永琳の薬SUGEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!!!
関係ないけどゆうかりんかわEEEEEEEEEEEEEEEE!!!!!!
感想ありがとうございました!
ゆっくりしていってね!
こ、これはどうする…!?
永琳が用意した薬だから、これは永琳の犯行だろう
い、今までも、媚薬効果による、SAN値削りはあった…だがな…
雪那にも自覚があるままははじめてだぁぁぁああああああああああああああああ!!!!
ど、どうすりゃいい!?
雪那がこのままじゃ恥ずかしすぎて心臓とまるんじゃねぇか!?
そ、それより、自覚があることによって
顔を赤面させて抱きついてくるのやめてくれぇぇぇぇぇええええええええええええええええ!!!!!!
余計SAN値が削られるぅぅぅうううううううううううううううううううう!!!!!!!
ど、どうする!?本当に!
永琳の薬だ…
効き目がいつまで効くにせよ、効果は抜群だ…
正直、一番SAN値削りに参加してほしくなかったぜ…
抱きついた後雪那の部屋に戻される…
雪那は顔を真っ赤にしたままだ
そりゃそうだ、俺も恥ずかしいからな…
「な、なんで体が勝手に動くのでしょうか!?」
「た、多分永琳の薬が原因だ」
「副作用でしょうか?」
「違うとおもぉぉおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!!!」
体重かけてこかしてきた!?
無理無理、これに耐えれるほど強くないから俺
俺はこける…雪那に押し倒されるとか…初めてだなおい…
って、そんな考察している場合じゃねぇ!!!!!!!!!!!!!!!
雪那は俺の上に乗ってる…
ええ…このままじゃ間違いなくSAN値が消し飛ぶでしょうね…
その前に雪那が気絶しそうだが…
は、恥ずかしい!!って顔してるもんな
と言うかこれはどうすればいいんだ!?いつ直るんだ!?
「え、永琳さんがこここ、ここうなるようにし、ししししいたんでしょうかねね?」
なんていってるかすごくわかりづらい…
「あ、ああ、多分永琳がそうなるように仕向けたんだと思う」
って、そんな会話しているうちに雪那は抱きついてくる…
俺の胸に飛び込んでくる?
俺としては、俺も男なのでとても嬉しいが、SAN値が消し飛ぶのでやめていただきたい…
そして胸部の柔らかいマシュマロのようなやわらかさのものが当たってるぅぅぅぅううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!!!!
もういやぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
このままじゃSAN値が削りきられて、自覚ありの雪那を襲っちまう可能性も出てくる!!
そ、それだけは避けるべきだ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
雪那の顔は今までにないくらいに赤面している…
か、かわいい!いや、かなり前に惚れちまってるんだから可愛いと思うのは当たり前だけどさ!!!
でも可愛い…畜生!理性が飛ぶ…
雪那からいいにおいが…!
じゃなくて!
こ、このままじゃ間違いなく俺はSAN値は消し飛ぶ…
なら、もう寝るしかない…だがこれには問題がある、雪那は間違いなく寝れないだろう!!
ならばどうする?効き目はいつきれる?
そんなことを俺は考える…
今何をしているか?
今はな、風呂に入っている…
ふう…落ち着けるぜ…
と、言うとでも思ったか?
俺は今扉を押さえている…なんで?そんなの決まってるだろ?
雪那が入ろうとしているからだ…もちろん全裸で…
させるかぁぁぁあああああああああああああああ!!!!!!!!!!!
絶対に進入させんぞ!!!!!!!!
その後?風呂進入された後、雪那を見ないように頑張って外に出る…
急いで服を着て、自分の部屋へGOだ
んで今どうなってるか?
みんな予想はついてるんじゃないの?
もちろん一緒に寝たよ?
もういや…でも、雪那は自分の意思にさからって俺に抱きついてくるから、雪那寝れない…
だが、雪那は眠たくなると思考が麻痺してくるため…
そのまま抱きついて寝てしまったと…
俺?寝れるわけないじゃん…となりに雪那が寝ているのに…
ああ、明日も寝不足か…
大夢くんのSAN値はどんどん下がる…
それにしても、雪那さんは眠くなるので、それのおかげで自覚が飛んだので寝れたと…
大夢くん可哀想に…(黒笑)
感想待ってます!
では、次回もゆっくりしていってね!