【元ネタ】オリジナル
【CLASS】ランサー
【真名】エミヤ(ローマ)
【性別】男
【身長/体重】187cm/78kg
【属性】混沌・中庸
【起源】ローマ
【ステータス】
筋力 B 耐久 B 敏捷 A 魔力 B 幸運 B 宝具 C-~A++
【カード配列】B:2 Q:2 A:1
【クラス別スキル】
・【対魔力:B】
・【単独行動:B】
【固有スキル】
・【天性の肉体:D】
・【皇帝特権:C】
・【投影魔術:A】
【宝具】
『絶対皇帝圏・ローマ』
ランク:C-~A++ 種別:??? レンジ:1~99 最大捕捉:1000人 カード種別:B
どこかの平行世界において、セイバー(アルトリア・ペンドラゴン)を召喚されず、
代わりにランサー(ロムルス)が召喚された世界軸の衛宮士郎が到達した究極の一。
体内には【建国の槍】の枝が埋め込まれており、起源を書きかえられている。
歴代ローマ皇帝の魂、霊基をその身に宿し、暴威を振るう。
これにより、副産物としてスキル【皇帝特権】が使用可能になっている。
FGOネタとしては常時発動宝具。
『暴食・終末皇帝(パラミシア・ロームレス)』
ランク:C-~A++ 種別:??? レンジ:??? 最大捕捉:???人 カード種別:A
いずれの衛宮士郎が到達する領域。ただし、この衛宮士郎は起源がローマに変質しているので、
剣と言うよりも歴代ローマ皇帝の所持品を投影する。
体内に受けこまれている欠片を触媒にすることで一時的に【建国の槍】を投影することが可能。
上記のはあくまで副産物。
本来の効果は、最後のローマ皇帝として
己が霊基を補強する。
FGOネタとしては、
「自身に〔星と獣〕特攻を付与+敵単体に超高威力な攻撃」
切嗣がロムルスを召喚したことで起きた現象。
聖剣の鞘ではなく、建国の枝を埋め込まれている。
これにより鞘による超再生は無くなるが、
枝による作用で天性の肉体を所有することになる。
なので、エミヤに至るときにはその肉体は完成された美となる。
筋力D()とは言わせない(笑)
投影魔術はそのまま所持しているが、その性質は剣よりもローマに寄っているので、
歴代ローマ皇帝の所有物を投影する。
なので、投影魔術に関してはエミヤ(真)の方が強いが、
基礎ステータスはこちらのほうが上回っている。
外見は通常エミヤとほぼ一緒だが、目の色が緑色になっている。
【暴食・終末皇帝】を発動している時は、ロムルスやカリギュラと同じ目になる。
服装も赤い外套というよりも赤と金の装飾が施された外套となっている。