部隊のユニットが多い...!
それではどうぞ!
ー氷室 弘樹だ。
オニキスの基地へ戻ったカルセドニーはペリドットを鎖で拘束して、鞭で殴りつけていた。
アスナ「うあっ!」
ギルガ「君がシャーリーちゃんを奪われたせいで僕が首領に怒られたじゃないか...」
アスナ「ご、ごめんなさ...きゃあっ!」
ギルガ「可愛い声で鳴くじゃあないか」
カノン「っ...!
あまりの行為にサファイアが飛び出そうとしたが、俺はそれを止める。
弘樹「落ち着け、サファイア」
カノン「で、でも...」
カノン「落ち着くんだ...!」
俺だって、正直止めたいさ...!
鞭攻撃をやめ、カルセドニーはペリドットのアゴをクイと持つ。
ギルガ「次失敗したら、これじゃ済まないからね」
アスナ「は、はい...」
ギルガ「そうだ、新垣 零が君に苦しい目に合わすなよと言っていたんだ」
アスナ「え...?(に、新垣 零が...⁉︎)」
零のヤツ...本当なお人好しだな...。
ギルガ「まさか、彼と裏で繋がっていたりとかしないよね?」
アスナ「と、当然よ!私は彼を許さないんだから!(ど、どうして彼は私なんかなの事を...!)」
ペリドットの返事を聞き、カルセドニーは鎖を外すとその場を去り、俺達はペリドットに駆け寄った。
カノン「アスナさん!」
サファイアが手を伸ばし、彼女を支えようとするがペリドットは立ち上がる。
アスナ「助けなんていらないわよ...」
弘樹「...このままあいつに従うとお前の身が危ないぞ?」
アスナ「わかりきっているわ。でも、もう私は退けないの...」
そう言い、ペリドットは部屋へ戻っていった...。
カノン「アスナさん...」
弘樹「あいつはひどい事を何度もしてきたんだぞ?」
カノン「それでも...助けたいです...」
弘樹「...お前は強いな、サファイア」
俺は微笑み、サファイアの頭を撫でた...。
カノン「はぅ...!あ、頭を撫でないでください!」
弘樹「わ、悪い!」
カノン「(でも、何だか悪い気はしませんでした...。氷室さん...)」
何で、サファイアは顔を赤くしていたんだよ...?
ードニエル・トスだ。
私は今、メガファウナのブリッジでクリム大尉と通信で話していた。
クリム「そうか...。宇宙からの脅威と遭遇したか...」
ドニエル「報告した通り、彼等は我々とキャピタル・アーミィ双方に攻撃を仕掛けてきました。彼等についての情報は、そちらにないのですか?」
クリム「連中は月の裏側のコロニーに居住する一団でトワサンガと名乗っている」
ドニエル「トワサンガ...」
クリム「その存在を知る者は少ないが、かねてからの噂されていた通り、敵対するとなれば脅威と呼ぶに相応しい。だが、裏を返せば、こちらに味方してくれれば、頼もしい存在となる」
ドニエル「我々は彼等と交戦しましたが...」
クリム「条件はキャピタル・アーミィと同じだ。ここから何とかすればいい。規模から考えて、彼等の本隊は宇宙にいると考えられる。私は少数の部隊と共に宇宙に上がり、彼等と交渉するつもりだ」
ドニエル「成功を期待しております」
クリム「他人事のように言ってもらっては困るな、艦長。エクスクロスには、その護衛をしてもらう」
何...?
ドニエル「護衛...ですか?」
クリム「そうだ。ミスルギの追跡をかわすために合流ポイントは大気圏外とする。追って連絡するので、準備をしておいてくれ。以上だ」
話すだけ話して通信を切ったか...。
ドニエル「...反対意見も言う暇もなく、押しつけられたか...。だが、対ミスルギの戦略としては間違いではない...。ここは天才の策に乗るとしよう」
ー新垣 零だ。
俺とアマリは艦長室に呼び出され、話を聞かされた。
零「...それでまたエクスクロスは部隊を二つに分けて、対応する事になったんですね?」
ヒュウガ「その通りだ。対ドアクダーに集中する地上部隊とトワサンガへ交渉に向かう宇宙部隊だ」
ネモ船長「地上部隊はNーノーチラス号、ナデシコCを母艦とし...」
ルリ「ナデシコクルーとアキトさんにガイさん、ワタル君とシバラクさん、ショウさんとマーベルさん、エイサップさんとリュクス姫にアマルガンさん達と朗利さんと金本さん、九郎さんとエンネアさんにウェスト博士、シモンさん、しんちゃん達と春日部防衛隊にカンタムさん、パラメイル第一中隊の方々、ノブナガさん達のオダ家、ルルーシュさんとその仲間達、地獄の二人とスカーレット大尉、竜馬さん、ウルティメイトフォースゼロの方々、レイさんと怪獣さん達、ケロロさんと夏美さん、一夏さん達専用機持ち、万丈さんと勇者特急隊、それにグラタンの三人を編成します」
オルガ「宇宙部隊はメガファウナとシグナス、プトレマイオス2改、ハンマーヘッドを母艦にして...」
名瀬「モビルスーツ隊とヴァリアンサー隊、レガリアとヴァルキリーを編成する」
アマリ「私と零君、メルさんにマサキさんやアーニーさん達の行き先はまた選ばせてくれるのですね?」
スメラギ「事前にマサキやメル、アーニー少尉達にも確認したけど、あなた達に任せるそうよ。もちろん、二人は同じ部隊よ」
倉光「というわけで、君達の選択を聞かせてくれ」
アマリ「ドアクダーと戦う地上部隊とトワサンガへ向かう宇宙部隊ですよね...」
ん?なんかデジャブだ...。
アマリ「零君、お願い!」
零「またかよ...」
仕方ねえ...どうしようかな...。
※ここからは分岐です!
〈地上部隊を選択の場合〉
零「地上部隊を希望します」
ドニエル「了解だ。では、君達とメル君、アーニー少尉やマサキはNーノーチラス号とナデシコCへ行ってもらう」
アマリ「あの...それを確認するためだけに私達を艦長室に呼んだのですか?」
名瀬「流石に、それは不自然だよな...。というわけで、ここからが本題だ」
ルリ「アマリさんとホープスさんが喧嘩している事を気にしている人間が多いんですよ」
アマリ「...」
アマリ...。
倉光「プライベートな問題であるし、君達は僕の部下でもない...。だけど、僕達の旅においてアマリちゃんとホープス君の占めるウェイトが大きいのが事実だ」
アマリ「ゼルガードの戦力なんてたかが知れていると思いますけど...それに、占めているなら零君の方が...」
スメラギ「たけど、アル・ワースという世界全体を知るあなた達の存在は貴重なの」
オルガ「そして、ただの情報源っていう以上にお前らの戦う姿勢ってのは俺達に一本の筋を通している」
アマリ「自由のため...というものがですか?」
ヒュウガ「その通りだ。自分の意思で、自分の信じるもののために戦う...。この部隊は、そうありたいと考える人間の集まりだよ」
アマリ「...そんな風に言っていただけるとうれしく思います...」
名瀬「そういう恥じらいが奥ゆかしくていいな」
アマリ「ホープスとの事は私自身で解決します。みんなのためにも...私達自身のためにも」
スメラギ「そうしてもらえると助かるわ。次に会う時には、息の合ったあなた達が見られる事を願うわ」
零「...あのー。俺は?」
名瀬「お前がほとんど1番の本題だ」
え...?
倉光「オニキスの者にしか使えないバスタードモード...そして、君がいるところにオニキスが現れる...。そこで私はある結論に出た」
零「結論...?」
倉光「零君、君はオニキスのスパイではないのかとね...」
...は⁉︎
零「...俺が異界人と偽って、エクスクロスに入り、情報をオニキスに渡していると?」
ドニエル「...」
名瀬「勿論、お前にはみんな助けられている...エクスクロスにはなくてはならない存在だ。だが...」
零「みんなを助けたのもエクスクロスを欺く為の演技...だという事ですか?」
アマリ「そ、そんな!零君は一夏君としんちゃんと初めてあったと言っていたじゃないですか!」
スメラギ「...一夏達が目を覚ます前に気を失ったフリをしていたら辻褄があうわ」
...おいおい、此処で疑われんのかよ、俺は...!
零「俺はスパイなんかじゃありません...信じてください!」
倉光「...と、これはあくまでも考えの一つだよ、名瀬艦長が言うように君は我々にとってもアマリちゃんにとってもいなくてはならない存在だ。すまない、さっきの事は忘れてくれ」
...スパイじゃないとしたら...俺は何でバスタードモードを使えるんだ...?それだけはわからない...!
ーリボンズ・アルマークだよ。
僕はジュリオ・ミスルギに呼び出され、皇宮内に入った...。
おや、他の人達もいるね...。
ジュリオ「...諸君、我が招集に応えてくれた事にまずは礼を言おう」
デキム「...」
クンパ「...」
マクギリス「...」
リボンズ「...」
ハーン「局長の体調が優れない為、本日は私が代理で出席させていただいております。宇宙に上がられておられたクンパ・ルシータ大佐とは初めてお会いするのでしたね。私の名はヴィルヘルム・ハーン。ゾギリア科学アカデミー研究所の所長を務めております」
クンパ「科学者が政治に口を出すのかな?」
ハーン「科学の発展が世界を変えていく...。行政局局長も同じように考え、私を重用されているのです」
クンパ「了解した。先程の失礼は謝罪する」
デキム「ジュリオ陛下...。あの方は、まだいらっしゃっておらんのですかな?」
ジュリオ「私の招集が不満か、デキム・バートン?」
デキム「そうではございません。ですが、あの方にお目通りできる機会はなかなかございませんので」
マクギリス「デキム公のおっしゃる事も理解できます。我々は、彼の方の持つ帰還の術に忠誠を誓っているのですからね」
ジュリオ「マクギリス・ファリド!この私を愚弄するつもりか⁉︎」
全く、惨めだね...。
すると、エンブリヲが来た。
エンブリヲ「騒々しいね、ジュリオ」
ジュリオ「も、申し訳有りません、エンブリヲ様!」
エンブリヲ「妹に...アンジュにつけられた傷が疼くようだね」
ジュリオ「あの化け物は...私自らの手で必ずや始末してみせます...!」
エンブリヲ「彼女がビルキスのライダーとはね...。ますます面白い...」
エンブリヲ「では、諸君...」
ハーン「...」
クンパ「...」
リボンズ「何かな?」
エンブリヲ「これより、この世界行く末を討議しよう...」
【このルートに以下の機体とパイロットが編成されました】
・Nーノーチラス号/ネモ船長
・ナデシコC/ルリ
・ダイターン3/万丈
・ダンバイン/マーベル
・ビルバイン/ショウ
・アッカナナジン/エイサップ
・ギム・ゲネン/リュクス
・ギム・ゲネン/アマルガン
・シンデン/朗利
・シンデン/金本
・龍神丸/ワタル
・戦神丸/シバラク
・マイトガイン/舞人
・バトルボンバー
・ガードダイバー
・ブラックマイトガイン
・蜃気楼/ルルーシュ
・紅蓮聖天八極式/カレン
・ランスロット・アルビオン/スザク
・ランスロット・フロンティア/C.C.
・モルドレッド/アーニャ
・サザーランド・ジーク/ジェレミア
・ヴィンセント可翔式/ロロ
・ザ・フール/ノブナガ
・オルレアン/ジャンヌ
・ゴ・クウ/ヒデヨシ
・デモンベイン/九郎
・破壊ロボ/ウェスト
・ネームレス・ワン/エンネア
・ヴィルキス/アンジュ
・アーキバス サリア・カスタム/サリア
・グライブ ヒルダ・カスタム/ヒルダ
・レイザー/ヴィヴィアン
・グライブ ロザリー・カスタム/ロザリー
・ハウザー エルシャ・カスタム/エルシャ
・ハウザー クリス・カスタム/クリス
・アーキバス バネッサ・カスタム/タスク
・ケロロロボMk-II/ケロロ
・パワード夏美/夏美
・グレンラガン/シモン
・ブラックゲッター/竜馬
・マジンカイザーSKL/海道
・ウイングル/スカーレット
・ブラックサレナ/アキト
・エステバリスカスタム/リョーコ
・スーパーエステバリス/サブロウタ
・スーパーエステバリス/ガイ
・ウルトラマンゼロ
・グレンファイヤー
・ミラーナイト
・ジャンボット
・ゴモラ/レイ&ゴモラ
・カンタムロボ/しんのすけ
・鉄人ボーちゃん28号/トオル
・白式/一夏
・紅椿/箒
・ブルー・ティアーズ/セシリア
・甲龍/鈴
・ラファール・リヴァイヴ・カスタムⅡ/シャルロット
・シュヴァルツェア・レーゲン/ラウラ
・打鉄弐式/簪
・ミステリアス・レイディ/楯無
・グラタン/グランディス
・サイバスター/マサキ
・オルフェス/アーニー
・ライラス/サヤ
・ライオットB/リチャード
・ゼルガード/アマリ
・シャイニング・ゼフィルス/零
・メサイア/メル
〈宇宙部隊を選択の場合〉
零「宇宙部隊を希望します。やっぱり、宇宙には憧れますから」
ネモ船長「了解だ。では、君達とメル君、アーニー少尉やマサキはメガファウナ、シグナス、プトレマイオス、ハンマーヘッドへ行ってもらう」
アマリ「あの...それを確認するためだけに私達を艦長室に呼んだのですか?」
名瀬「流石に、それは不自然だよな...。というわけで、ここからが本題だ」
ルリ「アマリさんとホープスさんが喧嘩している事を気にしている人間が多いんですよ」
アマリ「...」
アマリ...。
倉光「プライベートな問題であるし、君達は僕の部下でもない...。だけど、僕達の旅においてアマリちゃんとホープス君の占めるウェイトが大きいのが事実だ」
アマリ「ゼルガードの戦力なんてたかが知れていると思いますけど...それに、占めているなら零君の方が...」
スメラギ「たけど、アル・ワースという世界全体を知るあなた達の存在は貴重なの」
オルガ「そして、ただの情報源っていう以上にお前らの戦う姿勢ってのは俺達に一本の筋を通している」
アマリ「自由のため...というものがですか?」
ヒュウガ「その通りだ。自分の意思で、自分の信じるもののために戦う...。この部隊は、そうありたいと考える人間の集まりだよ」
アマリ「...そんな風に言っていただけるとうれしく思います...」
名瀬「そういう恥じらいが奥ゆかしくていいな」
アマリ「ホープスとの事は私自身で解決します。みんなのためにも...私達自身のためにも」
スメラギ「そうしてもらえると助かるわ。この任務の間に息の合ったあなた達が戻ってくる事を願うわ」
零「...あのー。俺は?」
名瀬「お前がほとんど1番の本題だ」
え...?
倉光「オニキスの者にしか使えないバスタードモード...そして、君がいるところにオニキスが現れる...。そこで私はある結論に出た」
零「結論...?」
倉光「零君、君はオニキスのスパイではないのかとね...」
...は⁉︎
零「...俺が異界人と偽って、エクスクロスに入り、情報をオニキスに渡していると?」
ドニエル「...」
名瀬「勿論、お前にはみんな助けられている...エクスクロスにはなくてはならない存在だ。だが...」
零「みんなを助けたのもエクスクロスを欺く為の演技...だという事ですか?」
アマリ「そ、そんな!零君は一夏君としんちゃんと初めてあったと言っていたじゃないですか!」
スメラギ「...一夏達が目を覚ます前に気を失ったフリをしていたら辻褄があうわ」
...おいおい、此処で疑われんのかよ、俺は...!
零「俺はスパイなんかじゃありません...信じてください!」
倉光「...と、これはあくまでも考えの一つだよ、名瀬艦長が言うように君は我々にとってもアマリちゃんにとってもいなくてはならない存在だ。すまない、さっきの事は忘れてくれ」
...スパイじゃないとしたら...俺は何でバスタードモードを使えるんだ...?それだけはわからない...!
ーリボンズ・アルマークだよ。
僕はジュリオ・ミスルギに呼び出され、皇宮内に入った...。
おや、他の人達もいるね...。
ジュリオ「...諸君、我が招集に応えてくれた事にまずは礼を言おう」
デキム「...」
クンパ「...」
マクギリス「...」
リボンズ「...」
ハーン「局長の体調が優れない為、本日は私が代理で出席させていただいております。宇宙に上がられておられたクンパ・ルシータ大佐とは初めてお会いするのでしたね。私の名はヴィルヘルム・ハーン。ゾギリア科学アカデミー研究所の所長を務めております」
クンパ「科学者が政治に口を出すのかな?」
ハーン「科学の発展が世界を変えていく...。行政局局長も同じように考え、私を重用されているのです」
クンパ「了解した。先程の失礼は謝罪する」
デキム「ジュリオ陛下...。あの方は、まだいらっしゃっておらんのですかな?」
ジュリオ「私の招集が不満か、デキム・バートン?」
デキム「そうではございません。ですが、あの方にお目通りできる機会はなかなかございませんので」
マクギリス「デキム公のおっしゃる事も理解できます。我々は、彼の方の持つ帰還の術に忠誠を誓っているのですからね」
ジュリオ「マクギリス・ファリド!この私を愚弄するつもりか⁉︎」
全く、惨めだね...。
すると、エンブリヲが来た。
エンブリヲ「騒々しいね、ジュリオ」
ジュリオ「も、申し訳有りません、エンブリヲ様!」
エンブリヲ「妹に...アンジュにつけられた傷が疼くようだね」
ジュリオ「あの化け物は...私自らの手で必ずや始末してみせます...!」
エンブリヲ「彼女がビルキスのライダーとはね...。ますます面白い...」
エンブリヲ「では、諸君...」
ハーン「...」
クンパ「...」
リボンズ「何かな?」
エンブリヲ「これより、この世界行く末を討議しよう...」
・メガファウナ/ドニエル
・シグナス/倉光
・プトレマイオス2改/スメラギ
・ハンマーヘッド/名瀬
・Zガンダム/ルー
・ZZガンダム/ジュドー
・百式/ビーチャ
・ガンダムMkーII/エル
・キュベレイMkーII/プル
・リ・ガズィ
・ジェガン/ケルベス
・バンシィ・ノルン/リディ
・クシャトリヤ/マリーダ
・シナンジュ/フロンタル
・ガンダムF91/シーブック
・ビギナ・ギナ/セシリー
・ウイングガンダムゼロ/ヒイロ
・ガンダムデスサイズヘル/デュオ
・ガンダムヘビーアームズ改/トロワ
・ガンダムサンドロック改/カトル
・アルトロンガンダム/五飛
・トールギスIII/ゼクス
・トーラス/ノイン
・ディスティニーガンダム/シン
・フォースインパルスガンダム/ルナマリア
・ガイアガンダム/ステラ
・ダブルオークアンタ/刹那
・ガンダムサバーニャ/ロックオン
・ガンダムハルート/アレルヤ
・ラファエルガンダム/ティエリア
・ガンダムデュナメス/ニール
・ガッデス/アニュー
・ブレイヴ指揮官用試験機/グラハム
・GNーXIV/パトリック
・GNーXIV/アンドレイ
・GNーXIII/セルゲイ
・Gーセルフ/ベルリ
・Gーアルケイン/アイーダ
・ガンダムバルバトスルプス/三日月
・ガンダムグシオンリベイク/明弘
・ガンダムフラウロス/シノ
・百錬/アミダ
・百里/ラフタ
・辟邪/ハッシュ
・ガンダムキマリスヴィダール/ガエリオ
・レギンレイズ・ジュリア/ジュリエッタ
・ランドマン・ロディ/アストン
・YF-29 デュランダル/アルト
・VF-27γ ルシファー/ブレラ
・ルクシオン/青葉
・ブラディオン/ディオ
・アレクト/ユイ
・ティシス/サラ
・サイバスター/マサキ
・オルフェス/アーニー
・ライラス/サヤ
・ライオットB/リチャード
・ゼルガード/アマリ
・シャイニング・ゼフィルス/零
・メサイア/メル
ーエーストーク。
〈零〉
ホープス「コングラチュレーション・エースパイロット。おめでとうございます、零様」
零「...」
ホープス「どうして驚いた顔をするのですか?」
零「いや...お前に祝われるなんて思わなかったから...」
ホープス「それが私の責務です」
零「何だよ、その責務...。でも、俺がエースか...ちょっと前までは普通の学生だったのにな...」
ホープス「後にマスター達を守りたいと決めたのですよね?」
零「ああ。ホープス、お前とも出会えて良かったよ」
ホープス「そう言っていただき光栄です...。(私もあなたには感謝しています、マスターを大きく変えてくれたあなたの強さに...)」
〈メル〉
ホープス「コングラチュレーション・エースパイロット。おめでとうございます、メル様」
メル「オニキスの裏切り者の私がこの様に祝われていいのでしょうか...」
ホープス「過去に何があろうと今のあなたの居場所はエクスクロスです」
メル「そうですね、ありがとうございます。ホープスさん!」
ホープス「この調子で恋というものも頑張ってください」
メル「う!そ、そういう事は言わないでください!」
ホープス「(その奥ゆかさは時にマスターよりも居心地がよく感じます。メル様、零様が誰を選ぼうとあなたは強く生きてください...)」
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