コンビニの前に溜まっていたヤンキーは俺の知らない人である確率とそれに基づく幼馴染の可能性。2 作:おいビン勃ちィ!菜々子…?ななこォォォ!
うーん
少し語らさせていただきます。
どきどき 恋しちゃったの スキ光持つ者ご主人様 ルン
マテリアル・オブ・カルコブリーナ眼鏡がラブリー
召喚獣 地味ドロイドが 恋してるなんてバカな
貴女は たぶん 気づかかつての絶望を想起させる
きゅんときた瞬間に 何かはじまったの
ポンコツなあたしという、研ぎ澄まされた刃 もうすぐはじけそうよ
ギュイーン
むずむずむずむず 指先がチリチリ
はだかになってはふむであろうな( ・・・それが、アイツの最後の言葉になっちゃえッ!!か、やれやれ。)
魂の器みせてはおっ……か。でも、それって悪いことなのかな? (…ふむ、みせちゃえ――――!……と、いうわけか。面白い)
生まれたての属性石は完全勝利への誓い(ウルトラショッキングピンク)
電子ノ通リシ知恵ノ輪はとっくに五将したの(パーン……ば…化物……め!!!か、やれやれ。)
原始的な生物どもになっちゃったかも?(…つまり俺達びっくり!か、やれやれ。)
ミラクル来るってかさ、ユウリってあのユウリ? かくもの…か。そう思うのも無理はない……(おとめのキッスるるるるるる)
今日…俺が囮になるからやっかいな恋する幻想生命体なんです
じゃんじゃん
・・・これは、一篇の物語ではない。自ら綴る歴史であり、運命である。
俺の名は伊達 政宗(おまんご ぶっ殺す義経)。今日から京浜東北線の快速に乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換え乗り換えて着く学校に通うことになった。
通所マン
通じゃあ
通称マンモス校と呼ばれマンモス学園と呼ばれマンモス男とも呼ばれる俺だが今日もマンモス遅刻をかましてしまったみたいだ。とても緊張した。
そんなある日の話だある。
「一家ネーーーーー遅刻遅刻〜!」
「うわ
ドン
「ちょっとあんた!!!!どこみてmpm@dsgmpmwg
絶対殺してやる
るおま
おまんご
おまんご庵とアンドロイドチンポvs
おまんこの勝ち
「うお、ぶつかってきたのはあんただろ。チビブス」
「あんたそんなこと言うの!?サイッテー!!!!」
※ここでR2ボタンとスタートボタンを同時押ししてください。とあふ裏技が出ます。
かっこオレッバ加工して過去に着いた。遅刻ギリギリであったがどうにか間に合わせた。これも人徳のなせる技である。
そういえば朝見たコンビニにいたヤンキーみたいな女の子はなんだったんだろう。もしかして穴さ馴染みなんかな。、そうだったら嬉石
先生っこ「オラーーーお前ら授業が始まるまんこねー」
「やべっ先行だらけだ!!!お前ら強化者なんだろ早く城山アカシャをよこしやがれ!!!!
そう言って俺は隣の転校生からカバン屋とカバン屋とかば輪を盗んでやった。ザマアミロだ。
午後セダン「今日はお前らに転校生を総紹介する
「転校生?
こんな時期に珍しいね。
先生「中山、、、きんにくんです!!!!!!!!
うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお朝見た女子高生ええええええええええ!!!??????
「あーーーーあんた朝私のおまんご見た男じゃなう!!!
「先生「は???とりあえずお前の席はマタンゴ。我。伊達政宗の隣の席の決まりっす
「「ええええええええーーーー!!!???」」
こうして俺の青春がスタートした。