普通ですがなんですか? 作:だっちゃん
僕は今、横浜に来てるぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅうううう!!!で今から、中華街にいくんだあああああああああああああああああああ、やばい僕テンションおかしい。僕はさっきまで、迷子になってんだ、変なセリフ言ってる時に、優に見つかって、なんとか誤魔化せた、誤魔化せたのか?すごい恥ずかしかったよ、僕なんて言ったんだっけ?思い出すのやめとこ、こういうのが黒歴史になっていくのかもしれないな、よし脳から消えろぉぉおお、よし消えたかな.........?
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普 「ちゅうかがーーーい!!!」
優 「盛り上がりすぎだろぉぉおおおおお」
勝 「それなあああああああああああああ」
春 「みんなうるさいよぉぉぉぉぉぉ」
夏 「いえ............い」
普 「無理に声出さなくていいよ!」
夏 「ごめんなさい.....」
中華街は横浜遠足で.....1番期待してた場所なんだ、、よくてれびでみるんだよ.....肉まん食べてたり小籠包食べてたり、ごま団子食べてたり、超食べてみたいってずっと思ってた!卍 とりあえず僕が一番楽しみにしていた場所である.....
桜 「肉まん食べたいな」
咲 「それね」
桜 「あちこちからいい匂いが.....」
咲 「よだれたれそうだよ?」
桜 「すいません、でも美味しそぉぉぉぉ」
桜さん可愛いー!!
普 「早速食べに行くぞぉぉおおおおお」
優 「おおおおおおおおおお!!!!」
勝 「みんなテンション高いなああああああ」
春 「お前もだよおお」
勝 「お前もじゃん」
優 「小籠包のお店めっちゃ並んどるやん、じゃ
あ俺と普で、小籠包並んどくから、ほかの
もの買ってきてくれない?」
普 「ちょま......」
まぁいいや、それで全部食べれるし、たまにはこういうのもありかな?
咲 「おっけー頼みます!」
優 「ういー」
優と小籠包を待つことになった......流石中華街だよ、すごい並んでる。どのぐらいかかるんだ?
店員 「最後尾のお客様ただいま1時間待ちとなって
おります」
普 「結構長いね」
優 「しょうがないな、ほかもそのぐらいかかる
だろう。ここに来て食べないのももったい
ないし、並ぼ!」
普 「だな!」
秋 「俺もいるぞ、いつまでむしる?」
普 「あっいたんだ.....」
秋 「わかってたくせに」
普 「そんなことないよ.....」
ここで待たないのはもったいないな、あーいい匂い早く食べたいよ〜、あの熱々でもちもちの食べ物を口の中に入れたい。まだかな?まだかなー?秋はとりま無視しとこ
優 「お前落ち着きないな......」
普 「それほどでも!」
優 「褒めてない」
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春 「どこも混んでますねーーー!」
夏 「ですね」
勝 「なんで俺一人男?」
咲 「知らないよ、じゃあ勝1人でごま団子お願い
します」
勝 「えええええええええっ、はい行ってきま
す!」
咲 「よろしい......!!!」
春 「私たちはどうする?」
咲 「肉まんに並ぼう」
春 「おーー」
桜 「おーー」
夏 「おーー.......」
咲 「レッツゴー!!!」
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優 「やっと次だな、はぁ長かったよ〜」
普 「やっとだね....嬉しくて泣いちゃうよ」
秋 「それは大げさだろ、まぁ俺の力があれば、
並ばなくて済んだのにな」
優 「それ先言えし」
普 「てかお前にそんな力ないだろ」
秋 「それはどうかな?」
普 「はいはい......」
店員 「いらっしゃいませ!」
優 「普通の小籠包8人前ください」
店員 「かしこまりました!お会計、5万円になりま
す。」
優 「えっ?」
店員 「冗談です。お会計4000円頂戴致します」
優 「あーびっくりした....了解です。」
最近の店員って冗談を言うようになったのか、科学も進歩したな〜..........って科学関係ないわーい!うわ、自分でボケて自分で突っ込むの恥ずかしい、もう二度とやりたくないよ、わんちゃん今の中二病より、恥ずいかもしれない、横に中二病発言ずっとしてるやついるけどな......
秋 「なんだ?我の眼帯は金色だあああああ」
飽きないのかな?僕だったら絶対無理、金色って.....どんなんだよ、どっからどう見てもお前黒じゃん。これだから中二病は.......
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優 「みんな買えたかー?」
咲 「買えたよ〜」
勝 「買えたー!」
優 「よしみんなで食べるぞぉぉぉぉぉぉ」
秋 「うまそう、俺のお腹が疼く.....」
普 「中二病ぽく言ってるだけだな」
桜 「おいひほーーーーー!!!!」
夏 「お腹すいたー.....」
春 「全部食べちゃうぞぉぉぉぉ」
みんな盛り上がってるな、さぁ僕の食レポが開放される時が来たか.....まずは!!!このごま団子から食べよう................これは!!!!!このごまのいい感じと中のあんこが最高にあう、最高にうまいよ、いくらでも食べられるぞ........1個にしとこ........次は!!!!咲さん達が並んで買ってきてくれた、ビック肉まんだあああああ、おー湯気が出てる、もう美味しい、アツアツなんだろもう美味しいじゃん!いただきます!!!!この絶妙なハーーーーーーモーーーーーニーーーー!!!!これはうますぎるよ?中のお肉が最高だよぉぉぉぉ!!!うますぎぃ!!!さぁ......
ラストをかざるのはーーー??................小籠包!!!!!これは手で持てないほどあっつあつ、これをいっきにほうばる!!!あっつううううううううううううううううううううううううううう!!!!!!舌があああああ!!でもうますぎるこの熱々の汁がたまんないよね!これで僕の食レポはおわりいいいいいい!!!!
全員 「ごちそうさまでした!!!!!!!!!」
優 「あーー美味かった。」
普 「美味しかったな」
秋 「我がお腹は満たされた!」
夏 「美味しかった.......」
優 「あーーーーーーーーーーーーーーーーーー
ーーーーーーーーーーー!!!!!!!」
普 「どうした?」
優 「時間.........」
普 「えっ?」
咲 「えっ?」
桜 「あれ?」
まじか、集合時間過ぎてたああああああああ、どうしよう、どうしよう、中華街で時間使いすぎた。説教確定だな。なんかもういいや
優 「もういいや、どうせ怒られるし!もう遊ぶ
かあああああああああああ!!!!!」
普 「うえーーーーい!!!」
秋 「俺ん家の庭のプール行かない?」
普 「どこにあるの?」
秋 「そこら辺にいっぱいあるじゃん」
普 「海の事言ってるの?」
秋 「そうとも言う」
優 「とりあえずみんなで海行くか!」
普 「だね」
勝 「そうだな」
春 「海だああああ」
桜 「海♪」
咲 「行きましょ!」
夏 「やった........」
秋 「結局我が庭に来るのか......」
普 「みんなで遊ぶぞぉぉおおおおお!!!」
こうして僕達は海に向かった。
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海に向かってる最中僕は優と話した、
普 「告白するの?」
優 「したい!!!!でも......やっぱり今の関
係が崩れるのは嫌なんだ.....このまま仲
良くみんなでやっていきたい!もちろん気
持ちも伝えたい、それは後で伝える。とり
あえず今は楽しみたいな!」
普 「僕もそう思うよ......」
優は優しいやつだな、優、僕はいつでも応援してるからね!!!!
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海
優 「海についたぞおおおおお!」
普 「綺麗だな」
咲 「だね!」
桜 「きれい......」
日が沈んで行ってるから、余計に綺麗、この景色は最高です。
優 「みんなで写真撮ろう!!!」
夏 「とろう.....」
秋 「俺の素顔を見せる時が来たようだな、」
優 「はい、撮るよお!!!並んで、はいっちー
ーーーず!!!!!みんないいのとれたよ
おおお!!!」
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遠足メチャ楽しい、なんと次回で普通ですがなんですか?最後になってしまうそうです!!最後なんですが........また続編を考えようかと思っています!!!!いつになるかわからないそうです!!これからも僕、野丸普をよろしくね!!!!!!!