彼女たちのとなりにいたくて   作:サクラサク

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こんにちはサクラサクです。
中々話がうまく書けなくて、ガタガタです。
それでもよろしければ読んでいただけると嬉しいです


お買い物

こんにちはみなさま、桜歌です。

今俺は学園の正門のところで、女の子たちが着くのを待ってます。

三人とも遅いなぁ

 

一時間後

 

百合姫「お待たせ、おに~ちゃん」

 

簪「お待たせしました、お兄さん」

 

シャル「お待たせ、桜歌(///ω///)」

 

桜歌「全然待ってないから大丈夫だよ」ニコ

 

ガサガサ

 

桜歌「ところで、何してるんですの?刀奈」

 

ガサ

 

刀奈「あちゃぁ、ばれちゃった」

 

簪「お、お姉ちゃん」

 

桜歌「で、なんのよう?」

 

刀奈「いやぁ、簪ちゃんたちが出掛けるみたいだから、私もこっそり着いていこうかと思って」

 

桜歌「そんなことせずに、普通に一緒にくればいいじゃん」

 

刀奈「え、いいの?」

 

桜歌「刀奈が一緒で嫌なヤツいる?」

 

シャル「僕はいいよ」

 

百合姫「私はふざけたことをしなければ、別にいいよ」

 

簪「………………私もいいです」

 

桜歌「だ、そうだよ」

 

刀奈「やった~」

 

桜歌「それじゃあみんな行こうか」

 

桜歌以外「はーい」

 

こうして俺たちはモノレールに乗った

 

レゾナンス

 

百合姫・シャル「うわーぁ、学園の近くにこんなところがあったんだぁ」

 

簪「そうだよ、買い物をするならやっぱりここじゃないと」

 

刀奈「ところで買い物って何をするの?」

 

桜歌「臨海学校の買い物とシャルの私服選びだよ」

 

刀奈「あ、そっかシャルロットちゃんは男の子としてここに来たから、持ってないんだけ」

 

シャル「はい(///∇///)」

 

刀奈「じゃあ、今日は桜歌くんに色々買ってもらわないとね」

 

百合姫「大丈夫、私も選ぶの手伝うから」

 

簪「私も手伝う」

 

シャル「ありがとう、二人とも」

 

刀奈「そうね、例えば下着とか」(  ̄▽ ̄)

 

桜歌・シャル「なぁ」(///ω///)

 

桜歌「刀奈は何てこというんだよ(///ω///)」

 

刀奈「え~、一番大事じゃない?

それとも桜歌くんは下着着けない人が好き?」ニヤニヤ

 

桜歌「そういうことじゃなくて、みんなも止めてくれよ」

(-_-;)

 

百合姫「私も気になる」キラキラ

 

簪「私は別に」(///ω///)

 

シャル「………」ジ~

 

刀奈「さぁ桜歌くん、答えなさい」グイ

 

徐々にみんなが俺を囲んでくるので、囲まれる前に走って逃げた

 

刀奈「あ、逃げた!!捕まえろ~」

 

百合姫「待て~おに~ちゃん」

 

簪「待ってくださ~い」

 

シャル「持ってよ、桜歌」

 

三十分後

 

百合姫・シャル「は、速い」

 

簪「ぜぇぜぇぜぇ」

 

刀奈「三人とも情けないわよ」

 

桜歌「そうだよな、でも刀奈がこの状況を作ったんだよ」

 

刀奈「アハハ、まぁ今からは真面目に服を選びにいきましょうか」

 

桜歌「無理かな、あの三人が回復しないと」ニガワライ

 

10分後

 

桜歌「三人とも落ち着いた?」

 

百合姫「どうにか」

 

シャル「うん」

 

簪「ありがとうお兄さん」

 

刀奈「桜歌くん、私にはなにかないの?」

 

桜歌「刀奈は、今回の罰として全部会計をもってもらいます」クロイエミ

 

刀奈「え、え」

 

桜歌「三人は異論ある?」クロイエミ

 

百合姫「うん、異論ないかなぁ」

 

簪「意義な~し」

 

シャル「い、いいのかな?」

 

簪「気にしない気にしない」

 

刀奈「か、簪ちゃん」

 

桜歌「異論はないようなので、決定で」

 

刀奈「そんなぁ~」

 

簪「今虚さんに連絡して、許可ももらったから大丈夫だよ」

 

刀奈「いやぁ~~」

 

こうして俺たちは服屋さんに仲良くむかった(一人を除いて)

 

服屋

 

桜歌「さてじゃあまずは、臨海学校の持っていく服から買おうか」

 

百合姫「じゃあまたおに~ちゃんが選んで♡」

 

桜歌「え」

 

百合姫「昔に一緒に買い物に行ったときに、私の服選びをミスらないっていってたでしょ」ニコニコ

 

桜歌「確かに言ったけど、今は好みとかあるだろ」

 

百合姫「だからこそまた選んでみて」

 

桜歌「はぁ~ひとつだけだぞ」

 

百合姫「うん(^ー^)」

 

簪・シャル・刀奈(いいなぁ)ジ~

 

百合姫「みんなも選んでもらったら?」

 

桜歌「いやいや、そんな俺が選んだヤツなんてき「選んで☆」え」

 

シャル「いやだから、僕にも服を選んで」

 

簪「私も選んでもらいたいです」

 

刀奈「お姉さんにどんな服を着せるのか気になるわね」

 

桜歌「いや無理だって、姫は家族だから選べるんだから」

 

シャル「僕も家族になるんだよね」

 

桜歌「そうだけど」

 

シャル「じゃあ選んで、ダメ」ウワメツカイ

 

桜歌「うぅ」

 

簪「姫ちゃんだけずるいです」

 

刀奈「下着は見逃してあげるから」

 

桜歌「……………わかりました」

 

こうしてみんなの服を選んだ

 

百合姫→白黒の水玉Tシャツ、ふんわりスカート、ベレー帽

シャル→白のTシャツ、水色のカーディガン、ミニスカート

簪→メイド服風のワンピース

刀奈→トップス、パーカー、ジーパン

 

桜歌「こんなものでどうですか?」

 

百合姫「うん、いいと思う」

 

シャル「これが桜花が選んでくれた服かぁ」

 

簪「かわいい」

 

刀奈「何で私だけ、ジーパン?」

 

桜歌「似合うと思ったので」

 

刀奈「そう(///ω///)」

 

こんな感じで服屋で買い物をした

 

百合姫「よし次は水着にいくぞぉ」

 

桜歌「今度は選ばないからな」

 

桜歌以外「え~~~」

 

桜歌「絶対俺で遊ぶでしょ」

 

百合姫「そ、そんなことないよ」(゜゜;)(。。;)

 

シャル「う、うんしないよ」(゜゜;)(。。;)

 

簪「(///ω///)」

 

刀奈「遊ぼうと思ったのにぃ~」

 

桜歌「選びません」

 

こうして買い物は終わった

 

広場

 

桜歌「買い物も終わったし、そろそろお昼ご飯にしないか?」

 

百合姫「そうだね、お腹が空いたしね」

 

シャル「僕はそうでもないよ」ぐぅ~

 

簪「…」ジ~

 

シャル「(///ω///)」

 

刀奈「あらかわいい音がしたわね」

 

桜歌「みんな、ご飯にいくよぉ」

 

こうして近くにあったレストランに入った

 

桜歌「何を食べようかなぁ?」

 

百合姫「私は冷やしパスタで」

 

シャル「僕も同じので」

 

簪「サンドイッチにする」

 

刀奈「私は桜歌くんに任せるわ」

 

桜歌「わかりました、じゃあチャレンジメニューの死ぬほど辛いメガ盛りカレーにしてくださいね」

 

刀奈「え、桜歌くん?

何でそのメニューなのかしら?」真っ青

 

桜歌「ショピングモールについてからの刀奈の態度からして、これが一番いいと思ったからです」(^ー^)

 

刀奈「えっと、怒ってる?」ビクビク

 

桜歌「(o^-^o)」

 

百合姫「か、刀奈ちゃん頑張って」

 

シャル「が、頑張ってください」

 

刀奈「簪ちゃん、助けて!!」

 

簪「自業自得だから諦めよう」

 

刀奈「そんなぁ~~~」( ;∀;)

 

こうして食事をおこなった

 

辛さ→ハバネロ20個、トリニダートスコーピオン10ふさ、ゴールドチリ5ふさ、ブートジョロキヤ5個

 

刀奈「……」チーン

 

桜歌「やり過ぎたか?」

 

桜歌・刀奈以外「うん」

 

桜歌「まぁいつまでもここにいるわけにいかないし、店をでるか」

 

簪「お姉ちゃんはどうするの?」

 

桜歌「俺がおぶっていくよ」

 

百合姫「え~いいなぁ」

 

桜歌「じゃあ姫がおぶるか?」

 

百合姫「無理だよ」

 

桜歌「なら文句言わない」

 

百合姫「はーい」

 

シャル「次にどこにいくの?」

 

桜歌「シャルはどこか行きたいところあるか?」

 

シャル「じゃあみんなで遊べる場所に行きたい(///ω///)」

 

桜歌「だそうだけど二人はどうが?」

 

百合姫・簪「うんいいよ」

 

桜歌「じゃあ行くか」

 

そういって俺たちはレストランを出た

 

簪「お兄さん、お姉ちゃんは重くないですか?」

 

ピクン

 

百合姫「確かに刀奈ちゃんって重そうだよね」

 

ピクンピクン

 

シャル「桜歌、無理はダメだよ」

 

刀奈「私はそんなに重くなーい」ナミダメ

 

桜歌・刀奈以外「でどうなの?」

 

刀奈「重くないよね( ;∀;)」

 

桜歌「想像にお任せするよ」

 

桜歌・刀奈以外「あぁ~」

 

刀奈「うわーぁ」

 

こんな話をしながら歩いた

 

ゲームセンター前

 

百合姫「ねぇここで遊ばない?」

 

シャル「うんいいと思う」

 

簪「そうだね」

 

桜歌「じゃあ入るか」

 

刀奈以外「おーう」

 

刀奈「(/ー ̄;)」

 

桜歌「いい加減元気を出せよ」

 

刀奈「私重くないもん」プイ

 

簪「いいですよ、その辺にほっぽっていきましょう。お兄さん」

 

刀奈「簪ちゃんひどい」

 

桜歌「ほら入るぞぉ」

 

シューティングゲーム

 

百合姫「うーん少し難しいかも」

 

シャル「そうかなぁ?」

 

簪「普通だと思うよ」

 

桜歌「二人は普段から撃ってるから、なれてるんだよ」

 

パンチングマシーン

 

簪「点数が伸びない」

 

シャル「うーん」

 

百合姫「もっと腰を入れて打ち込まなきゃ」

 

刀奈「二人とも情けないわよ」

 

桜歌「やっと復活した」

 

UFOキャチャー

 

桜歌以外「取れな~い」

 

桜歌「仕方ないなぁ」

 

30分後

 

桜歌「よく遊んだ」

 

百合姫「そうだね」

 

シャル「楽しかったよ」

 

簪「うん満足」

 

刀奈「じゃあ帰る?」

 

桜歌「そうしま[キンコカンコ]」

 

司会[これよりスペシャルイベントのVRIS模擬戦を行います、よろしければ皆さん見に来てくださいね]

 

桜歌「面白そうだな、行くか?」

 

桜歌以外「うん」

 

VRIS場

 

司会「それではこれよりスペシャルイベントを始めたいと思います。

ルールは簡単こちらの店が用意した対戦相手に勝ってください、勝つことができたら何とIS学園にいる生徒さんと1日デートが出来る権利を差し上げます。

ちなみに候補はこちらになっております。」

セシリア・オルコット

凰鈴音

神谷百合姫

シャルル・デュノア

ラウラ・ボーデヴィッヒ

織斑一夏

神谷桜歌

織斑千冬

 

桜歌「なんか賞品になってるんだけど」

 

百合姫「私、こんなの了承した覚えないよ」

 

シャル「僕はやっぱりまだ男のままなんだね」

 

簪「私の名前がない」

 

刀奈「あらあら、思いきったことをしたわね」

 

桜歌「とりあえずこの事を織斑先生に連絡しようか」

 

桜歌・刀奈以外「うん」

 

刀奈「私が連絡してくるわ」

 

桜歌「お願いします」

 

司会「そして対戦相手はこちらの女性です」

 

モブ「よろしく」

 

司会「なお挑戦は一回1000円です。

ISに乗ったことがある人はそのときのデータを入れていただければ、再現もできます」

 

桜歌「どうするかなぁ」

 

タッタッタッ

 

刀奈「織斑先生が桜歌くんに変わってって」

 

桜歌「はい、変わりました」

 

千冬「桜歌か、そちらの事情は聞いた。

どうにかそのイベントを潰せないか?」

 

桜歌「いやぁ、ここにいる誰かが戦えば解決できますけど、騒ぎになりますよ」

 

千冬「構わん、私が学園長に言っておく」

 

桜歌「わかりました」

 

千冬「では頼む」ガチャ

 

桜歌「さて誰がやる?」

 

刀奈「私がやろうかしら」

 

簪「お姉ちゃん、私やりたい」

 

刀奈「簪ちゃん、珍しくやる気ねぇ」

 

簪「私だって一年生の専用機持ちなのに、候補に入ってない」プク~

 

刀奈「あ、そういう」

 

桜歌「簪、やれそうか?」

 

簪「大丈夫だよお兄さん」

 

司会「さぁ今20連勝中だがやる人はいないぁ~」

 

簪「はい」

 

司会「お~と、今度の挑戦者はかわいらしい眼鏡の女の子だぁ」

 

モブ「私に勝つ自信があるのかしら、お嬢さん」

 

簪「頑張って勝つよ」

 

司会「それでは試合を始めるので準備してください」

 

VR内

モブ(打鋼)VS簪(打鋼二式)

 

モブ「あなたのIS見たことがないわね」

 

簪「専用機ですから」

 

モブ「そうなの(嘘ばっかり、専用機だったらそのデータがあるはずだけど無いじゃない)」

 

司会「それでは試合………開始」

 

開始早々に簪は、ミサイルをばらまいた

 

簪「これでもくらえ」

 

モブ「ちょ」

 

ダダダダダー

 

モブ「この~よくもやったわね」

 

モブは、近接ブレードをだし、接近した

 

モブ「はぁ~」カキン

 

簪「あまい」

 

簪は、近接ブレードを受け流し相手の胴を切った。

試合は続き相手がエネルギーを三分の一まで削ったときに

 

モブ(仕方ない、これだけは使いたくなかったけど)

 

突然相手の動きがかわった

 

簪「え、きゃあー」

 

そこから簪ちゃんは押されていき、負けてしまった

 

司会「勝者モブ」

 

わ~わ~かやがや

 

百合姫「ねぇ今のって」

 

シャル「織斑先生の動きだよね」

 

刀奈「卑怯なことするのね」

 

桜歌「……」

 

百合姫「おに~ちゃんどうするの?」

 

桜歌「次は俺がやる」ゴゴゴゴゴ

 

桜歌・簪以外「う、うん」

 

簪「ごめんね、負けちゃった」ニガワライ

 

桜歌「簪ちゃん、我慢しなくていいよ」ナデナデ

 

簪「うぅ、悔しいよ」( ;∀;)

 

桜歌「大丈夫、俺が敵をとる」

 

司会「さぁもいないか、いないか?」

 

桜歌「じゃあ俺がやる」

 

司会「お~何と男の方が来たぞぉ、賞品に釣られたかぁ」

 

モブ「私が男に負けるわけがないじゃない」

 

司会「それでは試合に使う機体はなんにしますか?」

 

桜歌「それじゃあ専用機で」

 

司会「お~と男の子の専用機となると候補の二人の機体かぁ」

 

桜歌<わるいクアンタ、今回はキャロでいく>

 

クアンタ<うんわかった、キャロちゃん頑張って>

 

キャロ<はい、頑張ります>

 

VR内

 

打鋼VS火月

 

モブ「なによそれ、そんな機体はなかったはず」

 

桜歌「専用機だがなにか?」

 

モブ「あんたもさっきのヤツみたいなことをするのね」

 

桜歌「どうとでも言えばいい」

 

モブ「生意気なぁ~」

 

司会「それでは試合………開始」

 

俺は開始と同時にチェーンソーサラーを投げた

 

桜歌「はーあ」シュー

 

モブ「なぁ」ガン

 

たった一撃当たっただけでエネルギーの八分の一を削った

 

モブ「なによこの威力」

 

桜歌「普通ですよ」

 

そして試合はこのまま続いていき、半分を切ったところで先程と同じように動きがかわった

 

モブ「さすがにその武器では、この動きにはついてこれまい」

 

桜歌「そうみたいですね、じゃあ武装を変えるだけです」

 

そうして俺はジーエッジを出して応戦した

 

モブ「なぁ、二刀流ですって」( ; ゜Д゜)

 

桜歌「はあーーー」

 

そこからはお互いにすさまじい剣のぶつかり合いとなった。

しかし先程までおされていたせいでモブのほうが消費が激しかった

 

モブ「(仕方ない、ワンオフアビリティも使うしかない)ワンオフ起動零落白夜」

 

桜歌「ついにボロを出しましたね」

 

モブ「なんのことよ」

 

桜歌「そのワンオフを使えるのは織斑千冬だけのはずですよ、あなたは負けそうになると織斑千冬のデータで戦ってたんですよね」

 

モブ「……」(。。;)

 

桜歌「でもあまいですよ、データになったせいで動きが単調だ」

 

モブ「なあ」

 

桜歌「そろそろ終わらせましょうか、ワンオフ起動ハラキリブレード」

 

そして刃を光らせ、モブを切り伏せた

 

司会「勝者チャレンジャー」

 

ゲームセンター

 

「お~ーースゲェ」

 

「アイツ勝ちやがったよ」

 

「ウソ~男が勝つなんて」

 

「店側ずるいぞ」

 

司会「え~チャレンジャーが勝ちましたので、賞品のデート権を授与します。」

 

桜歌「ありがとうございます」

 

司会「それでは誰を選びますか?」

 

桜歌「じゃあ日本の代表候補生で」

 

司会「それでは神谷ゆ「違いますよ」え」

 

桜歌「日本の代表候補生は君だろ、簪ちゃん」

 

簪「うん」(o^-^o)

 

司会「え、え~~~」

 

桜歌「百合姫、いつから賞品なったんだ?」

 

百合姫「私は賞品のを聞いた覚えがないよ」

 

司会「なぁ」アオザメ

 

百合姫「それはおに~ちゃんもでしょ」

 

桜歌「まあな」

 

司会「ご、ご本人~~」

 

桜歌・百合姫「うん(はい)」

 

司会「あ、あのこの事は内密に」

 

桜歌「もうとっくに連絡ずみです。

後程抗議の連絡が来ると思います、よろしくお願いします」

 

そういって俺たちはゲームセンターを出ていった

 

桜歌「今日はみんなどうだった?」

 

百合姫「楽しかったよ」

 

簪「私も楽しかった」

 

シャル「僕も楽しかったよ」

 

刀奈「私は物足りないかな、もっと桜歌君をいじりたかった」

 

桜歌「刀奈はまだこりてないようだな、もっと何か罰を考えましょうか?」

 

百合姫・簪「私も手伝う」

 

刀奈「……………な、何をするき?」(;>_<;)

 

桜歌「刀奈のISにウイルスでも送ろうかなぁ」ニコニコ

 

刀奈「ど、どうやって?」(;>_<;)

 

桜歌「コアネットワーク経由で」ニコニコ

 

刀奈「それは無理よ、コアネットワークは束博士しかいじれないもの」( -。-)

 

百合姫「え、おに~ちゃん普段からいじってる」

 

簪「そういえば、私の時もいじっていたような」

 

シャル「うんやってたね」

 

刀奈「……」ダラダラ

 

桜歌「何にするかなぁ?」ニコニコ

 

刀奈「すいませんでしたorz」

 

簪「武装破棄なんてどう?」

 

百合姫「それよりも拘束具状態が面白そうだよ」

 

刀奈「勘弁してください」

 

桜歌「どうしよっかなぁ」

 

刀奈「うぁーん」

 

ラボ

 

束「楽しそうだったなぁ」

 

クロエ「私も行きたかったです」

 

束「今度デートしてもらったら」

 

クロエ「はいそうします」




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心が弱いのであまり強く言われると折れてしまうのでお手柔らかにお願いします。
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