PUBGとかやってたら時間取れなかった…(言い訳)申し訳ナス。(謝罪)
文字数増やしたいなって…思うんですわぁ
なるべく主人公に弾幕ごっこさせたくないんですよね…
「はぇ〜人里ってこ↑こ↓?」
人里は人が多いという訳でもないが活気に溢れている
人里の住民達は皆、江戸時代の様な服装をしていた。
まるで昔にタイムスリップしたみたいだぁ…
「目的地に着いたけど、どうすっかな〜」
とりあえず人里を見て歩くことにした
「店も結構ありますねぇ!」
色々な店を回っていると腹が減ってきた
霊夢から最低現の飯代は貰ってるので適当な食事屋に入る事にした
蕎麦屋があったので蕎麦を食う事にした
「いらっしゃい!」
愛想の良さそうな店主がやっている店のようだ
とりあえずかけ蕎麦を食べる事にした
「うん、美味しい!」
味はかなり美味かった
蕎麦の味を堪能していると、何やら後ろの席から怒鳴り声が聞こえた
「こんなしょーもない味の蕎麦で810円?うせやろ?」
どうやらクレーマーの様だ
味が気に入らないらしい
「蕎麦に虫入っとるやんけ!どうしてくれるん?」
俺はクレーマーがこっそり虫を入れたのを見逃さなかった
どうやら分からせてやらないといけないようだ
店主が謝っていると、クレーマーは金を要求している
「兄ちゃん、申し訳ねぇな」
「賠償金114514円貰わな許せへんわ!」
「おい、嘘をつくのをやめろ」
「なんやお前、やるんか!」
「俺はお前が蕎麦に虫を入れたのを見てたんだよ、クズ野郎!」
「うるせぇ!」
「店の中で喧嘩するのは良くねえから外に出ろ」
外に出るとちょっとした騒ぎになっていて周りに人が集まっていた
「死ねや!」
クレーマーが殴りかかってきたので姿勢を低くして躱す
そこから足払いをかけて体制を崩した所に素早く後に回り込んで首を絞める
「堕ちろ!」
少ししてクレーマーは気絶した
「堕ちたな(確信)」
クレーマーを退治すると店主にお礼を言われた
「兄ちゃんありがとな!これ少ないが受け取ってくれねえか?」
店主からお金の入った袋を渡された
「ありがとナス!貰っていいんですかね…」
周りの人達と店主の雰囲気的に貰った方が良さそうなので貰っておく
すると、人里でも目立つ様な女性がこちらに向かって来た
「お前が騒ぎを起こしたのか…」
そう言うと周りにいた人達を帰らせた
「誰だ?」
「私は上白沢慧音、まぁここの守護者みたいな者と思ってくれ」
「俺は風間浩二だ、外来人って奴かな?」
「悪党を退治してくれたのは礼を言う、有難う」
「そりゃどういたしまして」
「そういえば君は外来人なら住む所はあるのか?」
「んにゃぴ…博麗神社に居候…」
「里に1件余っている家があるんだがそこを貸してやろう、もちろん好きに使ってくれて構わない」
「はぇ〜すっごい親切」
「里の者を助けてくれたからな…お互い様だ!」
「ありがとナス!じゃけん家まで案内してくれよな〜頼むよ〜」
感想書かれてて本当に嬉しいです。(感謝)精進しまスゥゥゥゥ…
うーん…(小説の流れ考えて)ないです。(何も考えて)ないです。
やっぱ…小説は書きたい時に書くのが1番やなって…