自分
訳がわからなくなるよ
マジで
寝てしまった
昼の2時まで
新記録達成
不明予期周りない
漢字はこれで合っているはずだ
心・解らん
・・・
取り敢えず漢字については沼に置いておく
本題の寝ること
寝ることは人にとって大切だ
理・寝ないと意識が朦朧とするため
だから2時まで寝たのだ
解・言い訳
触れないでくれ
惨めだ
とにかく寝ることについて
自分は考えた
寝ている間、意識は何処にいるのだ、と
もしや寝ている時の感覚は死に近き物なのかもしれない。
解・寝ている間、意識はありもせん感覚なんてアリマセン。
寝ることと死
ある意味似ている行為だ
体を動かせない
意識がない
そして記憶が引き出せない
眠りと死はに通っている
ヒュプノスとタナトスが兄弟であるがごとく
この事は古の人々も考えたのだろう
眠りと死は表裏一体紙一重
自分は怖い
死が怖い
体が動かせないこと
意識が消えること
何より記憶を自分から失うこと
自分は怖い
記憶を失えば自分が自分で無くなってしまう
そう思ってしまう
びくっ
寝てしまった
午前1時まで
解・メタ発言
仕切り直し
駄菓子菓子
訂・だがしかし
人は忘れる
記憶を
人は記憶/自分/を忘却する
似たようなこと
変わらない
だが死と同じようには怖くはない
何故?
解・何時も行っているから
・・・
脳・なれの問題か
なるほど
考えをまとめれた
解・死を経験していない
心・だから怖い
なれないから怖い
経験がないから怖い
納得
(終)
だが
しかし
どうしても
解らない
眠りを
繰り返しているのに
何故だ
解・無意識に体験しているから
なるほど
しかし
ならば
どうしようか
どうやって
経験しようか
解・無理だな
・ ・ ・
まあいい
いつものことだ
気にしても仕方ない
どうしようもない
あきらめよう
我々には解らない
眠りと死を
どうなるのだろうか
自分は
最後
・・・
心・まあいいか
考えても仕方ない
知れないのだから
・・・
ふふふ
面白い
解・この感覚が
ふふふ
おもしろい
心・この未知の感覚が
たまらなく
心地よい
吹っ切れたわけでわない
吹っ切れるわけがない
自分の死を
だが
しかし
楽しみでもあるのかもしれない
解・最後に///に与えられるものだから
生と死は与えられる
解・親から
そんなわけない
答・それは媒介に過ぎない
心・死は親からはほとんど与えられない
自・これは当たり前
生と死
それは表裏一体だ
///から与えられたプレゼント
始めのプレゼント 生
最後のプレゼント 死
///はまだ理解できないが
それはとても尊く大切な最後の物
だから楽しみ
それだけだ
ー終焉ー
最後に一言
だがそれでも自分は死をいまだに拒むそれは確実だ
理・怖くて嫌でまだ未練があるから
ホント何書いてんだろ
わけがわからなくなっていく
感想おまちしております