『ソニック達、お願い勝って!!』

 

ソニック『Ok!!スーパーソニック!!』

 

シャドウ『あぁ。スーパーシャドウ!!』

 

シルバー『負けるわけにはいかない!!スーパーシルバー!!』

 

ソニック・シャドウ・シルバー『3アタック!!』

 

クッパ『グォ!!』

 

クッパの体からも制御装置なるものが剥がれ落ちた

 

作者『デデデ、クッパ大丈夫??』

 

デデデ『うぅ…わしは、何してたんだゾイ?』

 

クッパ『我輩も何をしてたんだ??』

 

作者『2人共、これでタブーに操られてたらしいよ!!』

 

デデデ『なんだとーー!こんなものこうしてやるデ!!』

 

デデデは作者が持っていた制御装置なるものを奪い取り踏みつけた

 

kino『ブラック、ピット頑張れ!!』

 

アルテマ『ワリオをぶちのめせ!!』

 

ピット『エンジェルアロー!!』

 

ブラック『俺もブラックアロー!!』

 

*エンジェルアロー、ブラックアローは作者が適当に考えた技なので実際にありません

 

 シューーン

 

ワリオ『ぐはっ…』

 

ワリオは気絶した

 

その後、スマブラメンバー達の活躍もあり、タブーの部下達は逃げていった

 

アイク『疲れた…』

 

マスター『学園が大変な事になってしまいましたね』

 

作者『マスター。修復よろしく!!』

 

マスター『では、修復に3日ぐらいかかりますのでその間は休校にしましょう』

 

みんな『やった~♪』

 

これで、スマ村学園の平和は守られた!!

 

終わり。




書き終わるのに3日間使いました!!

大変だった…

全員『お疲れ!!』
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