絶賛ナルトの世界に転生中 作:ラナ
読者さんから見て、いつものように、オリ主がだけに、重点をおくのと、今回のように、各キャラにも、スポットをあてるていう、二択なら、どちらが良かったですか?
コメントお願いします。
特にコメントがない場合は前者でいこうと思います。
イタチside...
?[イタチ、いったい、どこに、行っていた?]
イタチ[修行だよ...父さん]
ふがく[まったく、お前は、いつもそれだな...さすが、俺の息子だ]
イタチは、ふがくの前に、座り、
イタチ[父さん、俺に修行をつけてよ]
ふがく[何、いきなりどうした?]
イタチ[僕は、どうしても、強くならなくては、いけないんだ]
ふがく[......いいだろう...しかし、覚悟しておけよ]
イタチ[望むところさ!]
イタチ[(全てはあの人の為に)]
角都side...
角都は、大体の賞金首を打った後、慶太から言われた場所で待っていた。
角都[(随分と、遅いな...]
?[貴様が角都か?]
角都は、ゆっくりと向いて、
角都[ああ...そうだが]
?[俺の名前はペイン・・・この世界の救済者だ...角都よ・・・この世界を救うため、俺の仲間になれ]
角都[何だ...殺されたいのか?]
そう言って角都は襲いかかった。
ペイン[神羅天征!]
角都[何!]
角都はペインの攻撃で、ふっとんだ。
ペイン[俺の勝ちだな...]
ペインは見下しながら、言った...
角都[いいだろう、お前からは、金の匂いがする...ついて、行こう]
ペインはその言葉を聞くと、どこかに歩き出した...角都がそれに、ついていった。
ここまでは原作道理である...しかし、慶太という存在が歯車を狂せた...
ペイン[(これも、あのお方の命令だ...)]
柱間side...
柱間[暇だ!...いくら待てども、適など来ない...]
柱間[どうするか...]
柱間はそんなことを考えていると、
柱間[そうだ、アジトの改築をしよう]
そう言って柱間はアジトを勝手に変えていった。
柱間[これには、慶太様も喜ばれるだろう...
柱間は慶太がアジトに戻った後、このことで、しかられてしまった・・・
慶太side・・・
慶太はイタチに加えた後、そのまま、霧隠れに行き、干柿木鬼鮫を配下に加えた・・・
慶太「さて、この後、どうするか?」
書かなかったが、慶太は綱手が連れてきた、要人達を全て配下に加え、数字で表すなら、木の葉60パーセントを支配していると言っても過言ではない・・・いや、木の葉だけに、限らす、第二次世界対戦が始まってから、各国の要人達を支配し、今になってはある程度慶太の意見が通るっていうのが現状だ。
慶太「でも、まだまだ、動き出す次期ではない・・しかし、のんびり待つ気もない」
慶太はまた瞬間移動しようとする。
・・・黒ゼツがいるば場所に・・・