マスター『私、ずっと準備して待ってたんですよ!!!』
作者『悪りぃ(>□<)実習とか色々忙しくて…』
クレイジー『言い訳はいい!!』
作者『ゴメン…気を取り直して頑張ろう♪』
マスター・クレイジー『……』
作者『さぁ今からレースを開始するよ~♪』
メンバー『イエーーーイ!!』
マリオ『何かユキ久々だな!!』
ソニック『よっ!待ってたぜ♪』
ファルコン『楽しみだな』
フォックス『ああ、全くだ。』
カービィ『頑張るポヨ!!』
作者『じゃあ、始めるよ~♪みんなマシーンに乗って!!』
出場メンバー『おぅ!!』
クレイジー・マスター『3』
ルイージ『ごくっ』
ブルルルルンブルン
『2』
ジェット『フンっ』
ブゥゥゥゥン
『1』
メンバー『・・・・・・・』
ブゥゥゥゥン
ヒュウウン
ブルゥゥゥン
『GO!!!!』
バァーン
各車一斉にスタートした
作者『マスター・クレイジー解説と実況よろしくね♪どっちがどっちをやるかはテキトーに決めて!!』
クレイジー『おぅ!!任せとけ♪』
マスター『はい』
作者はそう言うと特別席に向かった
クレイジー『で。どうする??』
マスター『私はどちらでも良いですよ!!』
クレイジー『じゃあ、ジャンケンで決めよう!!』
2人『ジャンケン・ポン』
結果…マスターが解説 クレイジーが実況
クレイジー『実況のクレイジーだ!よろしくな♪』
マスター『解説は私マスターが務めます』
kana『あっ!クレイジーとマスターの声だ!!』
マスター『さて、まずは選手達のマシンを簡単に紹介しましょう。まずはソニックメンバーのマシンはEXギアと呼ばれる不思議な浮遊マシン。ボードタイプにエアライドタイプ、バイクタイプと様々です。さらにこのマシンの1番の使い手はジェット・ザ・ホーク。彼の活躍に期待が掛かりますね。』
クレイジー『おれも今度乗ってみてぇーなー!!』
マスター『私も興味がありますね。さて次はマリオメンバーのカート&バイクです。マリオ達のカート暦は多く彼等にも期待が出来ます。
次はカービィチームのエアライドマシンです。意外も意外カービィもレース経験がありこのエアライドマシンはワープスターのようなマシンでそれぞれの特徴がありこのレースで見せてもらいましょう。
さて次はフォックスメンバーのランドマスター、アーウィン、ウルフェンです。実はこのマシンは私が1から作り上げたレース用のマシンで彼等も絶賛してくれましてこのレースに参加してもらいました。
次は作者メンバーのマシンです。彼等はマリオたちと同じカートとバイクでそれぞれのカスタマイズを彼等には特別に許可しました。ちなみに作者メンバーの5人は早い者勝ちでの参加だったようです。流石に全員は無理だったのでしょう。
さてこのレースの大本命、キャプテン・ファルコンのブルーファルコンの紹介をしたいのですが、この紹介はご本人にNGされてしまいましたが、ちゃんと規定どうり最高時速は1500kmにしてくれたようです。私も確認をしましたのでご心配は要りません。それに彼はこんな事をしない人と皆さんはお分かりですよね。ではレースをどうぞ。』
まずは森エリア
クレイジー『おっと!トップを走ってる奴が森エリアに差し掛かったぞ!』
マスター『あれはソニックとファルコンとDOSとマリオですね!!流石F-ZEROの敏腕レーサーに世界最速、そしてオールラウンドのマリオ。この3人はレースの本命ですね。さらにDOSさんもがんばってますね』
ソニック「ヒューっ、ファルコンさすがにレーサーだけあるな」
ファルコン「ああ、このレースは俺が勝て見せる」
マリオ「わたしも忘れては困るよ!」
DOS『』
クレイジー『おっと!デデデとクッパが出遅れたな』
マスター『このコースは木々が邪魔で見通しが悪くなってますね』
クレイジー『だな!おっ、あそこに岩もあるぞ!!』
マスター『実はこの森エリアには魔物がすんでるらしいですよ』
クレイジー『マジで!!まさかマスターが仕組んだんじゃ!?』
マスター『違いますよ!!』
その魔物の正体は…?
作者『次をお楽しみに~♪』
ダーク『いつになるか分からねぇーけどな…』
作者『すいません…』
アイク『まぁ頑張れ』
続く⇒
その頃、エッグマンとタブーは…
エッグマン『ホーッホッホッホッホ!これで奴等のレースをぶち壊してやるわい』
タブー『エッグマンはコイツらは何だ??』
エッグマン『こやつ等はワシが作った怪物じゃよ』
タブー『これでレースをぶち壊すのか??』
エッグマン『あぁ』
プリム『(そぅ簡単にいくのか!?)』