鎮守府に不思議な提督が着任した模様です!   作:智也0424316

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はいはいーどうもモチベあがって常時キラキラ状態の智也くんでーす
第5話もさくさくいっちゃいましょー


第5話

 

提督の読み間違い

 

「いくぞ…バグスター共!(ガシャコンソード!)」

中ボスバグスター「くそっ…!(ブレイブに殴りかかる)」

「甘いな(ガシャコンソードで斬る)」

中ボスバグスター「ぐはっ…!」

「これでとどめだ!(キメワザスロットにガシャットをさす)」

 

ガシャット!キメワザ!タドルクリティカル!フィニッシュ!

 

「はあっ!(中ボスバグスター達を巨大な火球がおそう)」

中ボスバグスター「ぎゃあぁぁぁぁぁぁ!(爆散)」

 

gameclear!

 

「…戻るか…(ガッシュー)」

 

~鎮守府~

 

「…(敵の供給が早すぎる…何者かが裏で手引きをしているのか…?)」

「…考えたところで仕方ないか…(ドアを開ける)」

 

ガチャッ

 

ピクッ

 

夕立「てーとくさんおかえりっぽいー!(ダイブ)」

「ぐふっ…ただいま…夕立…」

時雨「夕立ったら…それで提督が怪我したらどうするのさ…?」

「大丈夫だそこまで脆くないから」

時雨「そう…」

「あっそうだ川内達はいるか?」

川内「呼ばれて参上!」

「いやまだよんでないし…」

川内「まぁこまかいことはどうでもいいからさ!なにようなの?提督」

「…敵の供給が早すぎる…なにか裏がありそうなんだ…」

川内「なるほど言いたいことはだいたいわかったよ」

「…そういうわけだ少し調査してきてくれ…くれぐれも…気を付けてな」

川内「了解!」

 

そして…提督は最悪の一報を耳にいれる

 

「遅い…川内のやつ…いったい何してるんだ…」

通信に無線が入る

 

川内「…提督…?」

「川内か!?どうした!?」

川内「ごめん提督…そっちに戻れそうにないや…」

「それってどういう!?」

川内「…それじゃあ…(通信をきる)」

「あんのバカ…っ!(バックにゲーマドライバーとギアデュアルβとスナイプ用ガシャットを入れて海岸に向かう)」

 

~海岸にて~

 

「…(ゲーマードライバーをセット)…(ガシャットを構える)」

 

バンバンシューティング!

ジェットコンバット!

 

「…第三戦術…変身!」

 

ガシャット!ガッチャーン!levelup!バンバンシューティング!アガッチャ!ジェットコンバット!

 

「…(無言で飛び立つ)」

 

~川内がいる海域~

 

川内「もう別れの挨拶は済ませたよ…後はにるなりやくなり好きにして…」

敵艦隊「…(主砲を構える)」

川内「…(また夜に沈むってのも…悪くないか…)」

「誰が勝手に沈んでいいって言ったよ?」

川内「えっ…?」

 

ガシャット!キメワザ!

 

「邪魔だ!どけ!」

川内「えっあっうん!(とっさによける)」

 

ジェット!クリティカルストライク!

 

「だあっ!(無数のエネルギーをおびた弾丸とミサイルか1敵艦隊を潰した)」

「川内!ここから離脱しろ!」

川内「了…了解!(離脱する)」

「さて…敵艦隊がいくらいろうと関係ねぇ…敵を全部潰して…ミッションをコンプリートさせてもらう!(ギアデュアルβを取り出す)」

 

バンバンシミュレーション!デュアル!ガシャット!

 

「第50戦術…変身!」

 

ガッチャーン!デュアルアップ!出撃発進バンバンシミュレーション!発進!

 

「…こっちもはやくかえらないとまずいんでな…一気に決めさせてもらうぞ…」

 

ガッチョーン!キメワザ!

 

「…ミッション…コンプリート」

 

ガッチャーン!バンバン!クリティカル!ファイア!

 

「おらぁ!(主砲の一斉発射により主力艦隊壊滅!)」

「…やれやれ…鎮守府に戻るか…」

 

次回第6話




えーどうもおくれてすいません…
多分次の話で新しい艦娘登場かなっと
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