この作品は[今度こそ護りたい(仮)]のリメイクされた作品です。
前の1話に少し手を加えただけですね。
では、どうぞ(。・ω・)ノ
2018/11/26 修正
2019/05/27 大幅に修正
[1話]過去をそして護りに
「・・・う〜ん・・・ここは・・・何処だ?・・・」
意識がボンヤリしつつ目を覚ました。自分が何処にいるのか確認する為、周囲を見渡すと、目に映ったのは一帯真っ白な光景が果てしなく続き、静かに白い雪の様な光が降り注いでいた。更に、空を見上げると満天の星空の光景が目に奪われ、暫く静かな時間を過ごしていた。
「・・・凄く・・・綺麗だな・・・まるで、アニメに出てくる幻想的な光景だな・・・これは、夢だろうし・・・寝るか。おやすみ〜」
再び眠りに入ろうとした時、
「いやいや、夢と思って夢の中で眠ろうとせんで良かろう!」Σ(゚ロ゚;)
「っ!?えっ!?何!誰!?」
誰も居ないはずのこの空間から誰かの声が聞こえたので驚いてしまった。すぐに身体を起こし声がした方向に振り向く。すると、そこには白く長い髭を撫でているお爺さんと黒髪のロングヘアで少し幼い顔立ちの美女が座っていた。
えっ!?さっき誰も居なかったよね?誰なんだ・・・
「儂は最高神じゃよ。隣にいるのは八百万の神じゃ。いきなり現れた事はすまなかった」
現れたって事はさっきまでは居なかったって事だよな。・・・頭のあれって・・・
「それ以上は言わせんぞ!これでも気にしてるのじゃぞ」(^ω^)ゴゴオオォ--
「す、すいません!」
いい笑みで威圧を放つ神様に思わず謝ってしまった。
「おじいちゃんそれ以上はダメだよ?潰れちゃうからね。それと気にしても仕方ないよ。私でも見て分かるのよ?最近はますます目立っているしね」
「グハッ!!・・・」クリティカルヒット。カミサマハウナダレタオレタ。
「おっ、おじいちゃん!どうしたの!?なんで泣きながら倒れたの?」
八百万の神様によって悪意の無い言葉で傷をえぐり止めを刺された神様は泣きながら項垂れ倒れてしまった。そしてそれに驚きあたふたしながら声を掛けている八百万の神様・・・何とも言えない光景ただ呆然と眺めることしか出来なかった。
慰められていた神様は泣き止むと再び向き合った。
「みっともない所を見せてしまったの。すまなかった。既に気付いておると思うが儂は考えや思っていることを見ることが出来るのだよ」
「いえいえ、こちらこそすいませんでした。いきなり失礼な事を思ってしまいましたので・・・」
自分が悪かったので神様に正直に謝る。
「構わんよ。それでここは儂らが暮らしている神域じゃ」
「・・・神域!?俺程度の存在がなんでこんな所に?」
神域・・・普通では来ることも入る事も出来ないであろう神様達が暮らしている神聖な場所。ただの人間であり底辺の存在である自分が絶対に来れない場所である
「その事何じゃが・・・」
身体を左右に揺らし目を踊らせ額に汗をダラダラ流していた。また、その隣に座ってる八百万の神様まで目を踊らせていたのだった。暫くすると、
「「すいませんでした!!!!!!!!」」
神様と八百万の神様が突然土下座をして謝罪をしてきた。
「えっ!?いきなりどうしました!?え〜あ〜・・・とにかく一旦頭をあげてください。状況が理解出来ないので」
突然の土下座に謝罪をされたので状況も整理できずあたふたしてしまった。だけど、すぐに冷静を取り戻しどういう事かを聞くことにした。
「そうじゃな。すまなかった。君は起きる前の事を覚えているかの?」
起きる前・・・?何かあったっけ?う〜ん・・・思い出せん。
「まだ混乱してるようじゃの。率直に申せば君は死んでしまったのだよ」
What?
話を聞けば八百万の神様がお茶を運んでる時、湯のみを手を滑らし何故か下界に落ちてしまった。それが自分の頭に落ちたみたいだ。で、即死と・・・
「ふぁっ!?湯のみで死んだ!?ピッタリ俺の頭の上に落ちるってどんだけ運悪いんだよ!!」
死んだと宣言されたのでパニックになり叫んでしまう。
「本当に申し訳ない。儂らが君を死なせてしまったので、ここに呼んだというわけじゃ」
「私のせいで申し訳ございませんでした」
八百万の神様はまた頭を下げ土下座をした。神様も続いて頭を下げる。それを理解し落ち着いて2人を見る。
「そういう事ですか・・・もう大丈夫なので頭を上げてください」
2人の神様はおどおどと頭を上げ再び向き合う。
「そんなあっさりと許しても良いのかの?」
「あっさりも何も、もう起こってしまったとこにどうこう言っても仕方ないじゃないですか?本来無視しておけばいい存在を、お2人は神様だと言うのに誤魔化さずに謝罪してくれたのですよ?それでもう充分ですよ。それに未練も何も無いですし、興味無いのでどうでもいいですのでね。あっだけど、次は気をつけてた方がいいですよ♪」
そう言うと二人はキョトンとしたまま目を白黒させていた。暫くすると、神様は胸を、お腹を抱えながら大笑いしだした。
「仕方ないで片付けるか。さらに注意までしてくるとわの。こんな人間を見るのは久しいのう・・・面白い。堅苦しく話さんで普通に話すが良い」
「・・・そうだな。分かりましたよ。それで、そんなに笑えるか?」
キョトンとしながら呆れたように話し出す。
「すまないな。お前さんみたいな人間がまだ居ると思ってもみなかったからのう。気に入った。君、何処かに転生しないかのう?」
「転生?地獄じゃないの?」
「何故、地獄なのじゃ?普通は天国と言うじゃろ?」
「自分は天国に行けるほどの人間じゃないよ。それに神様ならわかるんじゃないか?」
自分の人生は良いものでは無い。自分は常に逃げ続ける日々を送っていた。嫌な事でも面倒事でも、そして目の前で起こっていた事ですらも・・・そんな自分を神様は顔を見つめ始めた。正確には瞳を見つめ記憶を覗いているのだろう。
「・・・なるほどの。だが、君はそれを違う形で償ってきたつもりじゃないか。なら天国でも可能じゃよ。まー今回は転生させるがな」
「決定事項かよ!・・・・・・償ってはいたとしてもやった事には変わりはしないぞ」
「硬いのう。その考えは大切な事かもしれんがそこまで思い詰める事じゃないぞ」
八百万の神様は静かに微笑する。
「最高神であるおじいちゃんが言っているのです。そこまで思いつめずに受け止めたら良いと思いますよ」
確かにそうなのだけど・・・嬉しいような嬉しくないような複雑な気持ちだな。でも、八百万の神様の言う通りだよな。受け止めよう。それにしても・・・
「八百万の神様の言う通りですね・・・複雑な気持ちですがありがとうございます。・・・八百万の神様。失礼なのだけどなんか言い難い名前ですね」
八百万の神様と何度も言えばその内気にならないと思うけど・・・やっぱり呼びにくいよな・・・
「そうですか。・・・でしたらあなたが呼びやすい名前で呼んでください」
「神様の名前勝手に変えていいの!?ん〜じゃ単純に美八(みや)でどうかな?第一印象が美しかったので美を取り八百万の字を取っただけですが」
「美八・・・美しいって・・・気に入りました。これからは美八と名乗りますね」ニッコリ
凄い笑顔・・・美人で綺麗なうえに笑うと可愛いな」
「綺麗なうえに可愛いだなんて」///
突然、顔が少し赤くなった美八。大丈夫だろうか?
「お前さん、声ダダ漏れだったぞ。まぁ〜そろそろ話を戻そうか」
「漏れていたって何が?まぁ〜いいか。確か転生だったっけ?」
「ああ、君の世界に戻るは出来んが君が行きたい世界に転生することが出来るぞ。ファンタジーやアニメの世界にでもな」
「アニメ!?アニメの世界を希望します!」(っ'ヮ'c)ウゥッヒョオアアァ
アニメと聞いて気分が高揚してきた。逃げ続けていた人生でアニメや漫画、二次小説は本人の中では唯一心の支えになってくれたもののひとつだ。
「テンション高!?わかった。ちなみにどこがいいのじゃ?」
「うーん・・・SAO、ダンまち、魔法科高校の劣等生、ネギまとかも行きたいな・・・そうだ!最近よく見ていた小説のハイスクールD×Dの世界で。そこでイッセー達と一緒に歩んでみたい」
「主人公になるのでなくて主人公と共にか?あとその世界は確か、インフレ、死亡フラグ満載で平和じゃなかったはずじゃよ。最悪死んでしまうかもしれんぞ?」
「俺はイッセーじゃないんだぜ。だから、なる気はないよ。それに、あそこはイッセーが居るからこその空間なんだよ。イッセーが居なかったらあの空間は出来ないよ。だから、俺は俺のままでいいんだよ。まー死ぬのは怖いけど」汗
実際に死ぬのは怖い。何度か死にかけ意識が朦朧としている中、本当に死ぬのではないかと恐怖で覆われた事があった。今回は認識出来ぬままに逝ってしまったが・・・
「なるほどの。君は本当に面白い。儂が知ってる中では、よく主人公に成り代わったと言う話をよく報告にあったからの〜正直なところ意外じゃの。それでは次に、何か欲しい転生特典を言ってくれ?今回は儂らのミスじゃ。何個か言ってみなされ」
「転生だけでもありがたいのにいいの?」
「いいんじゃよ。死亡フラグ満載の世界にそのまま送るとすぐにこちらに帰って来そうだしの。それに、このままだとあそこには入れんじゃろ。それと、ついでなんじゃが、娘も一緒に連れてってやれんかの?娘は君のこと気に入ったみたいだからの。直接送ることは出来んから君の中に入れるけど。簡単に言えば、美八を君の心に宿らせる感じじゃ」
「えっ?美八さんの意見聞かないで勝手に決めてるけど・・・」
「私はいいですよ。外の世界も気になりますしそれにあなたの事も気になりましたので」///
顔を赤くし、手を後ろに回し、身体を左右に揺らしながら言う美八。
「と言っておるぞ。美八をよろしく頼む」
ニヤニヤと言っている神様に何故だかうざく感じてしまう。
「美八がそれで良いと言うなら良いけど・・・」
「それで、特典の方はどうするかの?」
「じゃ〜、今の俺を痩せさせて。太りすぎず痩せすぎず。ついでにいくら食っても太らないように♪あと、原作の流れ及びキャラクターの記憶消去♪」
「さっき言ってた事を忘れたのか?それと、それは特典じゃなくて希望じゃろ。と言うかイケメンとかイケメンキャラにならんでも良いのか?最後のは了解したぞ」
「今更イケメンとか寒気するしなりたくはないな。さっきの願いでイケメンなるならそれでよし。基本イケメンなる気はない」
「ほー。それで、特典はどうするかの?まとめて言ってもらうと助かる」
「了解。1つ目は神器が欲しいですね。神器に関しては神様にお任せします。2つ目は成長の限界を失くしてもらいたいですね。鍛えれば鍛える程、どこまでも強くなっていく感じで。3つ目は様々な力を扱える様にしてもらいたいです。体に魔力や気、仙術などの特殊な力を与えて貰えれば、以後それらを努力次第で扱える様になる。最後は、俺のロマンなんだけど、創造と破壊・始まりと終わりを扱う力です。創造と破壊は文字通りで始まりと終わりは全ての始まりや終わりの運命、理、現象などの様々な"事の終始"を操り実行する力ですね。これはロマンなので、神様の判断にお任せします」
「最後のはともかく他は至って普通だの。ずがずが来ると思ったのだが。欲しい特典あればまた言っておくれ娘に言ってくれればよい。場合によるがの」
「分かりました。と言っても、他に求める事は今のところないかな」
「慌てて考えなくても良い。そういえば、君の名前はなんと言うのかの?」
「今更過ぎでだろ。う〜ん、名前は○○だけど・・・折角だから名前変えるよ。俺がずっと気に入ってて使っていた名前、夜空・・・かな。霧夜夜空。これで行くよ」
"夜空"この言葉は自分にとって大切な言葉。自分の心を表している様だから気に入ってる。
「霧夜夜空か。良い名だの。儂はゼウスじゃ。美八のことよろしく頼む。それでは送る準備を始めるぞ」
夜空と美八の足元に白く光り輝く1つの魔法陣を展開させた。すると、身体に光が覆われ少しづつ透けだした。
「夜空さん改めてこれからよろしくお願いします」
「美八、こちらこそよろしく・・・てっ!?ゼウス!?」
「最後の最後で驚いてくれるとはの。夜空君、向こうの世界で精一杯生きて楽しんでおくれ。儂も見ておるからの」
微笑しながら手を振って見送っている神様。
「神様・・・いや、ゼウスさん。ありがとうございます」
夜空は神様にお礼を言い神域の場にはゼウスだけが残った。こうして夜空は異世界へ送り出された。
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朝の光が窓から射し目が覚める。ゆっくりと身体を起こし背筋を伸ばす。
「ふぁ〜よく寝た〜。・・・懐かしい夢を見たな」
とても懐かしい夢を見た。終わる筈であったが新しい始まりであるあの日。
『夜空さん?清々しい顔ですが、一体どんな夢見たのですか?』
夜空の心から語りかける美八。そして、その他の者達も話かけ出す。
『皆と出会った頃の夢かなぁ?』
『清々しそうなのですしそれかもしれませんね。』
『・・・懐か・・・しい・・・ね』
『懐かしいもんだな〜・・・あれから200年経ったのか長いようで短いな・・・』
『やっとの事でこの日を迎える事が出来たんだ。もう少しであいつらに逢えるのだから仕方ないさ』
この世界に来た時の事を言ってるのだろう。だけど違う。
「違うさ。美八と初めて出会った頃の夢さ。・・・にしてもついにこの時が来たんだな・・・皆・・・俺はまだまだ弱い。また挫けてしまうかもしれない。だけど、今度こそはみんなを笑顔で護りたいだ。こんな俺だが手を貸してくれないか」
『『勿論[だよ]だ』』
「皆、ありがとう。そういえば二人は?」
『あの2人はまだ寝ていますよ』
夜空の中にはあと2人宿っている。その2人の状況を美八が教えてくれた。それを聞いた夜空は苦笑しベッドから起き上がる。
夜空「よく寝るなあいつら。もしかして、昨日夜更かしでもしてたのか?まぁ、そんな事よりあの人達に呼ばれてたし、そろそろ動きますか」
服に着替え、朝食を食べる。そして、ここでの最後のお茶を飲んで家を出た。歩きながら魔王領の城へと向かうのだった。
〜魔王領〜
城に到着すると入口に魔王二人と天使、堕天使の計4人が立っていた。
「どうも、皆さん。おはようです」
「おはよう、英雄君。ついに行ってしまうのか」
「おはよう、夜空君。夜空君が行ってしまうと冥界も静かになってしまうな」
「こちらもですよ。救世主殿は天界と教会でも大きな存在になってるのですから」
「ハハハ、お前さんが行くって事はこの世界にとって大損失になってしまうからな。まー、お前さんの意思は変わらないだろうな。これから俺達の仕事が増えるな。めんどくさい・・・」
おい・・・てめぇは俺に仕事を押し付けたいだけだろうが・・・向こうで会ったら八つ当たりしてやろ・・・てか、
「いい加減、英雄とか救世主とか嫌味で言うの止めてくれよ・・・はぁ〜。もちろん意思は勿論変わらないさ。向こうで今度こそ護りたいのだよ。皆と居られ笑っていられる世界を」
ここではない未来を想像したのかどこか遠い所を見ている様な目を見た4人は折れたのか、ため息を吐くように話出す。
「・・・やっぱり思い留まってくれないか。なら、行ってきなさい。この世界は私達が守っていく。君が繋いでくれた世界の繋がりはこの先ずっと私達が繋げていくさ」
「私達天界と教会も同じ気持ちです。なので安心して逝って下さい」
「俺達もだ。お前さんが繋げた平和なんだ。そうやすやすと、切れさせやしないさ」
それぞれのトップから贈る言葉を貰えた。
「ありがとうございます。この世界にはいつか来れると思います。またその時まで」
「その時まで私達は待っているよ、夜空君」
「私も待っているよ。それと、旅立つ夜空君に贈り物だよ」
綺麗に飾られた箱を手渡してきた。箱を受け取りお礼をした後、箱の蓋を開けた。すると、中には赤いチェスの駒が入っていた。
「いいのですか!?しかも、王の駒に全部変異したやつじゃないですか!」
「良いのだよ。本来君も持っておかなきゃいけない代物なのだ。それに、今まで君がしてきた事を思えばそれは安いものだ。だから受け取ってくれると私達としても嬉しい。その王の駒は君の想いや強さに応える様に出来ている。更に、その駒達は、私達各勢力達と協力して完成した代物だ。だから、安心したまえ」
「各勢力達とって・・・悪魔の駒超えるだろ・・・安心出来る要素何一つねぇー・・・なんか頭が痛くなってきた・・・」
「アハハハ・・・なんかすまない。だけどそれだけ各勢力達は君の力になりたいと想っていたのだよ。だから、皆の想いを受け取っておくれ」
各勢力が協力してコレを作るなんてな・・・本当に感謝します。
「・・・分かりました。ありがたく頂きます。皆さんによろしく言っておいてください。それではそろそろ行きますね」
「そうか。もう、お別れの時間か・・・向こうに行ったら皆をよろしく頼むよ」
「教会もよろしくお願いします」
「あの馬鹿息子と姪を頼んだぞ」
「お前の頼みは難しいよ・・・今までありがとうございました。それでは、いってきます」
右手を前にかざす。すると、目の前に空間が歪み入口が現れた。夜空はその入口に向かってゆっくり進んで消えて行った。暫くすると歪みが少しずつ小さくなり、やがて消えていった。
いかがでしょうか?
前の1話と比べれば少しだけましになったのかな?でも、相変わらずの下手くそだと自覚していますorz
それと、[転生したのでもう一度人生を]を消して少しだけリメイクし、再投稿致します。いつ、手を出すか分からないけど・・・
2019/05/27 変更
リメイクは無しでこの本編に書くことに決めました。毎度の予定変更に申し訳ございません。
では、また次回に(。・ω・)ノ
作者の中で2本ほど新たに投稿したいと思っております。因みにその作品はハイスクールDD世界の終わった後の話になります。つまりネタバレの危険性もあればどこかで矛盾してしまう事もあります。作品ですがソードアート・オンラインとリリカルなのはです。。このアンケートは結果次第では投稿頻度がもっと遅くなってしまうものです。
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新たに作品を同時投稿しても良い。
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片方だけで同時投稿。
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巫山戯んな!さっさと次投稿しろ!