第1回
一海「第1回!カズミン・イン・質問箱!」
ブルァァァァァ!
一海「俺や作者、三羽ガラス達が色々な質問を嘘抜きで答える質問コーナー!今回は猿渡一海と!」
三羽ガラス「三羽ガラスと!」
作者「作者の眠らない聖剣でお送りします!」
一海「記念すべき第1回だが、質問とか来たのか?」
作者「もちろん、それなりに送られてきたぜ☆」
青羽「星がウザイ。起訴」
黄羽「裁判長、判決を!」
赤羽「ウザイから死刑!」
作者「いや、作者を殺すなよ!?」
一海「いや、どの作品でも作者は痛い目を見るポジションなんだよ。諦めな」
赤羽「てな訳で、キャッスルビーム!」
作者「逃げるんだよー!」
『ポーズ』
???「残念だが、眠らない聖剣は絶版だ」
『クリティカルサクリファイス!』
『リスタート』
作者「うぎゃぁー!?」
一海+三羽「「「「うそーん!?」」」」
正宗「作者は神咲正宗が絶版させてもらったぜ」
一海「だ、ダリナンダアンタイッタイ」
作者「と言う訳で、初回だけど初ゲスト!十露盤さんの『インフィニット・ストラトス 廻り出す時の歯車』から神咲正宗とヴィータです!」
ヴィータ「ヤッホー、ヴィータだよー!」
一海「濃いヤツが来たな……ってか、いつの間に作者蘇った」
作者「土管から蘇ってきたぜ。……さて、茶番は終わりにして質問を返していくぜ!まずは……」
正宗「俺達と作者の十露盤からだな」
黄羽「トップバッターがゲストさんって……なんかシュール」
作者「人数多くてゴチャゴチャしそうだから俺は黙るね。三羽ガラス、よろしく!」
一海「丸投げかよ!?ったく、順番ずつ行くぞ!」
赤羽「おう!まずは、『仮面ライダー学園 〜学園一の落ちこぼれに俺が憑依してビルドになっちゃった話〜』の主人公・学兎からだ!」
質問
実家が農家の大地主をしてるらしいが、好きな野菜は?
一海「そうだな……キャベツとサトイモかな?」
正宗「変わった選択だな……何故だ?」
一海「お袋の作ってくれる焼きそばのキャベツとお味噌汁に入ってるサトイモが美味しいんだよ……。サトイモ苦手とか聞くと実家のサトイモ食わせたくなる」
ヴィータ「故郷の味ってやつ?」
一海「まぁ、そんな感じだな。次!」
青羽「同じ作品から時雨楓子と雷華からだな」
質問
記憶に残ってる中で、何かペットとか飼ってたことがある? 蝙蝠とか?
一海「蝙蝠飼うとか初めて聞いたぞ………実家に猫が1匹いる」
ヴィータ「本当に!?どんな子なの!?」
一海「スコティッシュフォールドの『オトヤ』だ」
正宗「ん?オトヤ……?」
一海「どうかしたか?」
正宗「いや……何でもない」
黄羽「次は……」
正宗「俺からだな」
質問
何かよく読む本とかあるか?
一海「んー……本は余り読まないんだよなぁ。あ、でも最近アレを読み始めたな」
ヴィータ「アレって何?」
一海「館シリーズ」
正宗「?何だそれは?」
一海「推理小説のシリーズだよ。実際に有るから読んでみてくれ」
※あくまで設定なので作者は読んでいません。すみません!
正宗「成程……ありがとな」
ヴィータ「ハイハーイ!次は私!」
質問
たっちゃんかいちょーの事を、どう思ってる?
一海「エェッ!?ちょ、エエエ!?」
正宗「狼狽えすぎだ落ち着け」
一海「お、おう……オッホン!まぁ、正直に言うといたずらっぽくて何処か不器用な人だけど、ときどき見せる女の子らしさがたまらないと言いますか、何と申しますか……」
ヴィータ「ギャップ萌えってやつ?」
一海「そう、それ!」
ヴィータ「ほうほう。いい事を聞かせてもらいましたぞ……フフフ」
正宗「ヴィータ、怖いぞ」
赤羽「次だぜ!『兵器として生きること』の美咲からの質問だ!」
質問
よく作る料理は?
一海「野菜たっぷり焼きそば」
正宗「第8話で食べてたやつか」
青羽「カシラの焼きそばは最高だぜ?な?」
赤・黄「なー!」
ヴィータ「そうなんだ……今度食べてもいい?」
一海「機会があったらな」
ヴィータ「ヤッター!」
青羽「次は同じ作品から東雲楓子、雷華の質問だ」
正宗「仮面ライダー学園の時雨姉妹とは別人だぞ」
質問
ぶっちゃけ、内海さんとかのIS学園教師陣をどう思ってる?
一海「作者が見やすいようにとまとめてくれたぜ」
千冬
強い。もうこの人だけで良いのでは?
摩耶
地味に強い人。侮ってたら絶対に痛い目にあう。後巨(ry
内海
闇深そう。でも頼りになる。サイボーグ。
正宗「結構高評価だな」
一海「まぁ、悪く言ってもしょうがねぇしな」
ヴィータ「カズミンって胸はおっきい方が好きなの?」
一海「そんなの答える訳ねぇだろおっきい方が大好きです」
ヴィータ「……カズミンってむっつりスケベ?」
一海「聞かないでくれ」
黄羽「次!『俺は世界を壊す者』から灯火の質問!」
質問
三羽烏と実家でどう過ごしてた?
一海「基本別々に住んでたけど、泊まることとかほぼあったな」
正宗「親ぐるみの仲なんだな」
作者「一海と三羽ガラスの関係は後々書いていきます!」
赤羽「ラスト!作者こと、十露盤さんからの質問だな」
質問
乗ってみたい専用機は?
一海「うーん、性能面で言うと甲龍だな。接近戦で挑みたいし」
ヴィータ「性能面では?じゃあ総合で言うと?」
一海「……ミステリアス・レイディ」
一同「デスヨネー」
一海「悪かったな!……次行け、次!」
青羽「おう、麦ちゃさんからの質問だ!」
質問
1000文字を大体どれくらいで書き終わるんですか?
一海「これ作者じゃねぇか」
作者「では答えましょう。集中すれば1時間から30分ぐらいですかね」
正宗「集中すれば、なんだな……」
作者「うぐ……」
ヴィータ「頑張って書いてね〜!」
作者「了解です……次!」
黄羽「麦ちゃさんの作品『INFINITE・CROSS-Z』の主人公・万城龍我からだよ!」
一海「あの全身筋肉か」
正宗「もっとオブラートに言ってやれよ…」
質問
お前の言う『セイトカイチョウ』のどこがいいんだよ?……まあ胸はデケーけどよ
一海「またこれかよ!確かに楯無さんは胸大きくて顔に埋めた時柔らかくて気持ち良かったけど!って言うかお前が楯無さんをエロい目で見んなスケベ猿!」
ヴィータ「カズミンもカズミンでかなりのムッツリスケベだけどね」
一海「ハァ!?どーゆー事だよ!」
正宗「まぁまぁ、落ち着け、次行くぞ」
赤羽「おう!次はカブトロンガーさんからだ!」
質問
作者様の理想のヒーロー像と理想の悪役像を教えて下さい。
また出来れば理由なども添えて頂けると嬉しいです。
作者「ん?これも自分か。まずは理想のヒーロー像。これは桐生戦兎と泊進ノ介、猿渡一海かな?」
正宗「その心は?」
作者「戦兎は『ラブ&ピース』を掲げて挫けず戦う姿がカッコよかったからかな。
進ノ介は第5、6話で『正義じゃなくて、市民を守る』と言う1人の警官としての、仮面ライダーとしての覚悟を聞いた時に凄い好きになった。
カシラは言うまでもないだろ!仲間や故郷の為に必死に戦う姿に惚れないわけが無い」
正宗「成程な。逆に悪役は?」
作者「悪役だとグラファイトやハートみたいな強い志を持ったキャラだね。ハートは同じロイミュード達のために人間達と戦う姿に、グラファイトは敵キャラを貫くその姿勢に心を撃ち抜かれた」
ヴィータ「二人ともかっこよかったもんね」
作者「(╭☞•́⍛•̀)╭☞それな。次!」
青羽「花蕾さんからの質問だ」
質問
仮面ライダーシリーズで一番好きなセリフは何ですか?
作者「自分は泊進ノ介の『正義じゃない、俺は市民を守るんだ!』ですかね。彼の言葉に影響されたところがあったりします」
正宗「確かにあれはいいセリフだな」
作者「でしょ?では次!」
黄羽「花蕾さんの作品『INFINITE・STARK』の 石動惣一からだよ!」
質問
俺はカズミンに質問させてもらおう。得意料理とかあんの?
一海「料理か……さっき言った通り、焼きそばだな!」
正宗「ほお、そこまで推すなら俺も食べてみたいな…」
一海「じゃあ、カズ箱終わったら作ってやるよ」
ヴィータ「ホント!バンザーイ!」
一海「終わってからだけどな。次行くぞ」
赤羽「次は覇王龍さんの作品『覇波瑠璃 ~龍の魂を継ぐもの~』の覇波瑠璃から質問だ!」
質問
カズミン、赤くん、青くん、聖吉くんがもし動物のマスクを被るとしたら?
一海「俺は……コウモリ?」
正宗「?何故だ?」
一海「すまん、何か変な電波受信してしまった」
赤羽「俺はワシだな!」
青羽「なら俺はタカだな」
黄羽「僕は断然フクロウ!」
ヴィータ「三羽ガラスは鳥類に着地したね」
一海「だな、次行くぞ!」
青羽「次は同じく覇王龍さんの『仮面ライダーローグ & HUGっと!プリキュア』から難波鰐滋からの質問だ」
質問
少々下品な話になるが.....お前ら、便所や着替えはどうしてる?
一海「便所は遠くはなるがトイレが有るからそこまでバレない程度に走る」
正宗「案外脳筋な方法だな」
一海「それしか方法が無いんだよ!……で、着替えはアリーナの更衣室だったり、トイレだったり、寮の部屋でするな」
ヴィータ「男子だから大変なんだね」
一海「そりゃ、かなりの苦労だぜ?三羽ガラスはともかく、俺は寮だと楯無さんと同居だから」
2人「あー」
一海「本当に大変だぜ……次!」
黄羽「最後の1つだよ!覇王龍さんの『スマイルプリキュア外伝 HARUYA』の金海覇龍哉からの質問!」
質問
三羽烏と作者様が変身したい仮面ライダーは?
赤羽「俺は斬月だな!」
正宗「盾持ちだからか」
赤羽「ウォーターメロンアームズの方が俺寄りだな」
青羽「俺はガタックだな」
ヴィータ「二刀流でクワガタだもんね……」
青羽「ビックリするぐらい一致しすぎだよ」
黄羽「僕はアクセルブースターかな!」
一海「黄色くて空飛べるからか」
黄羽「そそ!」
作者「最後は自分ですか。そうですね、悩みますが、ジョーカーや超デッドヒートドライブかな?純粋な肉弾戦のライダーは好きです」
***
一海「さて、質問は以上だ!質問をくれた皆さん、ありがとうございます!」
正宗「楽しませて貰ったぜ、ありがとな」
ヴィータ「また会おうね!」
作者「カズ箱は引き続き質問を募集しています!1度質問をしてきた方もウェルカムです!勿論、まだ質問されてない方もバンバン送ってください!では、皆さん!」
一同『さようならー!』
一海「INFINITE・GREASEと、」
正宗「インフィニット・ストラトス 廻り出す時の歯車を、」
2人「よろしくな!」