鎮守府に不思議な提督が着任した模様です! 作:智也0424316
許してください!なんでもしますから!
レ級との戦い
レ級「ハハハ!ツギハキミガアイテシテクレルノー!?」
「あぁお望み通りな」
レ級「ナラバキミカラコロシテアゲル!」
「やれるものならね…」
レ級「イイヨー!(砲撃)」
「ふんっ!(砲撃を受け止める)」
レ級「…!?ヘェー!ヤルジャナイ!ナラバコレハ!?(魚雷を投げる)」
「(フルボトルバスター!)せいっ!(魚雷を打ち返す)」
レ級「ナニッ!?(魚雷直撃)」
「…やれやれ…装甲も頑丈か…」
レ級「フフフ…コノクライジャダメージトモイエナイヨ!」
「そーかい…ならこれでもくらえ!(タンク!フルボトルブレイク!)はっ!(高密度のエネルギー弾をはなつ)」
レ級「キカナイヨ!」
「…(タンク!ジェット!ジャストマッチデース!)オラァ!(ジャストマッチブレイク!)」
レ級「ッ!キカナイッテ!」
「…(タンク!ジェット!ガトリング!ミラクルマッチ!デース!)はあっ!(ミラクルマッチブレイク!)」
レ級「グハッ!」
「やっときいたな…バカ装甲野郎…!(タンク!ジェット!ガトリング!ロケット!アルティメットマッチデース!くらえ!(アルティメットマッチブレイク!」
レ級「グアァァァァァァ!」
「こいつでとどめだ…(またフルフルボトルをふる)」
ラビット!ラビット&ラビット!ガタガタゴットンズッタンズターン!アーユーレディ?
「ビルドアップ!」
紅のスピーディージャンパー!ラビット!ラビット!ヤッベーイ!ハエーイ!
レ級「マタスガタガカワッタ!?オマエハイッタイナニモノナンダ!?」
「通りすがりの仮面ライダーだ!…じゃなくて…ただの提督さ(フルフルマッチデース!)じゃあな…レ級(フルフルマッチブレイク!)」
レ級「ガハッ!(きりさかれる)(轟沈)」
「時雨!夕立!吹雪!北上達にすぐバケツを使ってくれ!」
時雨・夕立・吹雪「了解!」
(時雨達は先に鎮守府に戻る)
「はぁ…きっつ…(変身解除)」
「しかしあのレ級…まさかジャストマッチまで耐えるとは…こりゃローグと戦った以来だわ…」
「この先あんなのがゴロゴロいんのかよ…」
(通信機に無線)
「はい」
時雨「あっ提督かい?」
「あぁ」
時雨「今三人ともバケツを使ってなおしおわったよ」
「あぁわかった僕もそろそろそっちに戻るよ」
時雨「わかったよ気をつけてね」
「あぁわかってる」
時雨「それじゃあ!(通信をきる)」
「…あー…今日の晩飯なにかな…(鎮守府にかえる)」
~鎮守府~
北上・大井・川内「提督~?(ものすごい威圧)」
「ど…どうしたんだ?お前ら…」
北上「なんで私たちに最高司令官ってことをだまってたのかなぁ~?」
大井「理由を聞かせてもらいますね?」
「それだれから聞いたんだよ…」
北上「時雨と」
大井「夕立です。」
「あいつらはちゃんと言わないはず…」
時雨・夕立「~♪(アイスを食べている)」
「…うそーーーん!」
次回第4話
えーお楽しみいただけましたでしょうか?
多分次は夜戦忍者の妹がでるとおもうよ