【Fateビガミ】とある孤島の聖杯戦争【リプレイ】 作:あいますく
GM:さて、あとはキャスターとランサーだね
キャスター(PL3):アサシンの秘密探る
アサシン(PL1):来たか
キャスター:シーン表は『強い雨』
バーサーカー(PL2):雨ばっかだな
アサシン:雨宿りできそうな建物にいる
キャスター:なら木箱の中からこんにちわ
アサシン:「君はアサシンよりも神出鬼没だな。」
キャスター:「早速で悪いけど情報を探らせてもらうよ。」指を鳴らすと縄が縛り上げる。縄術で判定
GM:どうぞ
キャスター:5-1失敗
アサシン:「ははは。この私を捕まえられると?」
キャスター:「私の縄術を抜け出せるとは…君も脱出の名人と言ったところかな。」
アサシン:「まあそんなところさ。」
ランサー:することがない
GM:無難に回復とか?磐取ってるから5だけど
ランサー:そうだね 地の利で魔力が多いところで安静にしておく 4失敗!?失敗おおくね?
GM:2d6の期待値は5という名言があってな
ランサー:くそう
GM:えー皆さんが終わったので最後のサイクルに入りますがその前にマスターシーンです
これまで君たちは招待者が誰なのか気になっていただろう。
そんな君たちの前に1人の和服の男が現れる。
髪が地面を引きずるほど長い男。彼はこう告げた。
「聖杯は、ここに。3つの贄を捧げることで、新たなる聖杯は生まれ落ちる。」
アサシン:男はサーヴァント?
GM:ホムンクルスみたいだね
バーサーカー:そいつの使命は?
GM:聖杯を招来するだね
キャスター:秘密もあるのか
GM:ある
ランサー:とりあえずこいつも殺せばいいんだな?
GM:まあそういうこと
アサシン:こいつのデータは見れないの?
GM:造化のデータだよ
アサシン:そう大したことはなさそう
バーサーカー:こいつもクライマックスフェイズで戦うんだよね?
GM:そうだね
バーサーカー:重ねて聞くけどサーヴァントじゃないんだよね?
GM:そうだね
キャスター:ならこいつは無視しても良さげ
ランサー:今の状況を把握したい
GM:小休止いれようか
アサシン→バーサーカーの秘密を持っている
ランサーに侮蔑
バーサーカー→キャスターの居所、秘密を持っている
ランサーに侮蔑
キャスター→バーサーカー、ランサーの秘密を持っている
ランサー→アサシンに怒り
バーサーカーに殺意
ランサー:ランサーのこと侮蔑しすぎじゃないっすかね…これは粛清ですわー
アサシン:ダイスに言ってくれ
バーサーカー:毒も食べれないランサーがいるか
ランサー:自害はしないからな
GM:ファンブル表で6出たらふり直してもう1回6出たら自害にする?
ランサー:フラグをたてないで
キャスター:自害せよ、ランサー。
ランサー:聖杯に呪いあれーその願望に災いあれー