春雨に憑依したんだが俺は俺だ   作:紫以奈

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読みたい物語が無いならば作ればいい と言う訳で作りました
では(-ω-`*)つドゾ‌‌


転生そして憑依

主「さてイベント完走したし春雨もLvMAXになったし結婚しよう しかしまさか俺がこの子に一目惚れなんてななかなからしくない」

-----結婚シーン-----

「うーん うん?なんか声が高いな えっこの髪の毛の色春雨じゃないか

それにここはどこだ」

「ここは沖ノ島海域の島だよわかってると思うけど君は白露型の春雨だよそして僕は妖精さ」

ここからは主人公はハルと表記します

ハル「とりあえず鎮守府の艦娘達と合流しよう」

妖「その方が確実ですね」

ハル「艤装は?」

妖「中から出すイメージで」

ハル「ふーん フッ」ガシャン

妖「よいしょ では羅針盤を回して」ジャリジャリ

妖「西方面です」

ハル「じゃ行こうか」

--海上----

ハル(思っていたより戦闘がない静か過ぎる沖ノ島ならタ級なんかが居るのに うん?)

プカプカ

ハル「この黒い鉄は深海棲艦の装甲か着弾あとがある合流出来る確率が有るな少し急ぐか」

------?side--------

?「やばいっぽい 危ないっぽい」ポイ砲 ドン

さっきから雑魚の駆逐艦や軽巡を沈めて弾薬がほとんど無いっぽいでも絶対に2人はここから生きて鎮守府に返すっぽいそれまでは沈まないように戦わないと。

?「この僕をここまで追い込むなんてまあいいさ」中破

?「さっき二人は離脱出来たからあとはウチらだけだよ」機関銃 ダンダンダン

?「フフ ニガストオモウカシズメテヤル」ドーン

?「ポイーコレじゃ戦えないっぽい」大破

大破したっぽいコレじゃ守れないっぽい大破しているから足で纏っぽいなら置いて行ってもらってせいぜい出来る囮を務めるっぽい

?「夕立 よくも」プシュ

?「時雨の姉貴!援護するぜ」バン バン

夕「時雨 江風 夕立を置いて逃げるっぽい」

夕立のせいで2人が沈むのは耐えられ無いっぽい

時「嫌だ 皆で鎮守府に帰るんだ」

江「時雨の姉貴!弾薬が底つきかけでる しかもタ級は小破寄りの中破だからかなりやばい 」

夕「江風早く置いて行くっぽい早く」

江「ソレは無理な相談だぜ夕立の姉貴」

誰でもいい夕立はどうなってもいいから2人だけは助けて

タ「フフ アナタタチデハゲキハ バン アァメガダレダ」

!どこから砲弾が飛んできたっぽい

?「俺は駆逐艦 ハルサメいご 夜露死苦しなくていい死んで」クヂャバンバンバン

助かったぽい目の前は春雨なのに何か違うっぽい聞いてみるっぽい

---ハルside----

ハル「チッアイツの目を狙ってクリティカルで入ったのにダメージねーな」70口径14cm単装砲

ハル「てかなんでこんなよく分からん主砲が付いてんだ何だよ70口径て」

妖「あるんからあるんですお陰で狙撃出来たじゃないですか」

ハル「まあなさて片付けに行くか」

?「ダレダ」

ハル「俺は駆逐艦ハルサメいご 夜露死苦しなくていい死んで」グチャ バンバンバン

ハル「ふぅ口にぶっ刺して連発したらそら死ぬかで姉さんと江風大丈夫か?」

時雨に夕立と江風か時雨が中破 夕立は大破江風は小破未満

夕「助けてくれてありがとうっぽい春雨」

時「春雨ありがとうね」

江風「助かったぜあんがとな春雨の姉貴」

ハル「いいさ 俺は鎮守府まで護衛するから夜露死苦」

夕「先っきから俺って言ってるぽいなんでそれと主砲もそんなに長いのは知らないっぽい」

ハル「生まれながらの特異個体だからさ」

 

 




ふぅ書いてたら止まらなくなった前回に投稿した奴は行きずまったので新しくしました。
後悔も反省もしていない楽しんでくれていたら幸いです
次回
鎮守府と新たな出会い
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