今回は私の学校の友と考えたキャラがでる、ギャグ小説です。
第1話も結構、カオスです(汗)
最後までネタたっぷりです☆
楽しんで行ってくださいね☆
キャラ名
亜好堕 時音(アズキシオン)勇者
七星 莉珠(ナナホシリズ) スナイパー
御神 真澄 (ミカミマスミ)ヒーラー
伊月 万利(イツキマリ)魔法使い
早乙女 美穂(サオトメミホ)道化師
こんなキャラ共が出てきます。
とにかく…カオスです☆
9割ネタです!
真面目?シリアス?恋愛?ちょっと家出しました☆
まぁ、そんな緩い感じだけど許してね☆←
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学園RPG CHAOS ADVENTURES
【ロード中】
てれれれん♪←
「ひゃっはー!!!!!このまま西のドラゴン倒せば俺は億万長者やwwwフへへへへ」
このバカは 亜好堕 黒亜(アズキクロア
ただの億万長者になるためだけにお城に向かい、勇者になったレベル1の馬鹿野郎である。
大事な事なのでもう一度いう…ただの大馬鹿野郎である。
「そんなバカバカ言うなよ!!」
いや、反応するなよ…
話の始まりは二時間前
【二時間前】
「勇者 時音よ。そなたを信じて、西のドラゴンの退治を頼む。
報酬は、ソナタが望むぶんやるぞ。」
王である、ミスター村島が言った。
ミスター村島は、この国【CHAOS Class】の王様である。
この国はまだ小さいが大きな戦力をいくつも持っており、他の国から戦争を仕掛けられなかった…
ただその代わり、ドラゴンやら、魔物やらがたくさん住んでいるため、よく勇者に魔物退治を頼んでいるのだ。
「えぇ。王様。私めにお任せ下さい。是非ともドラゴンを倒してみせましょう♪」
【時音は、王様の前で《いい人を演じる》を使った】
時音は、そういう偉い人の前だとそんな演技をしている。
そして、そんなこんなで時音のドラゴン退治が始まったのだ、
【現在】
「さて、ドラゴン退治の前にレベル上げもしとかないとなぁ〜」
そんなふうに呟いた時だった。
【スライムとチャラい妖精が現れた。】
そうコマンドが表示されると、
「おっ♪丁度いいところに♪」
時音は、剣を抜き構えた。
「よォよォ〜姉ちゃん。俺はと遊ばなーい?」
「君可愛いから〜、是非来てよ〜」
そんなふうにスライムとチャラい妖精は時音に話しかけた
うん…チャラい☆
「は?黙れ」
【時音の攻撃。《通常攻撃》】
「ふぎゃ!」
「うわっ!」
キボオノハナー←
【クリティカルヒット。スライムに130のダメージを与えた
チャラい妖精に80のダメージを、与えた。】
「ふっwww俺に抱えればこんなもん♪」
【時音は、レベル13にあがった】
「おっ♪きたきたぁ〜」
と、喜んだのもつかの間
【黒猫は、チャラい妖精の呪いにかかった
レベル99の魔法使いしか使えない魔法にかからない限り、レベルがこれ以上上がらない】
「( 'ω')ふぁっなんで!?これじゃ俺ただの雑魚じゃん!?」
【えーだって、主とか友達とか時音雑魚キャラでよくね☆って話になっちゃったんだもん】
「コマンドメタイ!?てか、お前そんな口調じゃねーだろ!?」
【時音は、ツッコミのレベルがあがった☆
時音は、黒猫よ称号を手に入れた☆】
「☆←これやめろー!!ツッコミのレベルって(汗)
それに、黒猫の称号ってなんだよ!?!?」
【だって時音ってうつのだるい(殴】
「さーて、そろそろ仲間探しでも行くか…」
コマンドを無視し、黒猫は、あるきだした。
「どこかにレベル99の魔法使い居ないかねぇ〜」
そう呟いた時だった!?
……To be continued
【コマンドのおまけコーナー ٩(。•ω•。*)و 】←
今回は時音のキャラ設定をご紹介します。
名前 亜好堕 時音
通称 黒猫
年齢 14
職業 勇者
武器 剣
性別 女
得意な事 キャラを演じること、料理、裁縫など
好きな言葉 演じる
好きな食べ物 豆大福
その他プロフィール
金のためなら何でもする☆
ツッコミ神。
謎の女子力。
スライムとチャラい妖精を倒した時に
【レベル99の魔法使いの魔法にかからないとレベルが上がらない呪いにかかった】
もっというと、【朝起きた時に寝癖が酷くなる呪い】にもかかったが本人はまだ気づいていない←
本人から一言
「えっ?いきなりだな(汗)
とりあえず、みんな!応援宜しくな!!!絶対億万長者になってやる…フへへへへ←」
【では、今回はここまでです。皆さんまた、次回もよろしく!!】←お前が閉めるんかい!?
変な呪いにかかった黒猫。
無事呪いは解けるのか!
そして、初登場のキャラもあり!!
次回
【レベル99?の魔法使い】
是非見てね!!