はろはろー。11話ぶりこんにちは、神様ですよ?
恒例、5回目のゾロ目回だ。
くじは完全運任せで引いてもらっているから安心しといてねー
「次の方どうぞ―」
ガチャ
「失礼します」
「はいどうも。55番、森山恋さんですね。こちらへどうぞ」
「はい」
「こちらは転生所。『かくかくしかじか』そういうわけで、森山さんには転生をしていただきます」
「なるほど」
「本来なら,森山さんにサイコロを振ってもらって、転生先の世界を決めることになっているのですが……」
「……」
「森山さんの番号は“55”つまり『ゾロ目』なので、神様からささやかな特典と、命令があります」
「命令ですか? 」
「ああいえ、強い言葉を使ってしまいましたが大したことじゃありません。転生先が神様に指定されるというだけです」
「指定――いったいどこに? 」
「それは転生の直前に、お伝えします。」
「それでは森山さん、サイコロを振ってください」
「サイコロっすか、やったことないけどギャンブルとかそういう感じっすね。当たり出るかなぁ?
ああはいはい。振ります振ります」
かりゃかりゃかりゃかりゃ
「ほいさっさっとっ」
からんからから……
⚅
「おっ! 」
「おめでとうございます! 出目6なのでくじを6枚引いてください」
「うっし! 引きますよー! 」
がさごそがさごそ
1565・・・1247・・・12・・・52・・・1383・・・2688
「はい。それでは引かれたくじの番号と対応する“アイテム特典”の説明をさせていただきます」
「お願いします」
「まず一つ目、1565番『PPキャンディー』。出典は天下のドラゴンボール」
「知らねぇ……」
「最序盤に出てきてそれ以降登場することがない一発ネタでしたから、知らないのも無理はありませんよ。
このPPキャンディーは、仲間入りしたウーロンにブルマが「裏切り・逃亡予防」として舐めさせた下剤のようなものです」
「下剤? 」
「はい舐めた者は「ピーピーピー」という声を他人から聞かされると、お腹を壊して下痢ピーしてしまう体質に変わってしまうという、そういうキャンディーです」
「ギャグみたいっすね」
「ギャグ多めだった頃のですから」
「そうっすか」
「そうです。あ、ちなみにですが効果は一か月ですのでそこはご注意ください」
「結構長いっすね……一か月自然排出されない毒、薬? すっげぇ」
「次は二つ目、1247番『フワンテの入ったモンスターボール』です」
「フワンテ? 」
「はい。フワンテ。ご存知ですね? 」
「まぁ、ご存じですが……紫の風船みたいで頭に白いうんこがのっかってる」
「ゴースト・ひこうタイプのふうせんポケモン。気球ポケモンのフワライドに進化する、そのフワンテです」
「ポケモンって生き物じゃないっすか。え? ポケモンもらえるんすか? 」
「はい。この特典は生き物だけど生き物じゃないことにしてポケモンを特典にしちゃおう! という神様の考えなしで用意された特典でして……」
「へー……。あ! そういえばポケモンもらえるって言いますけどその、エサとか――ポケモンフーズ?とか、どうすりゃいいんですかね? あとは……ほら、回復とか。ポケモンセンターだってないっすよね? 」
「それについては心配する必要はありません。あくまで、“アイテム特典”としてですから、たとえひんし状態になっても、本当に亡くなっても、ボールごと森山さんの中に戻していただければ全回復してまた動けるようになります」
「おー! 」
「ちなみに進化にも必要なレベルアップは……どうすればいいと思われます? 」
「え? んー、そうっすねー……。戦う? 」
「正解です。野生動物でも人間でもなんでもいいので戦闘行為を行えば経験値を獲得しレベルを上げることができます」
「つっても、ポケモンがいないのにポケモンバトルってのも……ポケモントレーナーじゃないんだから、そんなに付き合ってらんないっすよ」
「ポケモンの特典を得られた方の中には放し飼いにする方もいらっしゃいましたよ」
「え?! それってありなんすか!? 」
「有りか無しかでいえば、有りですね。指示するものがいなくても勝手に戦っていればレベルは上がりますし、もしも負けて死んだとしても、あなたがボールを持っていればその中に帰ってきます」
「うーん……、でもそれってポケモンの判断で好き勝手に動いて指示に従うまま戦い続けるってことっすよね」
「そうですね」
「めちゃくちゃ目立つんじゃないっすか? 」
「そうかもしれませんね。しかし地道にやっていたら強くできないかも……それにもしも森山さんの転生先が現代を舞台にしていたら」
「いたら? 」
「いえ――ただ学生は、自分の時間をとれないものですよ」
「……」
「三つめは12番『メラメラの実』です」
「エース! 」
「はい。エースの実ですね」
「なんでしたっけ――――そう、ロギア! ロギア系! ひょっとして最強なのでは……? 」
「さぁ? 」
「あぁ、いやでもあの(名前忘れたけど)ライオン亀も『自分を無敵? と勘違いしたロギア系の寿命は短い』とかそんな感じのこと言ってたし……いやでもなー! 」
「嬉しそうですね」
「そりゃあもう! これって相当なアタリじゃないっすか? 」
「確かにそうですね自然系の悪魔の実は数が少ないですし、今までの転生者様でも引き当てられたのは片手で足りるほどですね」
「やっぱり! いやー、あっはっは! もってるっすね! オレ! えっへっへっへっへ」
「説明は必要ですか? 」
「いやーいいっすよ。平気平気」
「四つ目は52番『マグマグの実』です」
「はぁ?! 」
「はい。こちらも、説明は不要ですか? 」
「いや、ちょっ待っ ええ……? 」
「落ち着くまで待ちましょう」
「落ち着きました」
「落ち着きましたか。意外と早かったですね」
「それで、どういうことなんでしょう」
「普通に運がよかったのでは? 」
「いやいやいやいや。引いた自分でもマジかよという気分なんすけど」
「しかしこれが現実です。一度引いたくじは、一度贈られると確定した特典は、変更は不可能です」
「はい」
「……それで、説明はよろしいですか? 」
「えっと、ひとつだけ。質問なんですけど」
「なんでしょう」
「やっぱり、その二つ口にしちゃあ、駄目なんですかね」
「だめではないですけど……体がはじけ飛びますよ? そういう設定ですから」
「ですよねー……じゃあ別の奴に喰わせるのか……」
「五つ目は1383番『ガンツバイク』です」
「ガンツバイク? 」
「『GANTZ』分かりますか? 」
「そりゃわかるっすよ。テレビで実写のやつ見ましたし、中学ぐらいのころに漫喫で読みました。大阪編までは覚えてるんですけどそれより後は全然覚えてないっすね」
「作中、かっぺ星人編で初登場したSFチックな車輪搭乗型のバイクです」
「かっぺ……恐竜の敵が出てきたやつっすか」
「そうですね」
「うん、うん、思い出してきました。あのあのあれですね、田中?佐藤?鈴木?のおっさんが後ろに乗ってズギュンズギュンしてた」
「多分そうだと思います」
「目立つなぁ……ステルス機能とかついてないんすか? 」
「いえ」
「んー、まぁ、どこからともなく移動用の足を調達できるのは、利点っすかねぇ? 」
「そうですね」
「あ、そういえば運転とかは」
「がんばってください」
「あ、はい転びまくって体で覚えます」
「最後、六つ目は2688番『アナザーアギトウォッチ』です」
「アギト? 」
「ご存じですか」
「ちっちゃいころに、昔のも全部借りて見たりしてましたし……アナザーアギトってのも聞き覚えがあるようなないような? でもウォッチ? 時計? それはわかんないっす」
「では説明を。
この特典は、平成ライダー20作品目『仮面ライダージオウ』における敵勢力、タイムジャッカーがアナザーライダーを生み出すために使用するアナザーウォッチの一つ。
同名の仮面ライダーの力を宿していて、これを埋め込まれアナザーライダーに変身したものは、力の元となる仮面ライダーの能力を自由に行使することが可能となります」
「敵? じゃあひょっとして怪人化のアイテムですか? 」
「はい。アナザーライダー、この場合はアナザーアギトに変身可能というわけですね」
「んんん……いぇ、ちょっと待ってください。アナザーライダーなんですよね」
「はい」
「アナザーライダー、アナザーウォッチ、アナザーアギト……じゃあ、オレの聞いたアナザーアギトっていったい……」
「森山さんの聞いたアナザーアギトは、原典である仮面ライダーアギト本編に登場した仮面ライダーアナザーアギトですね」
「違うんすか? 」
「違いますね。見た目はぱっと見同じですけどね。しかし力の元がアナザーアギトは仮面ライダーアギトであって、仮面ライダーアナザーアギトではないので……」
「頭がこんがらがってくるっす……。それで、その変身したりして? どんなことができるんですか? 」
「そうですね、まぁライダーですから単純に優れた身体能力で敵を倒したり、武器作り出してそれで攻撃したり」
「ふんふん」
「特殊能力に増殖能力があります」
「増殖能力? 」
「個体増殖能力です。噛みついた相手を自分と同じアナザーアギトにする……森山さんに分かるよう形容すると吸血鬼みたいなものでしょうか」
「吸血鬼」
「血を吸う必要はありませんけどね、噛みつきさえすれば。そして噛みつかれた人間は正気を失った怪物と化し、彼等もその力を受け継いでいるので増えるように言えば際限なく増えていく……そんな感じです」
「いやいやいや、やばすぎっしょ。世界滅ぶっしょ」
「ははははは、そんなにすぐには滅びませんよ。多分」
「多分?!
敵側のアイテムってことはなんかやばい副作用とかあるんじゃないっすか? 」
「いいえ、全然大丈夫です」
「ほんとにぃ? 」
「ほんとですほんとです。ちょっと、精神的に不安定だったり未熟だったりすると暴走したり闇が増大したりしちゃうだけで」
「ばりばり副作用じゃないっすか! 」
「ははははは」
「さて、それでは最後に、“能力特典”を決めていただこうと思います」
「またサイコロですか」
「準備はよろしいですか? 」
「おっす。よろしいっす」
「ではどうぞ」
からっ からっ からん
⚂
「はい。出目は3 『翻訳』です」
「おっしゃラッキー! これでオレもバイリンガル! ふっふー! ……そうだ」
「ん? 」
「質問なんすけど、この『翻訳』ってどんくらいまで訳してくれるんすか」
「どういう意味でしょうか」
「いや、ほら、別の国の人が日本語でしゃべってて、んでその日本語が聞き取りずれーなーって思ったときとかにも使えたりするんすか? 」
「アクセントなどが耳慣れず、言葉として認識できない場合ということでしょうか」
「そうっす、それそれ」
「質問にお答えさせていただきますと、可能です」
「マジっすか! 」
「はい。この“能力特典”は所有者の理解できない言語を理解できる言語に翻訳するものなので、『なんだこれ、あー意味わかんねー日本語でしゃべれや!』とでも思えば働きますよ」
「いやそこまでは思わないっすけど、でも安心しました」
「他に何かありますか? 」
「や、大丈夫です」
「それでは」
あなたは6つと1つの神からの贈り物をもって別世界に転生します。
今のあなたの自我を保ったまま、赤ん坊からあなたは人生をやり直します。
これからあなたの生きる世界に私たちは関与しません。
あなたがこれから手にする力で何をしても、それはあなたの自由です。
私たちはあなたが亡くなった後に、あなたの人生を閲覧しますが、評価するわけではありません。
転生を実行します。それではよき人生を
「ありがとうございました」
「いってらっしゃいませ。良い人生を」
***********************
「あー……なんか気配感じるんすけど、神様っすか」
「イエス。神様っす」
「神様フランクー」
「そうよー、神様ちゃんはフランクなのよー」
「で? オレは何をしたらいいんすかね」
「大したことじゃないし、さっきやったことと同じことさー。
一つと三つ、三つと一つのサイコロを振ってもらいたい。それだけさ」
「それだけ? 」
「それだけ。
というわけでほれ、サイコロ。振ってみそ」
「うっす」
⚀
「へーほー、出目は1か。
そんなら今度は3つのサイコロを振りなさい」
「そうしたらどうなるんすか? 」
「いいからいいから」
「おっす」
⚁:⚃:⚄
「おー、まあまあかな。
うんとね、今の振ってもらったのは年数サイコロなんよ。『3個のサイコロの出目で積を出し、出た数の年数分原作から遡り生まれる』ってね。
2×4×5(×1)で40年。
もりもりくんは原作開始40年前に転生ってことでヨロ」
「40年前っすか? それじゃあ目くるめく冒険の日々の時オレおっさんじゃあないっすか。
ダンディなイケオジになっちゃうっすよ、困っちゃうな~…………あ、そういえばオレの生まれる世界ってどこなんすか? 結局さっきのヒトには教えてもらえなかったし」
「転生先? 教えなかったの、職務怠慢ネ。もりもりくんが転生するのは『ハイスクールD×D』よ。知ってるね? 」
「知ってるっす。昔クラスメイトの一人が学校に持ってきてて、パラパラっと読んだりしました」
「うんうん。あと、もりもり君には期限付きの『不老不死』と『病気への完全耐性』をプレゼント!
前の奴が老けないので周りと色々とらぶったからー、『認識操作』もつけよう。これで不老不死でも怪しまれることはない。君の年齢や衰えについては誰も深く考えられなくなるよ」
「あざっす」
「よきにはからえー」
「へへー! 」
「ほら、いってらっしゃい」
「ありがとうございましたっす」
No.55 森山恋
原作開始の40年前、親世代ぐらいに誕生。優しい両親のもとで何不自由なくすくすく成長。
フワンテを放し飼いにしつつ、10歳時メラメラの実もぐもぐ。
→→恋「マグマグよりメラメラだよなー! マグマはドロッとして気持ち悪いし、男ならカラッとしたメラメラっしょ! 」
クレイ・フォーサイトよろしく、抑えきれず放火。精神的動揺でうっかり両親も焼いちゃって、消防隊員に救助される。
その後父方の親戚(祖父母はどちらも死去)に引き取られたが放任主義と冷遇を受け、グレた。
全国各地に暴走族が出現していた時代、半グレになった森山恋は地元の暴走族に入り神器持ちの
青春を走りと喧嘩に捧げ、関東統一止まりで引退。(厄介な連中が出てきた→自分は平気でも仲間が危険)
そのころには引き取り手の親戚からも恐れられて縁が切れていたので、いい機会だと(そのころには進化して乗れるようになった)フワライドに乗り、世界一周旅行(パスポートなし)に出発!!
→→恋「オレ『翻訳』あるし、外国でも平気っしょ。金も飯も寝るところも現地のバカをボコれば賄えるっすね」
気球に乗ってどこまでも、風に流されどこまでも、ゆーらゆーら、ゆーらゆら。
適当にぐびぐびやりながら欧州横断中、単独行動させてたフワライドが赤ん坊を拾ってきた。
金髪碧眼でオーラというか、すごい存在感迸らせてる女の子だった。
→→恋「元居た場所に返してきなさい。え? 捨て子? じゃあしょうがないな」
気まぐれでなんとなく育てる感じになった。
案の定上手くいかなくてその赤ん坊(アーシア・アルジェント)はSIDSしてしまった……。
→→恋「あ。…………頼む、お願いだ、生き返って、死なないでくれ、死ぬなっ! 」
赤ん坊に『アギトォ・・・』。アナザーアギトウォッチを埋め込み、アギトの力で蘇生させた。
で、生き返ったはいいが暴走したアナザーアギトを軽く炙って変身解除させて、改めてちゃんと育てる決意をした。
→→恋「日本に帰って育てたほうがいいのンかな? せやけど、飛行機乗れんしな……金は何とでもなるが、んー? 」
そんなわけで娘と二人、フワライドに乗って当てのない旅を続け、共に笑い、共に生き、共に駆け、父と娘として約15年。
森山恋はおっさん(ハゲ・ビール腹・加齢臭)になってアーシア・アルジェントは「クソ親父 どけよ!オラッ!」って野獣のような威嚇的笑みで『聖母の微笑』を改悪した『閃拳』(≒武神流閃華裂光拳)を食らわしてくるワイルド美少女になった。
→→→恋が『火拳』を見せたら「かっけー! オレもオレも! オレもしてみたい! 」ってアーシアがなって、取り合わないでいたらいつの間にか自己流で緑色に光る拳(くらった相手は過回復でひどいことになる)を編み出していた。
《原作開始》
風に乗って20年ぶりくらいに日本に帰ってきた森山恋一行。
しばらくここに住むかぁ、と恋が手続きなどに行っている間に、アーシア悪魔召喚。
アーシア「強くなりてぇ……! クソ親父をぶん殴って「参った」って言わせられるぐらい強くなりてぇ……! あのいつもニヤニヤ、オレより年食ってるからっていつまでも上だと思ってる奴の鼻っ柱ぶち折ってやりてぇんだ……! 殴って! 屈服させて! 舐めた顔しててすいませんでしたって土下座させてやる! そのためならオレは、悪魔にだってなってやるぜ!! 」
アーシア、グレモリー眷属になった。
ついでに新しい戸籍や住居もゲット。
→→恋「そうか……遠い記憶のかなただけど、アーシアって名前どっかで聞き覚えあると思ったら……そうだったのか。
え?学校行きたくない? 行け行け、そんでもってこいの一つでもしてこい。好きな男の一つでも作ってこい。ホレホレ」
恋(ここが旅の終点、か)
アーシアにフワライド(マグマグの実を食わせた。溶岩気球)と、ガンツバイクを譲渡。
娘の活躍に期待して、楽隠居開始。
ムショから出てきた昔の仲間と遊んだり、娘を名乗る昔の女の子どもと一悶着起こしたり、燃やした生家の跡地を見に行ったり、兵藤家の両親と「お互い大変ですねぇ…」言ったり、
色々ありつつ幸せに、最後は癌を併発し、娘に看取られながら亡くなった。
はい。ずいぶんご無沙汰でしたが今回は、いかがだったでしょうか?
メラメラの実とマグマグの実に、ガンツバイク、しかもアナザーアギトウォッチまで引いた時は、「これはゾンビパニックみたいに増殖しろという神からのお告げかな? 」と思ったものですが、いつの間にかこんな感じになっていました。
メラメラの実だけで正直最強かなーと思いましたし、マグマグの実かー、誰に食わせるかなー。
→フワライドはフワンテの図鑑説明で子どもを攫うとかあったから、原作キャラの誰か?……アーシアにしよう。
→アナザーアギトウォッチ活躍の場がないな……死んだことにしてアーシアに使おう! アギトの力なら可能やろ!
→アーシアに戦う力あげちゃった……どうしよう……いっそ近接戦闘キャラにするか! 閃華裂光拳だ!
→バトルキャラにして強さを求めて悪魔になったことにすれば原作もそう変化ない! イケる! そうなったらもういっそのこと全部あげることにしよう!
こんな感じでした。PPキャンディー?やつは死んだよ。ヒルルク的な意味で。
それではまた。また会う日まで。
No.55 森山恋とその家族 プロフィール
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次回もお楽しみに。