ニンフィア「今年もこんな面白味のない小説をよろしくお願いいたします。」
ブースター「ニンフィアそういう事言わないの。今年はなるべく投稿しますのでお願いいたします。」
みんな「今年もよろしくお願いします!」
明けましておめでとうございます。イーブイです。早速お話をお楽しみください。
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12月31日
今日は大晦日です。大晦日は大忙し。
ニンフィア「ごめんね、私もルクシオも帰れない。」
クノリュウ鉄道の沿線にはキリュウ大社があり、クノリュウ鉄道は終夜運転をしているのだ。
ブースター「そっかぁ~。紅白見られないか。せっかくライチュウさんの娘さんが出るのに。仕方ないか、頑張ってね。」
ライチュウさんの娘さんはアイドルグループポケ坂46のメンバーで初めて紅白に出るのだ。
ブースター「イーブイ、おせちとりに行ってきて」
イーブイ「どこに行けばいいの?」
ブースター「居酒屋ライチュウよ。ライチュウさんにおせちを作ってもらったの。お金は払ってあるからね。」
イーブイ「わかった。行ってきます。」
イーブイは自転車を走らせる。居酒屋ライチュウへは自転車で3分ほどでつく。
イーブイ「ライチュウさん。おせちください。」
ライチュウ「はいよ。これね。気をつけてね。」
イーブイ「楽しみですね。娘さんが出るの。」
ライチュウ「あぁ録画の準備は出来てるぞ。今日は居酒屋のみんなと飲むからな。みんなでピカチュウの晴れ舞台を見ようってわけだ。」
イーブイ「家も録画します。娘さん映るといいですね。じゃあ失礼します。」
イーブイは家につくとおせちを冷蔵庫に入れた。
そして夜になった。いよいよ紅白が始まる。
キャスター「ニュースを終わります。それでは紅白歌合戦をお楽しみください。」
ルガルガン「さぁ始まりました。紅白歌合戦です。総合司会はわたくしルガルガンがお送りします。」
マフォークシー「紅組司会のマフォークシーです。」
レシラム「白組司会のレシラムです。」
イーブイ「始まったよ!ブースター姉ちゃん早く早く!」
ブースター「ポケ坂はまだでしょ」
サンダース「ポケ坂は14番目だからまだまだ先だよ」
ルガルガン「今年も色々ありましたが、まず最初はこの曲をお送りします。白組でヤバいパン屋さんの『だから何』です。どうぞ!」
テレビでは次々とアーティストが出てくる。
レシラム「白組のPOKEOでAMBITIOUSJAPAN!です。」
イーブイ「あっPOKEO出てるよ」
POKEOが終わると次はいよいよ
マフォークシー「続いてはポケ坂46です。今回で3回目の出演ですが」
イーブイ「ブースター姉ちゃん、ポケ坂だよ!」
ブースター「わかったわかった。」
ルガルガン「それではポケ坂46で『さぁ走り出せ』です。どうぞ!」
イントロが流れ始めた。
イーブイ「あっピカチュウさん映った!」
サンダース「どこどこ?」
ブースター「ああ左端のあの子?」
あっという間に終わった。そして紅白を最後まで見て年越しそばを食べて寝ました。ちなみにニンフィアとルクシオは2時頃帰って来ました。
1月1日
イーブイ「明けましておめでとう」
ニンフィア「おめでとうイーブイ」
サンダース「イーブイ、キリュウ大社行くから準備しろ」
イーブイ「はーい。」
準備をするとソウリ駅に向かった。列車がきたがなんと満員だ。仕方なく乗ったがすし詰め状態だ。
キリュウ駅につくとみんなキリュウ大社に向かう。
キリュウ大社につくとまずお賽銭を払った。
次に絵馬とおみくじだ。
エーフィ「ドラマがヒットしますように、と」
イーブイ「やったぁ大吉だ!」
サンダース「俺凶だ」
そして帰ると年賀状が届いていた。
みんな「いただきます!」
みんなはおせちを食べ始める。
ニンフィア「みんなに年賀状配るよ。まずシャワーズの」
シャワーズ「ありがとう。えーっと友達からか」
ニンフィア「次はイーブイ。」
イーブイ「ありがとう。ミジュマルとヤンチャムからだ
」
ニンフィア「次はブースター」
ブースター「ありがとう。えーと友達と先生からも来てる」
みんなに年賀状を配る。そしておせちを食べ終わった。
ニンフィア「そうだ昨日の紅白見ない?ポケ坂やPOKEOも見たいし」
そういうと早速紅白をつけた。みんな見たい所だけ見た。そんなこんなでお正月が終わりました。
今後、この小説でやってほしいエピソードは?
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ブイズで旅行
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ブイズ一人一人の日常
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ブイズの学校の様子
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ブイズがテレビに出る
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ブイズの恋愛模様