鎮守府に不思議な提督が着任した模様です! 作:智也0424316
許してください!なんでもしますから!(なんでもするとはいってない)
指輪!?
~提督が帰ってくる前~
夕立「ぽいぽーい♪(お掃除中)」
カランカラン
夕立「ぽい?」
アルミ缶の箱からいろんな指輪がでてくる
夕立「わぁ…!綺麗っぽい!」
夕立「一つくらいいいっぽい…?(ひとつ指輪をつける)」
夕立「あっ!もう提督が帰ってくる時間っぽい!早くお片付けっぽい~!」
(夕立ってエr(殴)(カット!)
「あー…疲れた…」
夕立「おかえりなさいっぽい!」
「夕立…ただいま…」
夕立「提督の部屋からみつけたっぽい!(指輪を見せる)」
「…!夕立!それはどこから…!?」
夕立「えっと…アルミ缶の箱からっぽい!」
ガシッ!
夕立「ぽいっ!?」
「夕立…でかしたぞ!」
夕立「ぽいぃぃぃ!?どういうことっぽい!?」
「ずっと探しててみつからなかったんだよこれ!」
夕立「そうっぼい?」
「そうだよ!」
夕立「返さなきゃいけないっぽい…?(うるうる)」
「…まぁ…後でひとつ指輪あげるから」
夕立「ほんと!?(ずいっ)」
「あ…あぁほんとだよ」
夕立「わーい!(ピョンピョン)」
「…じゃあ後で僕の部屋に来てくれ」
夕立「はーい!」
~数分後~
コンコン
「はいってどうぞー」
夕立「しつれいするっぽい!」
「夕立か指輪をやるって言う約束だったな」
夕立「そうっぽい!」
「はいこれ(特別な指輪)」
夕立「わーい!(指輪をつける)どうかな?」
「似合ってるぞ」
夕立「やったー!ありがとう!提督!」
「その指輪なくすなよー」
夕立「はーい!」
~翌週~
時雨「提督!敵艦隊が攻めてきたよ!」
「!わかった!僕もでるよ!」
時雨「了解!僕も出るね!」
「あぁ!先にいって敵艦隊をくいとめといてくれ!」
時雨「了解!」
「…この指輪を使うときが来たか…(指輪を見る)」
~鎮守府近海~
時雨「夕立!連携して叩こう!」
夕立「了解っぽい!」
敵艦隊「…!(航空隊をだす)」
時雨「…あれは…敵の航空隊…打ち落とさなければ…!」
夕立「ぽーーーい!(魚雷を発射して敵を仕留める)」
時雨「全敵航空隊全滅!」
夕立「よーしこのまま叩くっぽい!」
時雨「危ない!夕立!下がって!」
夕立「ぽい…っ!?(主砲直撃)」
時雨「夕立ーーーー!」
夕立「まだ…戦えるっぽい…!」
時雨「下がって!夕立!」
夕立「まだ…!諦めちゃダメっぽい!」
「よくいった!夕立!」
夕立「提督さん!?」
「時雨!夕立をつれて撤退しろ!」
時雨「…!了解!(撤退する)」
「さぁて…夕立が心配だ」
敵艦「ナラバハヤクオワラセルカ?」
「あぁ…そうだな…お前らを倒してさっさと終わらせる」
ドライバーオン!
シャバドゥビタッチヘンシーン!
「変身」
フレイム!プリーズ!ヒー!ヒー!ヒーヒーヒー!
「さぁ…ショータイムだ」
敵艦「シュホウハッシャー!」
「…(コネクトプリーズ!)(ウィザーソードガンを取り出す)」
「はあっ!(銃撃ですべて叩き落とす)」
敵艦「ナンダト!?」
「あんまりお前らに付き合ってる暇はないんだよ!(ウィザーソードガンの手を開く)」
キャモナシューティングシェイクハンズ!フレイム!シューティングストライク!ヒーヒーヒー!
「はあっ!(炎の銃撃が敵艦隊を襲う)」
敵艦隊「ギャアァァァァァ!」
「さて…フィナーレだ」
フレイム!ドラゴン!ボウ!ボウ!ボウボウボウ!
「…業火にやかれろ…」
ルパッチマジックタッチゴー!チョイネ!スペシャル!サイコー!
「フィナーレだ(ドラゴンの業火が敵を艦隊を焼き尽くす)」
敵艦隊「キャアアアアア!」
「…敵主力艦隊…壊滅」
次回第7話
はーいやっとできたよー智也だよーいったんこっちの更新止めて新しい物語書くよー多分新鮮なやつだと思うお