ジャンくんのボイパ
ジ「スーパードラゴンの!?」
全「スパドラジオーー!!」ジ・洸(フォーー!!)颯(イエーーイ!!)拍手
ペンビのイントロ流れる
ジ「スーパードラゴンの!?ジャン海渡です!」
颯「ハヤテデスッ!」
洸「洸希でぇす!」ジ(ヒャッフゥーーー!!!)
颯「いやぁきましたぁ」
ジ「来ましたァ」
ジ「文化放送からお送りしていますスーパードラゴンのスパドラジオ本日なんと、第一回目の放送です!」
洸「一回目来たァ!」
ジ「ファーストデビュー!」
洸「ありがとうございまァす!」
颯「ありがとーう!」
ジ「ということでですね、この番組は僕、スーパードラゴンのジャンがメインパーソナリティを務め、ゲストのスパドラメンバーといっしょに男子高校生のノリで30分楽しくお届けする番組です」
ジ「ということで今日は、颯と洸希が来てくれましたァ!!」
洸・颯「よろしくお願いしまァす!!」
ジ「ありがとな!ふたりとも!」
洸「ハイハイハァイ」
颯「いやぁこちらこそぉ第一回目に呼んでいただけるなんて」
ジ「いやいやもうね最初僕に選ぶ権利ありましたのよ。人をね」
颯「あソウナノ?」
ジ「でやっぱこのふたりを最初のファーストメンバーに。選ぶべきかなと思いまして」
颯「ありがとうございます」
ジ「いやいや全然」
ジ「まぁこのファーストにおいて。まぁちょっとお恥ずかしいんですけども、」
颯「もー?」
ジ「僕あの副鼻腔炎というものになりまして。まぁ普通の風邪なんですけど、鼻になんかウイルス吸っちゃったらしくて、でこう…スーで鼻水となんか痰がでるわみたいな感じで」
颯「あーもうつらいんだね」
ジ「辛いんですよ」
ジ「だからまぁこの今鼻のね?鼻声の状況をちょっとお届けさせていただくんですけど」
洸「アハハ」
颯「まぁそこはちょっと…ご了承ください!」
ジ「鼻をつぶって…目をつぶって」
颯「ハ鼻をつぶって!?こわい!」
洸「アハハ」
ジ「目をつぶってちょっと…スー聴いて欲しいなと思うんですけども」
ジ「まぁオープニングはね!俺の…ボイパ!?ビートボックスって言った方がいいのかな?からまぁスタートしましたけどもスーまぁ次週からこれを来てくれたメンバーにやってもらおうかなって思ってるんですけども」
颯「ホウホウホウ」
ジ「まぁそれも楽しみにしてほしいんですけども!洸希!俺のビートボックス何点だった?(イケボ)」
洸「うんまぁそ〜だねぇ〜まぁ僕からすると…まぁ八点…」
颯「八点!?100点満点中!?」
ジ「まぁまぁ四捨五入で10だからね!エヘヘ」
颯「いやそっ…どんなポジティブ!?」
洸「四捨五入しなくていいですからね〜」
ジ「マァマァマァいやそんな言うんだったらさぁ!8点を超えるビートボックス見せろよ」
洸「いや当たり前よ!誰だと思ってんだよマジで」
颯「ホウ…ホウ笑」
ジ「カモンベイベ!」
洸希ボイパ
拍手
颯「ほぉ〜…さすがですね」
洸「コレよ!」
ジ「まあまあまあまあ!」
洸「まあまあまあまあじゃないんだよ」
ジ「颯どっちが勝ちだと思う?」
颯「どっちが勝ち!?あじゃあここはもう…スカッと…言っちゃいますよ」
颯「ショウシャコウキィ!!」
洸「ヤッヘーーーーイ!!」
ジ「オーマイゴッ!!」
洸「HAHAHA」
颯「やなんか…もう…僕の…好みですね!」
洸「はいありがとうございます勝ちです」
ジ「ハァーーーー」
洸「ハハハいきなりテンポ下げるなよ笑」
ジ「まぁじゃあそこはね…お前に勝ちは譲るよ」
洸「始まったばっかりだぞお前笑」
ジ「ということで!記念すべき一回目に早速メールが届いております」
ジ「ということで1人目ですね…ラジオネームみうみさん!」
全「ありがとうございます!」
スーパードラゴンラジオおめでとうございます!ジャンくんがメインパーソナリティだったら絶対に面白いと思います!
洸「ありがとぅー!」
颯「ありがとうございますぅ」
ジ「いやほんと見る目があるよ彼は」
颯「そうですねぇ…彼ぇ!?」
洸「彼!?笑」
ジ「この一文に注目してほしい!ジャンくんがメインパーソナリティなら絶対面白いと思います。ココッ!!!」
ジ「もう見る目があります。ここは」
颯「見る目が…おおぅ…何様やねん笑」
洸「ほんとだよな笑」
ジ「ていうまぁね…あのーそう思ってくれているということはまぁたくさんの人の気持ちを背負っているということなので」
颯「まぁ期待されているんだね」
ジ「ここはちょっとまぁ上手くね。盛り上げていきたいなと。私もここで改めて感じさせられました」
ジ「ということで!スーパードラゴンのスパドラジオ最後までお楽しみください!」
ジングル
ジ「さぁ今聞いてくれている方の中にはですねスーパードラゴンのことを知らない人もいると思うので」
颯「そうですねぇ」
ジ「で、簡単な自己紹介を兼ねたこんなことをしようと思います」
颯「おっナンダッ?」
ジ「題して頭の中パーセンテージ!!」
全「イエーイ!」拍手
ジ「まぁねパーセンテージっていってる通りなんですけども。あのー前にですね、スパドラジオの初めての打ち合わせが僕一人で行ったんですけども」
颯「あそうなんですか?」
ジ「あの頭の中の割合を100で表すとどうなる?もいう質問を頂きまして」
ジ「その話題に対してですね僕はですね、45が曲作り、37がアニメ、8が小説、5が友達と遊ぶ、3がゲーム、2が音楽鑑賞、という風になったんですけども」
ジ「まぁまぁあの〜割とちょっと細かくなっちゃって」
颯「最後細かくなってきたねぇ〜3がゲーム2が音楽鑑賞笑」
ジ「まぁちょっと詰め込みたくなっちゃって笑まぁぎゅうぎゅうになったんですけどまぁ意外だったとこある?これが俺とか。まぁでもどれも俺っぽいよね多分」
颯「いやまぁでも…5のね友達と遊ぶってのはやっぱり…ここのジャンル的にね、曲作り、アニメ、小説って名詞できたからなんか…友達と遊ぶ!みたいな笑いきなり笑そこは意外だなって思った笑」
ジ「そんなね、素晴らしい感想を頂いた颯にですね!今回ちょっと聞きたいと思うんですけども、颯の頭の中を数字で表すとどんな感じ?」
颯「はいえっと僕は…まずダンスが40!で、アクロバット30!でまぁ音楽…まぁ聴くのも…そうだし…まぁ色々音楽が20!で勉強5!アイス5!」
ジ「急にアイス来たねぇ!笑」
颯「アイスやっぱり入れたかったね笑」
ジ「まぁまぁまぁダンスっていうのは納得だよね!やっぱり…スーパードラゴンのダンスのなんか要的な存在ってのもあってやっぱダンス40あるなと思います…たしかにアクロバットも最近ね!」
颯「アクロバットもまぁ結構ねぇ…ダンスの次にというかまぁ結構考えてる時間多いなぁと」
ジ「ずっと暇な時間あれだもんね逆立ちなんか壁でやってるもんね」
颯「逆立ちはほんとにいいから…皆さん!」
ジ「たまに楽屋のドアでやってるから入口の邪魔ってときあるよね笑やべぇ開かねぇ!っていう笑」
颯「そうそうスペースをね!ちゃんと…見つけた!って思ったら笑」
ジ「どこでもやっちゃうっていうね笑癖があるんですね」
ジ「まぁまぁまぁちょっとこれはけっこう颯イメージ通りな…まぁアイスもね大好きだし!ブログで書いたり」
洸「大好きですねぇアイス」
ジ「ちょっとこれは颯らしいパーセンテージだったなって言う風になるんですけども。まぁ今後もちょっとね、こういう風にスパドラのみんなにちょっと頭のパーセンテージっていうものを聞いていって、まぁちょっとスパドラのことをもっとみんなに知ってもらえれたらなって思うんですけども。今回これでちょっと颯のことをわかった人も多いんじゃないですか?」
颯「そうですね知ってもらえたら嬉しいですね笑」
ジ「ですね笑ということで以上!頭の中パーセンテージでした!」
Monster!
ジングル
ジ「スーパードラゴンのジャン海渡と!」
颯「颯とっ!」
洸「洸希が文化放送からお届けしているスーパードラゴンの!」
全「スパドラジオーー!!フゥーー!!」
ジ「さぁお便りを募集しているコーナーに行きたいと思います。まずはコチラ!」
ジ「深夜2時半心のお掃除ー!!」
颯「おおー!」
洸「なるほどね」
ジ「夜中に突然掃除をしたくなることがあるようにですね、この時間に心の掃除を…えー手伝い!するお悩み相談コーナーでございます」
颯「なるほどねぇ」
ジ「まぁね俺たちスーパードラゴンがすっきり!みんなのことを掃除していきたいと思います」
山形、ちはやさんから。人見知りのなおし方
ジ「ということなんですけど」
洸「なるほどォ!」
ジ「まぁここはちょっとじゃあ颯!」
颯「はい!」
ジ「どう思う?どうやったら直せると思う?」
颯「まぁ…俺がぁ、まぁ結構考えるのはぁ、まず!席…決まるじゃん!まず学校に行ってぇここの席ですよっていうのを言われて、その席からけっこう後ろの席とか隣の席の近い席のことまず…コミュニケーションを取りたいなっていうのは思うの。だからまぁ…人見知り…だけど!まぁ…とりあえず!まずは近くの子だけでも…全員にね!いきなりワ、ワーイ!ワタシ、コンナ、コンナダヨー!とか言うのはさすがに、ちょっときついかなって思うけど、近くの…ちょっと話しかけやすそうな…まぁ同じような女の子とかに?そう。話しかけて、自分の趣味とかも言ったりしたら多分お互い話も続くし。」
ジ「なんか最初仲良くなったら自然にグループ出来てくるからさ!1人でも仲良くなれたら自然に友達増えるよね多分!」
颯「だから相手側も同じ気持ちだと思うから絶対入学の時は!そこはね!」
ジ「そうだね。最初の1歩が大切ということで。洸希とか特に人見知りだからちょっとこれは参考にした方がいい説ありますね」
洸「勉強になりますね。とても勉強になります」
大阪府あらいちゃん、和菓子屋で働いているのに和菓子が嫌い
ジ「洸希どう思う?」
洸「いや!まずびっくりですよね。入ってから気づくっていう笑」
ジ「4年って相当だよね笑結構な年月よねこれ笑」
洸「まぁ〜。洋菓子の方が好き。じゃあいっそもう洋菓子を置いちゃう…それぐらいしか、無いんじゃないですかね。」
颯「おおおう和菓子屋さんに!?」
ジ「かもしくはちょっと思ったんだけど、やっぱり、その和菓子を僕にみたた…見立てる!」
颯「おお〜う!噛んじゃって〜!噛んじゃって〜!」
洸「あーあもったいない笑」
ジ「僕に見立てる!和菓子を僕に見立てるということで!スパドラメンバーで誰が好きかわからないんですけども、その好きなメンバーだと思って!まぁこれを食べればまぁまた会える!夢の中で!」
颯「うん!?」
ジ「じゃあ分かりました!この和菓子を食べたら夢の中で僕達に会えます!っていう設定にもう仕込むと!思考をコントロールすると!そうしとけば自然に食べてくれるんじゃないかなって。あらいちゃん夢で逢いましょう!」
ニャンドランドさん服の選び方
ジ「僕は別にそんななんか…なんて言うのもう…店行くやん!行って、もうなんか…なんて言うの?事前に決めずに感性で買うの!もうこれだ!これ着たいから買おう!みたいな。でそっから家のものと組み立てたりなんか…ちょっとなんか傷つけたりみたいな」
颯・洸「傷つけたり!?」
ジ「ダメージをね?入れてね?見栄え的に。したりってぐらいだからまぁなんか気をつけてるって程じゃないんだけど颯とかなんかある?買う時に」
颯「えっとねぇ僕は…コーディネートの時は…その色のバランスって言うか統一感はそこはしっかりしたいなって意識してる。なんかどっちかっていうとシンプルなコーデの方が好きだから…そういう統一感というか…まぁ結構モノトーンコーデ、とかでもいいし…そういうところから始めていけば、いいのかなって思います」
ジ「そうだね、たしかに。まぁ最初はそんなにチャレンジせずにね、なんかシンプルに着込んで行ったらまぁ自然になんか別にオシャレだなってなるとは思います。シンプルイズベストですね。まさに。シンプルイズベストということで。まぁよかったらシンプルなコーデをしてみてください!」
ジングル
ジ「KITTO→脈ARI!?」(フォー!!)
静岡県ゆっきーさん、隣の男子が意地悪をする
ジ「ふんふんふんふんふん、難しいところですね。これは難しいなぁ…うーん」
洸「いやでも…あぁどうなんだろ」
颯「俺はねぇ、脈あると思うけどねぇ。うん。脈…あるからこそなんか自分に気を向けてほしいっていうので多分…さっきも言ってたけど」
ジ「まぁ、多分ねこのなんか気づいてほしいんでしょうね、彼は。やっぱりこの…なんかでも多分ちょっと不器用でこの子は。気づいてほしさのやる方法が結局消しカスに至った」
洸「アハハ」
颯「だからほんっとうに嫌いだったらこんなことやらないはずなんだよね」
洸「そうそうそうそう絶対そう!」
ジ「だから多分どうやって気づいてもらおうかな〜って思ったら目の前に消しカスがあったんでしょうね。」
颯「そうだね〜。彼の視界には消しカスしかなかった」
洸「アハハ」
ジ「なにか消してたんでしょうね多分。消しカスがあるぞ!ってなって。でそれを投げて。気づいてもらえたからそっからまたちょっと教科書置いたりってことだと思うんで。」
洸「アハハ」
颯「たしかに中学生だしね笑」
ジ「やりたくなっちゃうんだよね多分反応があると笑いろんなことを」
ジ「これは多分もう決断はちょっともうみんな一致かなって思います。」
ジ「ということで判定は!?」
ジ「きっと!?」
全「脈あり!」ジ「です!」
ジ「へへ俺だけです言っちゃった笑」
洸「アハハ」
ジ「まぁこれはねもうオールスタンディングオベーションのもう脈アリということで!おめでとうございます笑」
ニャンドランドさんどんな髪型が好きか聞かれる
颯「んーー…んーまぁその男性は多分普通に世の中の女性の代表というか、女性から見てどう思うんだろ?って率直に思って、多分、それでその女性に聞いたんじゃないかなって思うけど」
洸「難しいねー!」
ジ「気になるのがこの特に親しい間柄ではないってとこだよねやっぱ。スーどうなんだろうね」
颯「親しくないのに聞くってのも…まぁあれだからね」
ジ「難しいねこれ」
洸「めっちゃムズいなこれ」
ジ「めっちゃムズいね。それじゃあ各自心の中で決断していただいて。」
洸「エッ!?ちょっと待って…」
ジ「よし。僕はもう決めました。行きます」
ジ「ということで判定は!?きっと!?」
ジ「脈アリ!」洸・颯「ナシ!」
ジ「お〜きれいにというか別れましたね。洸希は?」
洸「いや〜でも僕も颯くんの言ってた通りかなって思いまして。なんて言うんでしょうねまぁ、普通に、あれかもしれないじゃないですか近くにたまたま女性がいたからそれでいきなり聞いたのかもしれないし、そういうことを考えるとやっぱり…ニャン、なしなんじゃないかなぁと」
ジ「ニャンって笑。猫が憑依してましたけど今」
颯「これだけじゃ断定できないよね笑」
ジ「まぁやっぱり2対1なので判定は脈ナシ!」
セイラさん、人を通して幼馴染がかまちょする
颯「いやでもこれは…いやでも結構…行動がね…今までに見ないというか…新しいですよね」
洸「いきなり出てきたよすごいの」
颯「俺的に結構その2次元の世界でそういうのはあるの、かなぁって思ってたからこういう…現実の世界で…オレサビシィ…とか」
洸「アニメのようだよね」
ジ「いやでも俺小学校のときはこういうのあったわ!こういうのってあの、俺が言っといてって言っといて!ていうのがあったんだけど、好きな子がいたとしたら小学生の時って直接言う勇気が無いわけよ。友達とかに帰りの会の時に俺が掃除一緒になったって言っといてって言って、自然に同じ班にもってって恋愛シュミレーションの場を作り上げるっていう工作みたいなことをやってて。そういう策士なんじゃないかなと。」
颯「廊下ですれ違う時に頭ポンポンは脈アリだと思う」
ジ「虫がついてたって確率も無くはないですけどね!」
颯「虫がついてるって笑」
洸「いやもうこれは一致でしょ!」
ジ「では判定は!?」
ジ「きっと!?」
全「脈アリ!!」
city noise
ジングル
ジ「文化放送からお届けしているスーパードラゴンのスパドラジオ。あっという間ですが終了のお時間です。」
颯「早いねー!」
洸「早いねー。」
ジ「ふたりとも初回放送どうだった?やってみて」
颯「いや〜もう本当に…楽しかったしね!久しぶりのね!ラジオだし。こうやって文化放送さんで僕達にレギュラー番組を頂けて本当にありがたいですしね。これからも!あの、頭の中の100パーセントのやつとかで各メンバーの、新しい魅力とか知ってもらえたらいいなと思います。」
ジ「なるほどね。洸希はどうだった?」
洸「そうですね〜、やっぱ楽しいですね!ファンのみなさんのお便りを読んでいろいろ判定したりとか。そういうのもやっぱり楽しいですし。それにまだ全然メンバーいますからね!うちのグループ9人もいるんで!」
ジ「今待って9でしょ?9から2を引いたら7でしょ?僕引いたら6でしょ?あと6人もいる笑」
颯「計算めんどくさい笑」
洸「全然いるんで!全然ほかのラジオがこれから楽しめると思うんで!」
ジ「なるほど!」
ジ「ここで僕事なんですけど、」
颯「僕事笑初めて聞いたわ笑」
ジ「実はですね番組内で流れたジングルを3個4個5個6個…3個ですね!あれ僕が作らせていただいてて。家で椅子に座って作ったんですけど。このジングルもいろんなパターンを作ってこのラジオのひとつの楽しみにできたらいいなと」
颯「まぁジャンの頭曲作り45だもんね笑」
ジ「そうそれをここに生かしたと言うことで!いつか颯の5パーセントのアイスも生かせればいいなと」
颯「5パーセントのアイス!?ちょっと…耳だけじゃわかりづらいかな笑」
洸「アハハ」
ワンマンライブの宣伝
ジ「スーパードラゴンのスパドラジオ!お相手は!?」
ジ「ジャンと!」
颯「はやてとっ!」
洸「洸希でしたァ!!」
全「バイバーーイ!!」