まだ出てないスペカもありますね、隠すべきところは隠します(*`・ω・)ゞ
夢祀 恭弥(ゆめまつり きょうや)
年齢 18歳 性別 男
種族 人間(?) 職業 神主(の息子)
外見
黒髪黒目のショートカットでどちらかといえば中性的な見た目
性格
礼儀正しい好青年、少しSっ気がある。キレるとコワイ。
一人称
目上の人に対しては『私』、他は『俺』
能力
『結界を操る程度の能力』
文字どうり、結界を思った通りに操作することが出来る能力。
専用の道具(札や道具)があれば、通常より強力な結界を張ることも可能。
また、結界の形状を操作することも可能。
例 結界を球体にしたり、長細くして剣のようにすることもできる。
また、他人が張った結界に干渉することも可能。
元々、外の世界で夢を司るとされている神様を祀る神社の神主の一人息子。
幼い頃から家事をこなしており、ある程度はこなすことが出来る。
先祖代々、陰陽師の家計であったことから、霊力の操作がたけていることと、父から結界術を教わっていたこともあり、中級妖怪以上の実力は持ち合わせていた。(外の世界基準)
基本戦闘時は霊力で作り出したカラフルな弾幕を使う。
護身術として空手をしており、段を修めている。
そのため、近接戦闘時は空手を主体とした動きに自己流のアレンジを加え戦闘する。
【持ちスペルカード】
波紋『夢の境界線』
・数発の弾幕を左右対称に放つ。放たれた弾幕は水に雫が落ちた時のように不安定に拡がっていく。
・全方位型のランダム弾。
夢符『結界全線』
・『結界を操る程度の能力』により、反射タイプの結界を周囲に張り巡らせ、そこに向け 弾幕を放つことで弾幕を倍に増やしていく。
・倍々ゲームである。が結界を破壊されるとそこまでである。
・全範囲型の反射弾。
奥義『飛翔天連脚』
・近接技
・初撃で蹴り上げ、相手の体が浮いた瞬間にもう片方の足で踵落とし、地面に直撃する寸前にサマーソルトを叩き込む高速の三連撃。相手は死ぬ(嘘)
四佐『四神結界』
・中国に伝わる、天の四方の方角を司る霊獣を式神として顕現させる夢祀の家系の秘術(のうち一つ)
・発動したもののの霊力により、四神が顕現した時の強さも変わってくる。
・この術の恐ろしいところは、式神が強力であると言うだけではなく、一体一体に意思があるという点である。ぶっちゃけると藍しゃま越えが四体出て来て襲ってくるよー、みたいな感じ。恭矢君が成長するほど…?
連弾『夢銃矢』
・連射型(連射集中型)
・霊力で銃と弓(ボウガン含む)を生成し放つ技
・一点集中で放つことにより、マスパ並みの威力を発揮する。
・逆に拡散連射も可能(ただし威力は落ちる
奇符『後攻々背』
・弾幕を後方に放つ、当然放たれた弾幕は後方にとんでいくのだが、一定距離進むと無色になり、周囲に溶け込む。その後、使用者のタイミングで無色の弾幕を相手に向け高速で放つ。スペカ名は適当(ここ重要ジャナイ)
・(割りと)初見殺し。
境符『反射結界』
・夢符『結界全線』は自分が放った弾幕を反射し増幅させる数押しタイプだったのに対し、境符『反射結界』は相手の不意をつくことを得意としている。
・結界全線に使用する反射タイプの結界を前方に張り、相手が撃ってきた弾を跳ね返す割りと反則的な技。
自分が詰めたいと思った要素をすべて詰め込みました。
反省はしているが後悔はしていない( ー`дー´)キリッ
話数重ねるごとに更新するかもです。
今回は設定、というよりも解説的ななにかでしたー