affection 2.「片思い(千夜×シャロ)」
おまけ
affection 2.「片思い(千夜シャロ)」
シャロ「ちやぁ~」ヒック
シャロ「だいじょうぶ?血...でてるよぉ......」ウワーン
千夜「どうしてシャロちゃんが泣くの?こけたの私よ...」
小さい頃からシャロちゃんは目が離せなくて
ずっと私が傍にいてあげなくちゃって思ってた......
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コンコン
千夜「はーい、どちら様でしょう...」
ガチャ
リゼ「帰りに急にシャロが倒れて...」
千夜「シャロちゃん!」
リゼ「熱があるみたいなんだ...寝かせてあげてくれないかな」
シャロ「」プシュー
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-------千夜の部屋-------
シャロ「...千夜...?」
千夜「あら...目が覚めたの?」
シャロ「うん」
シャロ「...リゼ先輩は?私帰りに倒れちゃって...」
千夜「リゼちゃんならもう帰ったわよ、凄く心配していたわ」
シャロ「ごめんね...迷惑かけちゃって...」
千夜「リゼちゃんの為にも早く元気にならないとね」ニコ ナデナデ
あの時シャロちゃんが心配で仕方ないはずだったのに...
今傍にいるのはリゼちゃんなんだって思って......
少し胸が痛くなった...
これでどうにかなるなんて思わないけど...
千夜「...ねぇシャロちゃん?」ドサッ
シャロ「!?」
千夜「うつすと治るって迷信信じる...?」
シャロ「えっ?!」
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千夜「んん...//」
シャロ「ん...❤///」
チュ チュク
シャロ「~~~~!?」
千夜「んっ//」
シャロ「んん...❤///」
スルッ スルルッ
シャロ「こんなことしたら本当にうつるわよ...」
千夜「その為にやっているのよ、それに...シャロちゃんにうつしてもらえるなら嬉しい」
クニクニ ビクン ビク
シャロ「あっ❤はっ..あん❤...はぁ///」
千夜「キスだけでこんなにぐちょぐちょになってるわ///」
ヌププッ
シャロ「あっ❤//」
トロ...
グチュ ヂュプ
シャロ「はあんっ❤はぁ❤///」ビクッ ビクン
今だけでも
傍にいるのは私なんだって思うと
ちょっと嬉しいわ
シャロ「はぁ...//千夜ぁ~...」ヒク
シャロ「私...もっと欲しくなっちゃった...」
千夜「」ドキッ
シャロ「はぁ...///」
千夜「実はね...こんなものがあるんだけど...」ズプッ
千夜「ねぇシャロちゃん、私と一緒になりましょう?」
クパァ❤... ヒクヒク
千夜「あっ...はぁ❤はぁ❤///」
ヂュッ ジュプ
ズププッ
シャロ「あぁぁん...深い!//」ビクン
千夜「シャロちゃんの膣内に入ってく...!///」
ズプッ ヂュ チュク
千夜「あぁ❤..っあ❤///」ビク
シャロ「はぁん❤あん❤..はんん❤///」
ズプッ ヂュ ジュプクチュ
千夜「あぁん...凄い!奥まで突いてくるわ...!」
シャロ「ひぁんっっ!気持ちいい......!」
ズン ズプ
千夜「シャロちゃん...一緒にイキましょう//」
シャロ「う、うん///」
シャロ「はん..❤」
千夜「..あ..はぁ❤あぁっ...あぁ~~~っ❤❤❤」プシュー ビク ヒクヒクヒク
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ス...
千夜「あぁ...!私ったらこんなに弱ってるシャロちゃんになんて事を...!」
シャロ「スー」zzz...
千夜「ごめんねシャロちゃん...」
千夜「大好きよ...」
-次の日-
シャロ「ほら...やっぱり風邪うつってるじゃない」
千夜「その代わりシャロちゃんが良くなって安心したわ」
シャロ「千夜はすぐ突っ走るんだから...私が傍にいてあげないとよね」テレ
なんだ...シャロちゃんも同じ事思ってくれていたのね...
千夜「シャロちゃん...有り難う」
今はそれだけで十分だわ
千夜「きっとシャロちゃんがちゅーしてくれたら治るわ!」ウフフ
シャロ「いいからさっさと寝なさい!」ムキーッ
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end.
おまけ
千夜「改まってどうしたの?」
自分「後半辺りに"アレ"どうやって出したんですか?あのシーンを見て思ってたんですが」
千夜「うふふ、秘密よ」
自分「デスヨネ-」
千夜「うふふ」
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