もしもブロリー達がハイスクールDxDの世界に転生したら 作:JOJI
ドラゴンボールがあったら…俺の頭をブルマかドクターゲロの天才的な頭と入れ替えてほしい。
あと、近いうちにブロリー家の設定とかを書いて投稿するかもです。主に俺が忘れないように
ブロリー達の目の前にあるのはブロリー家を超えるのではないのかと思うくらいの大きな屋敷が立っていた。勿論、この屋敷はブロリーのものでは無い。グレモリー家の別荘。つまり、リアスの別荘ということだ。お金持ちが考える思考は分からないものだと、実質大金持ちのパラガスはそう考える。
「ほう、これはなかなか。」
「大きさでは私達の家を超えているかも知れませんね。これが別荘とは……、グレモリー家の住居は相当なものでしょうね。かなり儲けているようです。流石、魔王という所でしょうか。」
「でっかいなァ…」
「凄いですね!」
パラガス、モア、ブロリー、アーシアはそれぞれそのような感想を抱く。何故、ブロリー家がグレモリー家の別荘にいるか説明しよう。ブロリーが部室を後にした後、話は進み…落ち着いたのが『レーティングゲーム』での決着。レーティングゲームとは簡単に言うと上級悪魔が自分の部下と協力してバトルをするものらしい。しかし、相手はアレでも若手の中で結構つおい部類だ。リアス達はこのまま戦っても勝ち目がないと思って学校を休み、この別荘でトレーニングをするというわけだ。
しかし、自分達の自主トレじゃ限界は見えている。そこで、指南役としてブロリー達を呼んだということだ。あのムカつく野郎をぶちのめすという事なら喜んで協力するブロリー(あと、学校をサボれる)。ブロリーだけではちょっと…いやかなり不安と思い、パラガスとモア、回復要員としてアーシアが派遣された。
パラガスとてサイヤ人である。一応現役時代はエリートとして活躍をしていて、生前も隙を見ては自主トレをしていた。ここに来てからはブロリーに修行に付き合わされて嫌でも戦闘力が身についた(サンドバッグ)。モアは、元々星々を転々とするならず者で、様々な異能をその身に宿したという。パラガスでもその強さは測れないらしい。え? なんでパラガスにあっさりとやられたかって? シランナ☆
両者とも指南役としては十分すぎるほどの素質を持っている。あれ? ブロリーいらなくね?
そして、まだここに居ない者達を待つため時間を潰しているとようやく足音が聞こえてきた。
「……ふぅ…」ドサッ
まず、坂道から現れたのは馬鹿見ないな大きく膨らんだカバンをもって小猫が上がってきて続いて木場、既に死にそうになりながらイッセーが登ってきた。最後にリアスと朱乃が登ってきた。
「あら、早いわね。待たせちゃったかしら?」
「いや、問題ない。担任教師が部員よりも早めに到着するのは当たり前だろう?」
「5分前行動というわけだァ!」
「ふふ、そうね。……あら? その人は?」
ここで、リアスがモアの存在に気づいてパラガスに質問する。
「俺達だけでは些か不安でな。勝手ながら助っ人を呼ばせてもらったよ。」
モアが前にでて胸に手を当ててお辞儀する。
「初めまして皆さん。イッセーさんは何度かお会いしましたが、私はパラガス家にお使いするモアと言うものです。以後お見知りおきを…。」
「ご丁寧にどうも、私はリアス・グレモリーです。悪魔ということは聞いているかしら?」
「ええ、パラガス様からお伺っております。そのような面妖なものが存在していたとは、驚きでした。今まで、ブロリー様の戯言かと思っておりましたが…」
サラッと毒を吐くモアにグサッとくるブロリー。否定出来ない…。リアスは念の為にブロリー達について調べており、家が豪邸なのが分かっている。しかし、どの経路であの家の電気代やらを稼いでいるのか未だに掴めていない。
「はぁ…はぁ…パラガス…先生…はぁ…はぁ…モアさんもサイヤ人…なんですか?」
気になったのか、絶え絶えな息をなんとか繋いでイッセーがパラガスにそう質問する。
「いや、人間だ……多分。」
「え? (多分?)」
「失礼ですねパラガス様。今の私はれっきとした人間ですよ。」
(今の?)
「あぁ、まぁ強さに関しては私が保証しよう。」
「…そう。」
ターレスにぼろ負けしたり、息子達をほっといて大人のお姉さんの使い魔を探しに行ったパラガスが言ってもイマイチ信用ならないリアス達であった。
「さぁ、そろそろ修行を始めましょう。部屋に案内するから各自ジャージに着替えて集合するように」
でかい荷物を持って別荘に入っていく。中は思ったより手入れがされていて、掃除も行き届いていた。埃一つも残っていない。
「中は思ったより綺麗ですね」
「なんだか寒いです…」
「お、おい…もう帰ろうぜ…」
「なんだよイッセー、ビビってるのかァ?」
「……一応聞いておくけど…何してるの?」
モアとアーシアとイッセーとブロリーが何やら本を持って音読しているのを何となく聞いてみるリアス。
「いえ、雰囲気作りは大事かと思いまして」
「すみません…ブロリーさんに言われて…」
「すみません部長、一度言ってみたくて」
「この家があの館にそっくりだからァ」
「……そういうのは修行が終わってからにしてちょうだいね…。」
未だに子供心が抜けないイッセーとブロリーに苦笑いを浮かべるリアスであった。
茶番は置いといて荷物をとりあえずリビングに置いて更衣室(空き部屋)で着替えるブロリー達
「おぉ…やっぱりブロリーて筋肉すげぇな」
「んん? そうかァ?」
「確かに、無駄のない引き締まった体をしているね。」
「…アレだな。本気になると服を筋肉でビリィィィと破けそうだな。」
「え? あぁうん確かに」
「なら、やってみるかぁ?」
ブロリーは白いTシャツを着て、筋肉に思いっきり力を入れてみる。すると、服が胸から縦に裂けて吹き飛ぶ。
「おぉ! まさか、リアルでシャツビリィィィが見れるとは…!!」
シャツビリィィィが現実で見れて興奮するイッセー。
モアに叱られる5秒前であった
大きなたんこぶができた頭を擦りながら出て来たイッセーとブロリーで庭に全員が揃った。そして、パラガスが皆の前に出て話し始める。
「それではこれより修行を始めるとする。修行内容だが、残念ながらまだ全員のプランが決まっていない。だが、イッセーの修行のプランは決まっている。」
「え!? 俺のだけっすか!?」
「あぁ、ブロリーとマンツーマンの修行だ。」
「ぇ……」
「フッフッフッフッ」
その言葉を聞いてイッセーはこれ以上似ないほどの絶望的な顔をした。イッセーは生まれて初めて心の底から震え上がっている。死の宣告と目の前に不敵に笑う悪魔に、恐ろしさと絶望のあまり涙すら流している。
<ざわざわ
「まぁ、話を最後まで聞きたまえ。まずは、君たちの力を見せてもらいたいのだ。」
よく考えてみるとまだブロリー達はリアス達の各々の実力を知らない。それでは修行のプランを決めれないのだ。勿論、リアス達の能力についてはリアスから聞いている。
「そこで、リアス眷属1人1人ブロリー……と、言いたいところだがここはモアと闘ってもらいたい。勿論、本気で闘ってもらう。」
「ぇえ!? マジかよーんだよー…」
「Yes,my lord」
「イッセーはそこでモアと部員が戦っているところを見ていろ。お前は戦闘経験がほとんどないからな。見て技を盗むのも強くなる秘訣だ。」
「……ハィ」
「さて、まずは……木場君」
「はい」
最初に木場が呼ばれる。モアが庭の中央に歩み寄り、木場もモアと相対するように庭に出る。
他の皆は邪魔にならぬよう観戦するために距離をとる。
「あなたから何か異質な魔力を感じます。初めて見た時から気になっていたんですよ。」
「おや、落とし文句ですか? すみません、私はそういうのは間に合っているのでほかを当たっていただきたく─」
「違うよ( 苦笑 )」
「本気で戦ってもらうため、神器とやらを思うように使ってくれたまえ。モアも、油断しないよう気おつけたまえ。」
「分かりました。」
木場は生唾を飲み込みながら返事をして剣を固く握る。
「御意」
モアも手袋を上げて返事を返す。
「では、はじめぃッ!!!!」
始まりの合図とともに木場が一気に駆け出す。イッセーでは目で追い切れないスピードであるが、モアはしっかりと木場の姿を捉えていた。木場が振り下ろす剣をモアは右手だけを持ち上げて人差し指と中指で木場の剣を止める。
「ッ!?」
驚愕する木場だが、すぐに我に返って剣を離して次の剣を作成してモアに振るう。
(なるほど、確かにスピードは悪くはありませんね。センスもそれほど悪くはありません。ですが、攻撃が軽い。)
モアは木場から貰った(奪った?)剣を使って木場の攻撃を受け止め受け流し躱す、木場の全力の連撃をいとも容易く捌いくモア。木場も気づいているだろうがモアはその場から1歩も動いていない。剣の軌道を完全に見切られている。
「くっ!」
大振りに剣を振り下ろす木場だが、その攻撃はモアの体をすり抜けた。
「なっ!?」
「残像です」
「ッ!!」
挙句に後に剣を振るうが、その剣はモアの剣に弾かれて首筋に剣を突きつけられる。
「……参りました」
「お疲れ様です。」
「…祐斗先輩が剣の腕とスピードで負けた」
小猫が皆の気持ちを代弁するかのように驚いた。
スピードが最大の特徴であるナイト……そのナイトがスピードで完全に圧倒されたのだ。木場の特技である剣技も凌駕されたのだ。モアの強さに戦慄するリアス一行。
「モアよ。木場と戦ってみてどうだった。」
「そうですね。スピードはさほど悪くはありません。剣筋も私から見ても美しかったです。ですが、攻撃が軽い。」
その言葉を最後に木場の腕を掴んでモミモミするモア。
「っ」
「筋力がまるでありません。捕まってしまえばスピードも意味をなさないでしょう? まずは最低でもスピードに見合うだけの筋力を身につけた方がいいかと…それと、相手を目で追おうのは結構ですが世界は広いです。自分より早い相手もいます。」
「っ……」
実際に目の前にいるのでグゥの音も出ない。
「そこで、相手の気配を追うことを意識しましょう。これでより、戦い方が一段と良くなるでしょう。」
「なるほど…ありがとうございます。」
「いえいえ」
パラガスがモアを選んだのはこれである。相手の技を見切り相手の欠点を見出す洞察力にモアはかなり優れている。そして、人にものを教えるのがとても上手い。
彼が塾を開いた方がパラガスより儲かるのではないだろうか? 奥様方のハートが危ういが…
「それでは次、小猫君」
「はい」
次に小猫が呼ばれる。モアの前まで歩み寄りぺこりとお辞儀をする。
「よろしくお願いします…」
「こちらこそよろしくお願い致します。」
モアも胸に手を当ててお辞儀を返す。そして、小猫は構えをとる。
(あの構えをは、見たことがありますね。こちらの世界を調べている時に見た格闘技の情報にあったボクシングとやらですか。)
「では、はじめッ!!」
「……」
「……」
今回はどちらも動かずお互い間合いを図っているようだ。両者ジリジリと間を詰め寄り、小猫が先に仕掛ける。
「シュッ!」
小猫は一気にモアとの距離を詰めて渾身の右ストレートも放つ。モアはそれを腕で防御する。
(ほう、ブロリー様の手加減無しのジャブと同等の力が込められていますね。)
続いて小猫は高速のジャブの連打を放つが手のひらで全て受け止めれる。
(ボクシングを身につけたのは良い判断ですね。突きに関してはボクシングは最強と調べが出ています。しかし、この娘…別の何かを感じますね。)
余裕顔で攻撃の全てを受け止められる小猫はムキになり蹴りを繰り出して腿に当てる。
(やった)
綺麗に入った蹴りに顔に出さずに確信する。
「腿を狙うのはいい判断ですね。」
「ッ!!」
しかし、モアに効いた様子もなく、余裕顔を保っていた。
「しかし、油断は禁物かと」
モアの腕は手刀の形で小猫の首筋に止められていた。小猫が腿を攻撃する瞬間に放ったようだ。
「くっ!」
小猫はモアの腕を払って蹴りを加えた怒涛の連撃を放つが全て紙一重で躱されて右ストレートを掴まれて逆の手の手刀をまた首筋に止められる。
「ガラ空きです」
「うっ…てやぁ!!」
また払い除けて今度は掴みに掛かるがモアの身体をすり抜ける。
(これは、祐斗先輩の時の…)
その時の光景を思い出して小猫後に回し蹴りを放つが誰もいなかった。
「なっ」
「残念、前です。」
「っ」
小猫が振り返ると額にモアがデコピンの構えをとっていた。
バチンッ!
「にゃっ!?」
デコピンとは思えないほどの激痛に額を押さえ込んでしゃがみこむ小猫。
「にゃぅぅう…」
「木場様の時のように後に回り込むだけの技ではありませんよ。あなたも気配を読むことから始めましょうか。それと、当てたからと油断をしてはいけません。敵はいつ何処にいるのか分かりませんから、生物は敵を倒したあとが油断しやすいですからね。これができれば今のところ上々でしょうか。」
「…はい。」
「これは、ブロリー様にも良く見える傾向がありますね。」
「なにぃ!?」
まさかの自分もそういう癖があると指摘されて不意に驚いてしまうブロリー。そして、周りから少し笑われて一緒に笑っているイッセーに八つ当たりする。
「次、姫島君!」
「はい」
今度は朱乃が呼ばれる。いつものニコニコ顔で中庭へ歩み寄った。
「うふふ、よろしくお願い致しますわ。」
「こちらこそ、よろしくお願い致します。」
大人同士の立ち会いみたいになったかなり緊張感が湧き出る中。パラガスが開始の合図を出す。
「では、始め!」
「いきますわ!」
先手必勝の如くモアに向けて手を突き出して黄色い魔方陣が開かれて稲妻が迸った次の瞬間に巨大な雷が放たれた。
「ほう、これが魔法ですか…気とは違うものを感じますね。」
巨大な雷が迫る中モアは平然とそんなことを呟いている。そして、もう目の前に迫った時にようやく後に組んでいた右手を雷に向ける。そして、片足を後に引き腰を下げる。そして、気を張った右の手のひらで雷を受け止めて受け流し左手で包み込むように受け止めて後に下げた左足を軸にして回転し遠心力を利用して雷を放つ。
「返しますよ」
ズオンッ!!という音ともに放たれた雷は朱乃の真横を通り過ぎて後ろの大岩を貫き森を通過して爆発した。
「「「「「……ッ!?」」」」」
一瞬何をしたのか分からず放心して、頭が理解した時声にならない驚愕の声が漏れる。
「い、今のは?」
「見ての通り姫島様の雷を受け流してあなたに返したのですよ。」
「い、いえ…それは分かるのですけれど…どうやって…?」
「そうですね…例えるとしたら川の流れを変えたようなものです。川の水は障壁があると流れを変え、違う場所へ向かおうとします。それと同じようなものです。」
説明されたけど全く分からないリアス達。人に物を教えるのは難しいですねと思うモア。
「塔城様もこれができれば文句はないのですが」
「無理です」
キッパリとそう答える小猫。当たり前である。
「では、再開いたしましょうか。あぁ、今のはもうしないので安心して容赦なくやってください。」
「…わかりましたわ」
ばっと朱乃が腕を振り上げるとモアの頭上に魔法陣が開かれる。
難なくバックステップで躱すモア。負けじとモアも右手から気弾を放つ。
「ッ!!」
挙句に結界を出して気弾を防御して耐え切る。
「気を弾にして攻撃できるんですの?」
「えぇ、気を扱うものなら誰でも可能ですよ。」
「うふふ、そうですの。」
そう言いながら多数の魔方陣を開き無数の雷を放射する。モアも両手に気を練る。
『ダブルトラップシューター』
モアの放った2つの気弾は分裂して多数に増え、それで応戦する。両方の攻撃がぶつかり眩しいほどの光が視界を遮る
「あらあら、器用ですね。」
「あなたは少々不器用なようですね。」
「あらあら」
お互いが相殺し合って打ち消しあう中、モアが口を開いた。
「なかなか強力な攻撃ですね……威力も中々で連射が可能……波の相手では相手にならないでしょう。」
「うふふ、ありがとうございます。」
「ですが、いつまで続きますかな。…かなり燃費が悪いようですね。先程よりも…制度が落ちていますよ。」
「っ…」
強力な気弾と巨大な雷が相殺して爆発を起こす。巻き上がった煙を2つの気弾が貫通して朱乃へ迫る。
「無駄ですわ!」
そう言って雷を広範囲に展開させて気弾ごとモアを飲み込もうとする。が、モアは笑って返す。
「その攻撃はとても強力ですが、その分無駄が多い。それが体力の消耗が激しい原因です。もっと自分の攻撃をコントロールしましょう。こういう風に…」
すると、モアの放った2つの気弾がドリルのように回転し始めて広範囲に放たれた朱乃の雷を突っ切って進む。モアは飛んでくる雷の粒子をバリアで防いでやり過ごす。朱乃も結界でその気弾を伏せごうとするが、その気弾は結界にヒビを入れてどんどんと結界を崩していく。
「っ!?」
「はいっ」
すると、結界が崩れる寸前にその気弾は上に起動を変えて消滅した。
朱乃は結界をといてその場にへたり込む。
「朱乃様はその恵まれた魔力とやらの多さに頼り、強力な攻撃を何発も打ってしまう傾向があります。魔力は無限ではありませんのでもっと攻撃をコントロールするように意識しましょう。そうすれば、攻撃のレパートリーも増えるはずです。」
「…分かりましたわ」
これで、メンバーの一通り終わった。リアスだが、今回は眷属達の修行なのでリアスは皆の修行を手助けするらしい。勿論、自分も修行するらしい。とりあえず今日はこれで終わって明日に備えて休むことにした。
「うめぇじゃねぇか!このヤローっ!!」
そして、今はモアの作ったカレーを食べている。ご飯はモアが全て担うと言ったがそれではかなり悪いので当番制にしようとしたが晩飯だけは断固として譲らなかったので晩飯以外は料理ができるものが当番制になった。
カレーの美味さに次々と皿の山を作っていく小猫とブロリー。小猫に関しては涙すら流している。
「強くて家事万能でイケメンなんて、非の打ち所のないわね…。」
「俺も、こんなイケメンに生まれたかった…ッ!!」
リアスがそう呟き、イッセーが血の涙を流しながらカレーをバクバクと口に突っ込んでいく。
「…私、モア様に一生ついて行きます。」
「小猫が落ちたッ!?」
そんな騒動が起きながら夜は空けていく
やべぇ、久しぶりに書いたらすげぇ長くなった(2日目)
どこかで釘ろうと思ったけどなかなかオチが見つからず、遂に7000文字を達成してしまった。多分、疲れて語彙力の低下とか誤字があると思うけど優しく報告してちょんまげ
読み返して思ったこと。モアって誰だっけ(哲学)