でも書けました!
戦愛録、今日のうちに2話投稿するうちの一話はもう投稿してある…
もう二度と間に合わないなんてことがないように頑張ります!
感想ありがとうございました!
ゆっくりしていってね!
クソ!藍さん弾幕ごっこつえぇな!
そもそもの身体能力の限界地点が違いすぎるのと、霊力の差…いや相手は妖力だけどね…
藍さんは容赦はしないと言った感じの顔で本当に容赦なしで弾幕を撃ってくる
「容赦なしですか」
「ああ、お前は弾幕ごっこが強いからな」
「そりゃどうも」
弾幕避けずれぇ…
こっちも弾幕を撃ち始める…
弾幕の密度も濃いし…
「式神『仙狐思念』」
スペカ宣言か!避けられるか?この弾幕のかなり残ってる状況で?
愚問だぜ!避けれるに決まってる!
藍さんから大玉が撃ち出される…それが分裂して飛んでくる、この分裂がすごくいっぱい分裂するから避けにくい…が、避けにくいだけだ!
藍さんはその分裂する大玉を連発してくる…
うわぁ…いやだなぁ…
っと!前に出すぎた!そのままの弾幕…つまり大玉は追跡の機能のついている弾幕だ…それがかなり近くで分裂しやがった…避けずらい!
ああ、もう!当たる!クソ!下手撃ったな…被弾一発でよかった…少し焦ってたのかも知れないな…
もう冷静になった、だからこっからは全力だ!
もう絶対に弾幕にあたらないぜ!んでさっさと紫に会って何故これを止めないか…聞き出す!!
「藍さん俺はこっから絶対に弾幕に当たりません」
「ほう、たいした自信だな」
「ええ、こっからは全力全壊DA!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
絶技『紫電一閃』!!!!!!!!!!!!!!!!」
この弾幕じゃねぇな…
このスペカは某魔法少女の白い魔王さまの最強魔法とほぼ同じだ、紫電とか言ってるけど桜色の霊力で作ってあるし…
そして原作と同じで溜めが必要だ…
その間にもう一つ!
「そんなためのでかいものを撃たせると思うか?」
「いいえ、でも、今は弾幕を撃たない方がいいですよ?」
「なに?…!?」
「気づきましたか?俺はもうすでに宣言した…絶技『明鏡止水』をね…今藍さんが動いたら弾幕にあたりますし、連鎖的に圧倒的な弾幕に当てられて終わりですし、弾幕を撃っても駄目です…悪いですが、これ以上スペカ宣言もさせません」
「くっ!!!!」
スペカ宣言はした瞬間自分に弾幕が飛んでくる…だから藍さんは動けない
そして…
「これが俺の全力全壊!!!!!!!!絶技『紫電一閃』!!!!!!!!!!!!!」
紫電一閃だと白い魔王と同じ世界に出てくるピンク色の巨乳騎士が思い浮かぶが…まあいいだろう
まさしくスターライトブレイカーだろってレベルの弾幕…いやさっき思考した魔法少女…訂正しよう魔砲少女の最強技、SLBだ…
しかも、明鏡止水はほとんど役に立たない…相手の動きを制限するだけだ…できるのはな
なぜなら紫電一閃に飲み込まれて消えるから…
藍さんは紫電一閃の光にのまれた…
俺の勝ちだな…長引けばまだまだ色んな弾幕が飛んできたんだろうが…時間がなかったからな…
「フッ…負けたか…」
「俺の勝ちですね」
「ああ、私の負けだ…いつの間に明鏡止水を発動させていたんだ?」
「紫電一閃を宣言した後です」
「そうか…気がつかなかったな」
「紫電一閃の発動したとき、すごい轟音がなりますからそのときに使いました」
「なるほどな」
「じゃあ、もう行きます」
「ああ、私は負けたのだから先に行くといい」
俺は紫がいるであろう方向に歩を進める…
紫…何を考えているんだ…
あんな物、封印が解けたら皆死ぬぞ?
紫…わかってるのか…
どうでしたか?某魔砲少女ネタが多かったですねぇ…
らんしゃまに勝利しました!かったぞぉ!!!!!
かなりはっちゃけてかきました…
おかしかったらしてきしてくださいね
感想待ってます!
次回もお楽しみに!