【Fateビガミ】とある孤島の聖杯戦争【リプレイ】 作:あいますく
GM:3サイクル目だよ
キャスター(PL3):私からやるぞ ホムンクルスと感情を結ぶ
GM:意外すぎる
キャスター:シーン表は『世界の終わりのような暗黒』
男(GM):「何の用だ。」
キャスター:すかさず縛り上げる
アサシン(PL1):キャスターは亀甲なの?
キャスター:「君には色々聞きたいことがあってね。」と言いながら縄術で感情を結ぶぞ
GM:どうぞ
キャスター:9成功 感情は憧憬か劣等感…劣等感取りたいけどロールプレイが
GM:じゃあ男は君の縄術をするりと抜け出す ちなみにこっちは感情振れないです
キャスター:私の縄術をいとも容易く抜け出せるとは『劣等感』「覚えていろよ!」と言いながら立ち去る
ランサー(PL4):回復する 地の利
GM:どうぞ
ランサー:7成功 生命力が6になった
バーサーカー(PL2):今度こそキャスター
キャスター:こーい
アサシン:迷宮
バーサーカー:異形化で代用判定 迷路なんて以下略4失敗
GM:はい、戦闘シーンじゃなくてドラマシーンになります
バーサーカー:じゃあ一旦パス
アサシン:今みんなの生命力いくつ?私は6/6
バーサーカー:6/6
キャスター:5/6
ランサー:6/7
アサシン:なるほど…ホムンクルスの秘密を貰う シーン表は『価値のあるもので豪華に飾られた』『店』
GM:キルビジのシーン表振らないでもらえます?
アサシン:品物に目移りしてます どれ盗もうかなー
男:「何の用だ。」
アサシン:「ふむ…宝が多くあるということは私のテリトリーだ。つまりこの中に入った時点でお前は私の結界の中にいるのだよ。」結界術で
GM:ちょっと何言ってるか分からないけどどうぞ
アサシン:7+1成功
GM:えっと、秘密をひとりが見たので公開情報になります
アサシン:ずるい
男の秘密
聖杯の降臨にはただ3騎のサーヴァントを生贄に捧げるだけではいけないと知っている
聖杯を降臨させるにはクライマックスフェイズで男が戦闘脱落した後、5ラウンド以内に3騎を戦闘脱落させる必要がある
キャスター:ほー
バーサーカー:つまり先に男を倒さないといけない?
ランサー:あとは5ラウンド以内っていうのがネックかな さっきはたった合計3ダメージに2ラウンドかかってるからね
アサシン:まあなんとかなるやろ
バーサーカー:男と感情結んで感情修正入れまくる シーン表は『青白く何もかも凍りついた』『研究室』
GM:だからね
バーサーカー:「寒い…寒すぎて死んでしまいそうだよ…いっそ死にたい…そうは思わないかい?」
男:「私は人造人間だ。寒さなんてものは感じない。」
バーサーカー:「まあ寒いって言ってみなよ、
GM:どうぞ
バーサーカー:6成功 感情は狂信か殺意 私の言葉に影響されないなんて殺すしかないもしくは殺されたい『殺意』
GM:さて、全員が終わったので一つ確認をします
ランサー:変えない
GM:早いな、わかった
キャスター:せっかくなのに
ランサー:元々変えないように忍法組んでるからね ファンブルしない前提で
GM:唐突に訪れる最終回だね アサシンは回想入れてもらえると助かるな
アサシン:そうだね秘密バレてないし