コラボに参加したい方がいれば活動報告に書き込んでください!
そして明日から書き始めるのでしばらく更新を休みます
本当にすいません!
感想ありがとうございました!
ゆっくりしていってね!
雪那のご両親に出会った次の日だ…
なんだか。色々考えさせられたぜ…
まあいいか…それにしても…
ねみぃ~…
起きようかなぁ…そろそろおきなきゃなぁ…
「ふぁあ~…起きるかぁ…よっこいせと…」
俺は起きあがる…
さっさと起きて朝ごはん作ろうかなぁ…
俺はそう思いながらリビング?みたいなところに行く
「おはようございます、大夢さん、今日はいい天気ですね…朝食はできていますから、一緒に食べませんか」
「ああ、おはよう、それと朝ごはんありがとな」
「いえ、私の方が先におきましたから」
俺は雪那を向かい合ってご飯を食べる…
「いただきます」
「召し上がれです」
うまいなぁ…やっぱ雪那のご飯が一番うまいなぁ…
さて…ご飯は食い終わったが…今日はなにするんだ?
本当にすることないんだよなぁ…
「大夢さん、少し、買い物に行きませんか?」
「ん?ああ、わかった準備しようか」
丁度することもなかったし…
行くとするかな…
そんで出かける…
「何買うんだ?」
「いえ、特には買うものはないんですけどね…少しお出かけしたいなと思ったんです」
「そっか、んじゃあ、取り合えず団子でも食おうぜ?」
「そうですね、それもいいですね」
一緒に団子を食べてると…
周りの人がチラッとこっちを見て
「なんだ…いつも通りか…」
っていってどこかに行く…
なんなんだ…
「今日は雪那さんと一緒なんだね~やっぱそっちのほうが似合ってるって言うか、普通だね~」
団子屋の女の子が話しかけてきた…まあいつもどおりだな
「だから、そんなにいっつも一緒にいるわけないだろ?」
「?そんなに一緒にいますか?私と大夢さんは」
「うん、イメージ的にはいっつも…本当にいっつも一緒にいるイメージだよ」
そんなに四六時中一緒にはいない…いないだろう…絶対…必ず…多分…
ん?よくよく考えたら確かにいつも一緒にいる気がしないでもない…
まあ、そんなことはいいんだよ、別にいいや、よくないけど
「まあ、そんなことはどうでもいいんだ」
「そうだね~仲がいいことにはかわりないしね~…さっさと進んで欲しいんだけどね…こっちは…」
なんか最後に言ってたけど聞こえなかったなぁ…
まあいいか
「ご馳走様、じゃあ雪那、行くぞ」
「はい」
「毎度あり~!またきてねぇ~!」
俺と雪那はまた歩き出す…
次はどこにいこうかなぁ…
いやいやいやいやいや…流石にここに入るのは…
太陽の畑じゃねぇか!!!!!!
「幽香さんのお家の近くですね…島夢さんもいるんじゃないでしょうか?それにしても…綺麗な花たちですね…フフフ楽しそうに咲いてます」
花を愛でてる雪那…かわいいなぁ…
というか、なぜか白い花が多いからめっちゃ似合うし…
花を愛でてる雪那を俺は眺める…
まっ、たまには幽香も許してくれるだろ…
side島夢
「んで?大夢と雪那さん…入ってるけどいいの?」
「いいのよ…あの二人なら花を傷つけるようなことはないから」
「あらら、随分信用してるんだねぇ…俺嫉妬しちゃうぜ?」
「ふんっ、そんなことであなたが嫉妬するわけないじゃない」
可愛い可愛い幽香は今回は大夢と雪那の花畑進入を許すみたいだなぁ
そういうちょっとした優しさ可愛いねぇ…
まあいいか、幽香が許すならそれでいいさぁ~
願わくば、関係性の向上をお願いする…
あいつら、そろそろ進んでもらわなきゃならんのだ…
正直もうそろそろ限界だぜ?
いや、俺じゃなくて読者諸君が…
メタ発言失礼した
幽香は家に帰っていったし…俺も帰ろう
あいつら…あれデートだって自覚してるのかな?
いや、自覚してないな
まあいいや、進めばそれでいいかなぁ…
さっさと帰ろ帰ろ
こいつら…進まないぜ…
まあいいや、ちょっとはすすんでいる…と思うし
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しばらく更新を休みます
本当にすいません!
感想待ってます!
次回はしばらくあとになりますが頑張って編みます