鎮守府に不思議な提督が着任した模様です!   作:智也0424316

3 / 16
えぇ…皆様遅れてしまいました…
許してください!なんでもしますから!


第3話

レ級との戦い

 

レ級「ハハハ!ツギハキミガアイテシテクレルノー!?」

「あぁお望み通りな」

レ級「ナラバキミカラコロシテアゲル!」

「やれるものならね…」

レ級「イイヨー!(砲撃)」

「ふんっ!(砲撃を受け止める)」

レ級「…!?ヘェー!ヤルジャナイ!ナラバコレハ!?(魚雷を投げる)」

「(フルボトルバスター!)せいっ!(魚雷を打ち返す)」

レ級「ナニッ!?(魚雷直撃)」

「…やれやれ…装甲も頑丈か…」

レ級「フフフ…コノクライジャダメージトモイエナイヨ!」

「そーかい…ならこれでもくらえ!(タンク!フルボトルブレイク!)はっ!(高密度のエネルギー弾をはなつ)」

レ級「キカナイヨ!」

「…(タンク!ジェット!ジャストマッチデース!)オラァ!(ジャストマッチブレイク!)」

レ級「ッ!キカナイッテ!」

「…(タンク!ジェット!ガトリング!ミラクルマッチ!デース!)はあっ!(ミラクルマッチブレイク!)」

レ級「グハッ!」

「やっときいたな…バカ装甲野郎…!(タンク!ジェット!ガトリング!ロケット!アルティメットマッチデース!くらえ!(アルティメットマッチブレイク!」

レ級「グアァァァァァァ!」

「こいつでとどめだ…(またフルフルボトルをふる)」

 

ラビット!ラビット&ラビット!ガタガタゴットンズッタンズターン!アーユーレディ?

 

「ビルドアップ!」

 

紅のスピーディージャンパー!ラビット!ラビット!ヤッベーイ!ハエーイ!

 

レ級「マタスガタガカワッタ!?オマエハイッタイナニモノナンダ!?」

「通りすがりの仮面ライダーだ!…じゃなくて…ただの提督さ(フルフルマッチデース!)じゃあな…レ級(フルフルマッチブレイク!)」

レ級「ガハッ!(きりさかれる)(轟沈)」

「時雨!夕立!吹雪!北上達にすぐバケツを使ってくれ!」

時雨・夕立・吹雪「了解!」

 

(時雨達は先に鎮守府に戻る)

 

「はぁ…きっつ…(変身解除)」

「しかしあのレ級…まさかジャストマッチまで耐えるとは…こりゃローグと戦った以来だわ…」

「この先あんなのがゴロゴロいんのかよ…」

 

(通信機に無線)

 

「はい」

時雨「あっ提督かい?」

「あぁ」

時雨「今三人ともバケツを使ってなおしおわったよ」

「あぁわかった僕もそろそろそっちに戻るよ」

時雨「わかったよ気をつけてね」

「あぁわかってる」

時雨「それじゃあ!(通信をきる)」

「…あー…今日の晩飯なにかな…(鎮守府にかえる)」

 

~鎮守府~

 

北上・大井・川内「提督~?(ものすごい威圧)」

「ど…どうしたんだ?お前ら…」

北上「なんで私たちに最高司令官ってことをだまってたのかなぁ~?」

大井「理由を聞かせてもらいますね?」

「それだれから聞いたんだよ…」

北上「時雨と」

大井「夕立です。」

「あいつらはちゃんと言わないはず…」

時雨・夕立「~♪(アイスを食べている)」

「…うそーーーん!」

 

次回第4話




えーお楽しみいただけましたでしょうか?
多分次は夜戦忍者の妹がでるとおもうよ
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定

▲ページの一番上に飛ぶ
X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。