名前:レオナ・サルシャガ
性別:女
性格:基本的にはクールな性格だが、短気で負けず嫌い。男口調で話す。
種族:デミート
所属:1ーB
容姿:藍色のショートカットに黄色の鋭い目つき、凛々しさを持った顔つきにスリム体型。ちなみにサイズはA。
星座術:『
概要:黄道星団の蠍座であるスティング・サルシャガの娘だが、血はつながっていない。幼少時に惑星カザリアで元の両親に捨てられ、さ迷っていた所をアンタレスファミリーの部下に拾われて養子として育てられた。
護身術を体得していて身体能力は高いが、それでもヒューマンより下である。最近の悩みは義父であるスティングの親バカ。
幼少時に星座術が暴走して実の両親に捨てられた事を覚えており、そのせいか自身の星座術にコンプレックスを抱いている。
サンプル:『私はレオナ・サルシャガ。よろしく頼む』
『デミートだから勝てると思ったか……フン、一からやり直してこい』
『べ、別に関係ないだろ……待て、何か銃撃音が聴こえるのだが……狩りの準備だと? まさか学園に来るんじゃないだろうな……』
『……わかるだろ……私の星座術は呼ぶ……変われないんだ……』
~バインさんの考案~
名前:トシゾー
性別:男
性格:武士道を地でいく御仁。仁義に熱く情にもろい
種族:ギアヒト
所属:1-B
容姿:赤・青・白とカラフルなカラーリングと両肩から突き出た新幹線(?)が特徴的。まんま勇◯ロボ。
星座術:『舵木太刀一尖』
かじき座の星座術。刀のような刃物によって『突き技』を放つ際にその刃物に対して絶対貫通能力を持たせる。盾だろうがエネルギーシールドだろうが鎧だろうが問答無用で貫く一撃だが、効果を発揮するのは『遮るもの』に対してのみ。簡単に言えば、『どんな鎧だろうと貫けるが、相手に当たればその効果を失う』。
概要:惑星アランド出身。一人称が『拙者』。語尾が『ござる』のサムライギアヒト。仁義を重んじ、情に熱く涙もろい。感情豊か。
よくやせ我慢をする。痛いのに「痛くない」と言い張ったり、武士は食わねど高楊枝!といった直後に腹がなったりと。
ふ大戦が起こる前に生まれ、大戦も経験したことがあるものの大戦中に上官に背いて逮捕、凍結刑を受けさせられる。その後戦争が終わって解凍された後、今の世の中を知るためにアルゴ学園へと入学し学びはじめる。
武装は旧式だが腕部装着型ガトリングガン、ロケットパンチ、眼部内蔵型スモールビーム。そして愛刀である刃渡り三メートルを越す長刀『白楼丸』を持つ。
サンプル:
『拙者はトシゾーと申すもの!よろしくお願い致す!』
『い……いた……痛くない!痛くないでござるぞ!』
『ううう……拙者、感動致した!拙者はお主の味方でござるぞぉぉぉぉ!』
『そこに直れ貴様っ!切り捨ててやろうっ!』
『……拙者はあの戦争で…地獄を見申した……!あの一文の得にもならぬ戦争など、繰り返してはならんのです……っ!』
~バインさんの考案~
名前:セバス・ライフリング(本名はセーラ・クアトロ)
性別:女(男に変装中)
性格:物静かでどこか寂しげにしているボクっ娘
種族:デミート
所属:1-B
容姿:絶世の美女とか言われそうなレベルの美人さん。目の色は透き通ったエメラルドのような緑色で髪の色は金色。身長は153cmと小柄。
男装の為にサラシを巻いて誤魔化しているものの隠れ巨乳。背中には入れ墨と痛々しい鞭の傷がある。
星座術:『
周囲の『風』を操る。シンプルながら凡庸性が高く、オールマイティな使用が可能。風を纏って飛ぶ、武器に纏わせての強化した攻撃等の応用も可能。
概要:ラグーラ太陽系外からやって来た移民の少女。
実は不法移民であり、小学校の頃に両親が離婚。母に引き取られ、ラグーラ太陽系に移住しようとした際に星間マフィア『ソンボレロ』に母子共々拉致され、奴隷のような扱いを受け続ける。
暫くしてヒーロー『エクスセイバー』を鬱陶しく思ったソンボレロがエクスセイバーが潜んでいると思われるアルゴ学園へと暗殺のため、偽造のパスポートと偽の身分を持たせて入学させた。
逃げる絶好のチャンスだったが『エクスセイバーの暗殺に成功すれば母と共に解放してやる』という条件を飲み入学した。(もちろんソンボレロの嘘である)そして運良くシロー・レイズと接触するが、彼の人柄に若干興味を持っている様子。
彼女と母親を救えるかはキャラ達次第(本当に丸投げですがお任せします)ちなみに男装しているためにトイレや体育、そして何よりプールが大変。好物はパンケーキ。
サンプル:
「僕はセーラ……セバス・ライフリング。よろしくね」
「あ……ごめんね、僕、用事があるから……」
「あ、あの……あっち、向いてくれる?なんでって……も、もう!あっち向いて!」
「エクスセイバーさえ倒せば……母さんも……!」
「お、お願いだ!この事は誰にも言わないでくれ!僕にできることならなんでもするから!娼婦になれと言われればなる!だから……お願いします…!」
~( 0w0)ウェイ!さんの考案~
名前:メラン・ルーカス
性別:女
性格:無表情で謙虚。褒められ慣れておらず、あまり褒められようともしない。
種族:ギアヒト
所属:Bクラス
容姿:水色と白をベースにし、人間と酷似したアンドロイドタイプ。
星座術:『強きものよ、この場に集え(of a strong person, to obey)』
ペルセウス座の星座術。
自身のイメージした『強き者』を召喚し、従わせることができる。自身よりはるかに強い者を呼び出す事は可能ではあるが、呼び出したら脳に送るエネルギーが星座術に全て使われてしまい、三日くらいバカになってしまう。なので自分と同じくらいの強さの人物や生物を呼び出し、多対一のリンチ戦法を取ることが多い。
概要:惑星アランド出身のギアヒト。
トーマとは同郷で、再会出来たことを嬉しく思っている(恋愛的な意味ではない)。
淡々とした喋り口調で、冷血さを感じさせるが、本人にそのような事はない。見捨てる様なことはしないのでとりあえず話しかけてみよう。友達になれると思うぞ。休み時間はトーマの所によくおり、トーマの後ろに隠れている。
家が病院なので治療には慣れており、自身に内蔵されている治療道具で適切な応急措置を行う事もある。
精神的ショックの立ち直りが異常に早く、それも周りに冷血だと思われる原因だが、本人はそのような事はなく、「悲しんでいたり驚いている暇があるなら自分に出来ることをやれ」という両親の教えに従っているだけ。
剣舞や舞いを趣味としており、休日は密かにやっている。
戦闘スタイルは主に剣術。が、その戦い方は一般的な戦い方ではなく、剣舞をモチーフとした幻想的でダイナミックな動き、予想もつかない、息もつかせぬ攻撃を主にする。
サンプル:
「……メラン・ルーカス」
「……」
「変わった人ね」
「戦闘を開始します」
「覚悟を決めてください。男でしょう」
~兎詐偽の考案~
名前:アルト・ファフニール
性別:女
性格:生真面目で律儀な性格
種族:デミート
所属:Bクラス
容姿:色の抜けたような白いセミロングの髪と琥珀色の鋭い目をしている。ぴょこんと立っているアホ毛が特徴的。身長161センチ。Aカップ。普段は見えないような背中に斬られたような傷跡が一筋ある。
下記の星座術によって自身を強化している時には目が赤くなり、10以上で血結晶のような色の角が、30以上で肌に鱗のような模様が、60以上で尻尾が、70以上で羽が生える。
星座術:『
龍の頭を模した石像を召喚する星座術。より正確に言うなれば召喚した石像を操る術。それぞれの石像からは恒星の力を借りて熱線を放つことができ、かなり威力がある。石像自体は硬さとしては普通の石像と変わらず、割ろうと思えば簡単に割れる。同時に操作できる数は3体まで。一時間以内に召喚できる最大数は100体だが、召喚できる数を消費して一体の石像を強化することもでき、また、自身を強化することもできる。
ちなみにその際には自らが龍と人の混ざった姿となり、身体能力の上昇と熱線を操作する能力を得る。また度合いにもよるが飛行能力や硬い鱗、爪を得ることもある。自身や一体の石像を強化しすぎると暴走してしまう。現在の暴走しない限界は63。召喚した石像は召喚権への帰還が可能。破壊された場合、もしくは操作してから3秒間は帰還できない。
概要:生真面目で律儀な性格の龍座の少女。デミートとヒューマンの間の子であるが外見的にはヒューマン寄りである。だが本質的にはほとんどデミートであるらしく、身体能力は低い。
惑星ポンデイの上流階級出身であるらしく、優雅な振る舞いと高飛車な物言いで人の目をよく集める。幼少期の行き過ぎた、虐待にも近い英才教育により自分が『失敗』することに誰よりも苛立ちを感じ、また常に劣等感を自身に抱いている。ストレスも吐き出せないで溜め込んでしまい、頭痛などで倒れてからハッキリするタイプ。若干世間知らずなところがあり天然。
個人戦闘では基本的に自身を強化しつつ、3体の石像による援護のもと近接戦闘で倒すスタイル。複数人での戦闘では援護に回りながら味方の援護系の人を守る役割をすることが多い。いざという時には大半の召喚権を消費して攻撃に参加することや砲撃を行ったりすることがある。彼女の星座術の弱点である石像の破壊に関しては可能な限り破壊させないようにしているが、必要とあれば味方や自身を守る盾として使うことや陽動に使うこともある。なお、参謀のような役割などもできる。
趣味は裁縫や料理だと答えるようにしているが本当はない。理由は勉強や鍛錬に時間を積み過ぎて自分自身の時間がほとんどなく、そんなことをまともに考えたこともないから。特技は教えることと家事全般。教えることに関してデミートの中でもかなり頭のいい方であるからかかなりうまい。家事全般は家で教え込まれたモノの一つであり、家の中のことならだいたいのことをそつなくこなせる。病院内など安静にしていなければいけない状況でも勉強したりするような、ある種の病気である。
好きなものはお餅で、嫌いなものは甘すぎるもの。自分自身を認めてもらったことがないためか、そういった点で見てくれる相手にはめっぽう弱い。ちなみに惚れた相手にはとことん尽くすタイプ。そのくせ若干ツンデレ気味。貧乳であることを気にしており、指摘するとキレる。
サンプル:
「私はアルト・ファフニールだ。よろしく頼む」
「私は失敗が許容できぬのでな」
「耳はらしくはないかもしれないが、私の身体にはしっかりとデミートの血が流れている」
「チッ・・・何でもない、気にするな」
「くっ・・・ぁ(バタン」
「何⁉︎このような金属でできた金が存在するのか⁉︎」
「召喚、ドラゴニス」
「撃て撃て撃てェーッ‼︎」
「強化発動、堕ちろ蚊蜻蛉」
「強化発動、私自ら決着をつけてやる」
「帰還発動、我が手に戻れ」
「貴様がやられてしまっては作戦が破綻してしまうから助けたまでだ。礼などいらん」
「任せろ、貴様らに本当の戦略というモノを見せてやる」
「趣味は・・・料理と裁縫。特技は家事全般だが、どうかしたか?」
「私に安静は不要だ」
「貴様、今何と言った?」
「殺す!殺してやる!貧乳なんかじゃないからなぁぁっ!」
「そうか、貴様は、私を・・・」
「少しくらいは手伝う」
「聞こえなかったのか?手伝ってやると言ったんだ、馬鹿者め」
「う、うるさい!照れてなどおらんわ!」
~シズマさんの考案~
名前:アヤメ・クナギリ
性別:女
性格:無口(言葉を発する事が出来ない)無表情,無感情
種族:デミート
所属:Bクラス
容姿:黒髪ロングに眼鏡,目は濁り無表情
星座術:戯遊描画(ピクトライズ)
画家座の星座術。本人の高い画力と星座術の力を練りこんだ専用の絵の具で瞬時に描き上げた絵を実体化させる。
概要:
惑星ポンデイ一の画家の父とラグーラ教の巫女を勤める母の間に生まれた少女
父譲りの絵の上手さと母譲りの高い星座術の力を併せ持つが、幼い頃から病弱で(喉の障害で)言葉を発する事が出来ないわ,よく血を吐き倒れるetc.災難に合い続けてきた。
黒髪の美少女だが,無表情で無口…その上に無感情と色んな意味でヤバい子(他の子と仲良くなりたいとは思ってるらしいが)。
サンプル:(話せないので筆談,表記はコレでお願いします→[])
[ドーモ…アヤメ・クナギリです]
[どうでもいい]
[アッハイ]
「ゴフッ(喀血した時)」