自己満小説が神話になってた件。   作:foooo!!

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どうも色黒犬と申します(も◯う並感)
と、いうのは冗談でお久しぶりです皆さん!
今回は主人公のマテリアルとさせて頂きます。
感想欄でキャラ掴みづらいと言われたので良い機会だと思い考えてみました。ではぁ!逝きますっ!


マテリアル

FGOを参考に書かせて頂きます!

一部本編とは無関係な所もございます。

では、どぞ

 

《クラス》

キャスター

《真名》

クロード・バネット

 

《保有スキル》

・召喚B

味方単体の攻撃力と最大HPをアップ〔3ターン}

クロードが書いたシャドバのキャラを召喚し仲間の補助をする。

本当は召喚時に詠唱は必要ないがクロードが趣味で付け足している。

本編では度々お世話になる、絶対にな!

 

・英雄達の礎A

味方全体の防御力とNP獲得量をアップ〔3ターン〕&NPを増やす

クロードの書いた『影の物語』は後の世に伝わり多くの英雄譚の題材になったのでこのスキルを考えた。モチの論でFGOには存在しないスキル。しかも本編でも使われる予定・・・無しぃ!

 

・挑発D+

自身にターゲット集中状態を付与〔1ターン〕&NP獲得量をアップ〔1ターン〕

ネタによる挑発。相手の琴線に触れれば大ダメージだ!(クロードが)

 

《クラススキル》

・陣地作成C

自身のArtカードの性能を少しアップ

・道具作成B

自身の弱体付与成功率を少しアップ

 

《宝具》

影の物語(シャドウバース)

ランクB

対軍宝具

敵全体に強力な攻撃&敵全体の防御力とスター発生率をダウン〈オーバーチャージで効果アップ〉

 

《キャラクター詳細》

元々は普通の一般人だがママチャリに轢かれて死亡。

転生後、暇だったので生前好きだったシャドバのキャラ(起源の光、終焉の闇まで)でオリジナルの物語を書いた。

軽度の厨二病。

 

《パラメータ》

筋力D 耐久C

敏捷E 魔力A

幸運E 宝具E〜A(EX )

 

《プロフィール》

身長、体重 : 178cm・65kg

出典 : 史実

地域 : 欧州

属性 : 中立 性別 : 男性

未だにタラスクの事を育ち過ぎの亀と思っている。

 

『影の物語』という基本、全八章の物語を書き、その他様々なジャンルのものを書いた。

書かれている内容に全く異なる地域の神話や文化を題材にしたものが書いてあり現代でもクロードが何者か議論されている。

しかし実際は小さい頃から父、母と共に3人でベタニアから5キロ程離れた場所にすんでいた転生者である。只の農民でありどこぞの多重次元屈折現象を使えるNOUMINではない。

 

ペンネームはクロバネ。『影の物語』と他の書物はクロードが死ぬ間際に全て聖女マルタに譲渡されている。

その本はマルタの死後発見され世界中に広まった。

一部ではクロードの宗教が出来ており現在も一応あるらしい。

欧州の一部ではクロードの迷言が残っている。

「わぁー!水素のオトォォォ!」「エイサーイハラマスコーイ」など

本当は友達が欲しくて言っていたがツイ◯ターなどのSNSが無い環境では周りに理解されなかった。要するに時代を先取りし過ぎた人。

コンセプトは残念系イケメン。子供が苦手であるが、面倒見は悪くない。性格は陽気でフレンドリーで自然なキチ◯イ

 

おまけ。

 

《CV》

それぞれお好きにどうぞ

 

《ボイス》

開始1「さて、始めようか。」

開始2「聖戦の始まりだ。」

スキル1「来い、我が従僕。」

スキル2「程度が知れるな。」

コマンドカード1「これだ。」

コマンドカード2「隙だらけだ。」

コマンドカード3「遅すぎる。」

エクストラアタック「いいね!いいね!創作意欲が湧くじゃないか!」

宝具カード「此れこそは、我が最高傑作ーーー虚構に平伏せ。影の物語(シャドウバース)!」

ダメージ1「イッテーー!」

ダメージ2「彼女の拳よりは・・・!」

戦闘不能1「止まるんじゃねぇぞ・・・」

戦闘不能2「お前に負けるなら悔いは無いさ・・・!」

戦闘不能3「粉☆バ☆ナ☆ナ☆!」

勝利1「ふむ、当然の結果だ。」

勝利2「此れが貴様らの運命だ。受け入れろ。」

レベルアップ「頑張ってくれマスター。」

霊気再臨1「レベルアップとは違うな、悪くない。」

霊気再臨2「ふっ、また強くなった。」

霊気再臨3「あと少しだ・・・こんなしがない農民には全く勿体無いがね。だがマスターはそうは思わないのだな。嬉しい限りだ」

霊気再臨4「ふむ。此れが真の私か。ククク、力が漲るぞぉ!我が封印されし右腕が、ってマスターそんな生暖かい目で見ないでくれ恥ずかしいだろ?」

 

絆Lv1「私はただのしがない農民だよ。それ以上でも以下でも無い。

だから気軽に接するといい我がマスターよ。」

絆Lv2「私のような一般人を連れ回すとは、マスターも変わり者だな。だが悪くない気分だ。」

絆Lv 3「私と同じく一般人であるマスターが世界を救う使命を背負っているとはな。どこぞの小説の様な展開で実にイイ!期待しているぞ!我がマスターよ!」

絆Lv4「マスターといると心地いい気分だ。まるで我が唯一の友といる時を思い出す。どうだ?マスター私と友達にならないか?」

絆Lv 5「君のサーヴァントになってからそれなりに日が経つな。感慨深い、なんてらしく無いことは言わないが。いつか君の物語を描くとしよう。期待しててくれ友よ。」

 

マルタ所持「ふむ。何度か見たことがあるが、あの衣装は何とかならないのか?アレでは聖女というより性女ではないか。?どうしたんだマスター、そんなに離れt(ドゴッ!)」

好きなこと「ゲーム、アニメ、漫画、小説だな。」

嫌いなこと「子供と神だ!どうしてか?・・・機会があれば教えよう。」

聖杯について「モチのロンで受肉だ!現代を見て回るしかあるまい!」

イベント開催中「ふむ。マスター、何か面白いことが起きているようだぞ?」

誕生日「おめでとうマスター。プレゼントにアルティメットキャロットは如何かな?え?別の物が欲しい?・・・考えておこう。」

召喚「召喚に応じ参上した、キャスター。クロード・バネットだ。しがない農民だから、そう警戒してくれるな君が私のご主人様かね?」

 




何とか書き終えたぜ!おかしな所あったら教えてください!
タグにオリジナル展開追加しておきますね
では、次回もよろしくぅ!
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